【ブルアカ】ふたなりだらけのキヴォトスで性欲の捌け口にされる話 作:お口ジッパー
「ここね、先生」
トリニティ領内の辺境、誰も存在しない廃墟の街。
私は目の前に佇む荒れ果てた建物を見上げながら確認する
「うん、……サオリ達が指定した場所はここみたい。………ごめんねヒナ…本当はこんなこと頼むのも申し訳ないんだけど…」
「大丈夫よ先生。何度も言うようだけど先生がいいと言うのなら、私は彼女達に対しての不満はないわ。生徒を助ける先生の手助けをしたくて来たのだから…」
(先生はエデン条約の際の出来事を気にかけてるみたい、
私のことより、むしろもっと先生には自分を労ることを知って欲しいのだけれど……そんなこと言える立場ではないから黙っておこう)
「アリウススクワットからの救援信号とのことだけど、彼女達が助けを求めるなんて余程のことだろうし私を呼んだのは妥当な選択だと思う」
「うん………
(それにしてもこんな建物で落ち合う必要があったのかな……ここラブホテル…だよね………/////)」
ヒナの手前平静を装うが、近頃の性事情から下半身が敏感に反応する。
ヒナは現在のキヴォトスでは珍しいふたなりに感染してない生徒の1人だった。そんなことからヒナの前では純朴な教師として振舞うが、私のメスに堕ちた体は性的興奮に伴って秘部から甘い蜜を出し始める。
ヒナは知っている。先生と生徒の爛れた関係、それによる先生の身体の変化、そして今この状況でも自分の後ろで股を濡らしていること。
「……さ、行きましょ先生…………////」
だがそれは彼女も同じこと、己の恥部から出る愛液は着用していたスカートに大きなシミを作っていた
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見かけによらず綺麗な内装のホテルを進み、救援信号と共に添付された部屋の前に着く
「…………先生」
「…………………これ」
異臭。
明らかに普段生活する上では嗅ぐことの無い匂いがした………”女性”の生活では
(濃い……雄の香り…………私がいっつも嗅いでる、くっさい♥♥”アレ”の匂い……♥♥♥♥)
太ももを愛蜜が伝う。着用していたブラとワイシャツを貫通して真っ赤に腫れた乳首が浮あがる。嗅ぎなれたそれが鼻腔を抜けた瞬間、私は先生から完全なメス奴隷になった
「開けるわ……気をつけて先生」
異常を察したヒナが鍵がかかっていたドアを蹴破る
部屋に充満していた臭いが一気に解き放たれる
「ぅあ”っ♥♥だ、だすげでっっ!!♥♥♥♥あ”っ♥♥あっ"♥♥イグっ♥♥♥♥ま”だ”イっじゃぅう”””!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥お”ごぉおおおお♥♥♥♥♥」
ツインベッドが大部分を占める部屋、
私達の目に飛び込んできたのは、肥大化した胸を大きく揺らしながら鼻水を垂らしてみっともなく喘ぐサオリの姿だった
「さ………おり………?」
「あら、チャイムも鳴らさずにドアを壊しての入室なんて随分凶暴な生徒と一緒に来たようね」
そう言いながらバックでサオリの膣を抉っていたのはベアトリーチェだった。さらに後ろには他のアリウスのメンバーがいる
「最悪最悪最悪最悪最悪最悪最悪最悪最悪最悪最悪最悪最悪最悪最悪最悪最悪最悪最悪最悪最悪最悪♥♥♥♥♥」
「えへへ♥♥♥無駄ですよミサキさん♥♥♥私達もうベアトリーチェ様専用の雌穴として生涯を終えるんです♥♥♥苦しくも辛くもない快楽のみの世界が待ってるんです♥♥♥」
必死に腟内の精液を掻き出していたのか、薄く血が滲んだ精液まみれになりながら涙を浮かべるミサキと限界が来たのか壊れたように笑いながら自慰行為をするヒヨリ、
アツコは泣き腫らした顔で虚ろな目をして座り込んでいる。
「ベアトリーチェ………あなた……!」
「”様”はどうしたの?ああ、そういえば脳も少しいじったのだったかしら」
そう言うとベアトリーチェは手を掲げ、パチンと指を鳴らす
「(……?何を…………)っ、先生!!指示をお願い!こいつはここで確実に倒す!!」
異常な光景に戸惑いつつも臨戦態勢に入るヒナだったがそこでもう1つの異変に気づく。劣勢を覆すいつもの先生の指示が一向に来ない。
「………先生?」
敵への銃口は一切変えることなく先生の方を振り向く
「………………………なにを……してるの…………?」
そこにはいつもの様に自分を励まし、立ち上がらせてくれる”先生”はどこにもない。ひたすらに自分の性器を弄り倒しては絶頂の快感に喘ぎ悦ぶ女の姿が映っていた。
「うう♥♥♥♥うううううう〜〜〜〜っ♥♥ヒナっ♥♥ヒナっ♥♥」
「あははははははっ!いいですねその無様な姿!!大事な生徒の前でクリチンポ勃起させながらみっともない雑魚アクメもっと晒しなさい!!!」
「……………っ!」
「そこのあなたも、この場の全員を殺したくなければ今すぐその野蛮な火器をその場で捨てなさい。”楽しいこと”沢山教えてあげますから♥♥」
言う通りに自らの銃器をその場に置くとヒナはこれから起こることを予測し、静かに受け入れた
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「うっ………」
「あら、ゲヘナでも最強の生徒でもお注射は痛いのかしら……」
ヒナはベアトリーチェと共にベッドに上がると、自らの体と引き換えの条件を受け入れた
「これでいいわ、間もなくあなたの陰部には男性の性器が生える………光栄に思うことです。この”新型”の最初の実験台になれたのですから」
意地の悪い笑みで話すベアトリーチェに心底からの嫌悪感を抱きつつもヒナは己の衣服を脱ぎ、その華奢な体を醜悪な化け物の前に晒す。
「あらあら♥♥これから殺されるかもしれないというのにアソコが濡れ濡れ……どうやら貴方もとんだマゾのようですね」
「ちがっ……」
これは先生のせいで……そう言いかけるも咄嗟に口をとざす
(これ以上先生にリスクを背負わせる訳には行かない。
先生だけじゃない……皆のためにもこいつは刺し違えてでも倒す……………!)
「一方的な蹂躙じゃつまらないですし……こういうのはどうでしょう?貴方はこれから生えるおちんぽで先生を犯しなさい♥♥もし1時間射精しなければこの場の全員を解放してあげましょう」
(なっ……そんなの……!!………………いや、真偽がどうあれ私にもう選択の余地なんてない……)
「………いいわ、でももし約束を破れば私は他の生徒諸共貴方を殺す、いいわね」
無論誰かを犠牲にするつもりなんて毛頭ない。が、この場において最も強いヒナだからこそ最終手段として非常な選択も辞さないことを示した。
「いいでしょう……"出来れば"の話ですが…………さて、もうそろそろですね」
ベアトリーチェが呟いて間もなくヒナは自分の下腹部の違和感に気づく
(なに……これ……お股熱くなって……)
恐る恐る自身の下半身を見ると、まさに今自分の恥部の上にその体躯に見合わない巨根が生え終わっていることに気づいた。
「…ん〜♥♥想像以上の逞しいおちんぽ…流石ですね空崎ヒナ♥♥♥さあ先生、お待ちかねのちんぽですよ♥♥♥」
「やった♥♥♥ほら♥♥せんせいのおまんこだよ♥♥♥」
「ハァ……♥ハァ…♥だめ…先生………そんな…」
先生は尻を上げたまま上半身のみベッドでうつ伏せになると、自らの陰唇を広げ、愛液を絶え間なく出し続ける
(ずっと……ずっと私だってシたかった……先生のこと犯して、独占して………でも射精する訳にはいかない……先っぽだけなら……♥)
ぬぷ…………♥♥ぬぷぷ…………♥♥
「っ!!♥♥♥♥きたっ♥♥ヒナのちんちんはいってきたぁ♥♥♥♥」
「せんせっ♥♥なかすごいっ…あつい♥♥」
先生は中々挿れようとしないヒナを見かね、腰を動かしてその巨大な男根を陰唇で一気に咥え込む。腟内で肉棒にひだが絡みつき。互いの排出した液体が混じり合う。
唐突に訪れた経験したことの無い快感に思わず挿入来た瞬間に精液が亀頭の先まで登ってくるのを必死に堪える
「うふ♥どうやら何とかギリギリで射精は堪えられたようね。でも今のでわかったでしょう?貴方が射精さないように動かなくてもオスちんぽに飢えた先生はどんどん貴方を追い詰めるのです♥♥」
言葉通り、先生は腰を激しく上下左右に動かすと腟内のあらゆる方向から肉棒を刺激する。
「せんせっ♥♥♥だめっ♥♥♥だめってば♥♥♥♥♥♥」
「えいっ♥♥えいっ♥♥えいっ♥♥♥♥♥だーせ♥♥だせ♥♥ぷりぷりのヒナの精通ザーメンだしちゃえ♥♥♥」
「ちなみにヒナさんのふたなりちんぽは特別製……もし中出ししようものならその着床の確率は100%。先生は確実に孕みますので………♥♥♥………うふふっ、あははははははは」
「そ、そんな…………あっ♥♥あっ♥♥あっ♥♥だめだめだめ♥♥♥♥…………うぅ♥」
ホテルに入る前の2人のさは見る影もなく、ひたすらに交尾を楽しむ女と絶対にイくまいと涙を浮かべ堪える少女。
そんな2人の姿を見て先程まで落ち着いていたベアトリーチェの陰茎はどんどん膨らんでいった
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【開始から57分経過】
「うぅ〜〜♥♥うぅ〜〜♥♥♥♥♥♥」
「凄いですね(笑)お顔が随分と汚らしいですがもうすぐ目標の1時間になりますよ。ほら、がーんばれ♥♥がーんばれ♥♥」
もはや限界に近い状況ヒナは自分の体を自ら傷つけることで、痛みで必死に自我を保っていた。
「これではもう無理のようですね……残念です……」
(……やった………やったやったやった……こ、これ1時間経ったら出していいのよね♥♥?はやく、はやくはやくはやくはやくはやくはやくはやくはやく♥♥♥早くせーしビュッビュッてさせて♥♥♥♥)
「……では♥♥♥♥♥♥♥」
ズップンッッッッッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
「……ぁぇ????♥♥♥♥」
必死に堪えるヒナの体を持ち上げたベアトリーチェはその巨根を小さな陰唇に付けると一息で貫いた。
「………な、なんで……そんな……………」
「あら?誰が”2人のみ”でヤラせるなんて言いましたか?」
戸惑いも束の間、処女の体に押し寄せてくる激しい快感にヒナは身を震わせる
「いや……いやだ!いやだいやだいやだ!!いや……」
ゾクゾクゾクゾクゾクゾク
「…………おごっ♥♥いっぐぅぅぅぅうううううううううっっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
(ビュルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥)
「イグ♥♥イグ♥♥♥♥♥イグ♥♥♥♥♥♥♥イグッッッッ♥♥♥♥♥♥♥せーえきとまんない♥♥♥♥♥♥♥せんせいごめんなさい♥♥♥♥♥♥ベアトリーチェの……♥♥♥ベアトリーチェ”さま”のおちんぽきもちよすぎるの!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥あっっっっ♥♥♥またくるっっ♥♥♥♥♥せーえきのぼってくりゅ♥♥♥♥♥♥♥」
「おおおおおお”””””っっっ♥♥♥♥♥ヒナ♥♥♥やめっ♥♥♥子宮やぶける♥♥♥♥精液もう入らない♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
(ビュルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥)
「あはははははは♥♥♥♥♥♥♥最高です♥♥♥♥♥♥最高ですよ空崎ヒナ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥これからは先生諸共孕み袋として飼ってあげますからね♥♥♥♥♥♥」
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「………あっ…あんっ……やめて、この……許さない……んっ…これが終わったら必ず……あっあっいくっ♥」
(じゅるっ♥♥じゅぼっ♥♥じゅぼっ♥♥)
「ダメだよヒナ♥♥ベアトリーチェ様は私達を孕ませてくださる方なんだから♥♥ちゃんとおちんぽにお礼しなきゃ♥♥♥♥」
「…………じゃあ先生も私のおちんぽ綺麗にして♥♥」
「……んぐっ♥♥ま、ヒナそんな強引におっぱいひっぱっちゃ……ぁ"♥」
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「……ベアトリーチェ様……苗床の様子はいかがでしょうか?」
「あの2人の大きなお腹を見ればわかるでしょう……出産も時間の問題、これが成功した場合は現在のキヴォトスの広場に無料の苗床オナホとして晒してやるのも面白いでしょう……サオリ、貴方もこの雌豚達に子種を与えてあげなさい♥♥」