※この作品はR-18です。

【ブルアカ】ふたなりだらけのキヴォトスで性欲の捌け口にされる話   作:お口ジッパー

9 / 10
♥♥♥♥♥ふたなりトリニティモブ‪ ✕‬ ヤリマン女先生♥♥♥♥♥

 

 

「─────────あれって…シャーレの先生……あ、あの!こんにちは!」

 

「ん?こんにちは〜♫」

 

「スーツ姿……先生ってこんな朝早くからお仕事(・・・)に向かわれるんですね…!」

 

「いやいや(笑)、今日は特別だよ。昨日途中で無理やり切り上げちゃったから。その穴埋めで今日は朝早くから…ね」

 

「そっ、それでも凄いです。先生色んなところで学校のお手伝いしてるって有名なのに、通常の業務まで……」

 

日が出始めたばかりの頃、コンビニで朝食用の軽食を買いに来ると同じく早朝から学生服で張り切った様子の女生徒に声をかけられる。

ジャージ姿なのでどこの学校の子かは分からないけど……私からしたら朝から部活動に勤しむ皆の方が余程凄いと思っちゃうけどなぁ……。

 

などと2○歳にしておっさんのようなことを考えていると、女生徒の視線が私の顔から、私が手にしていたコンビニのレジ袋へと落としていることに気づく。

 

「…………!…ああ、あのっ、先生の持ってるそれってやっぱり……」

 

「………!あっ…うん。基本的に皆に持参するよう言ってあるんだけど…忘れちゃう子も多いし……どうしても「本番(・・)」でシたいって、無理やりしようとする子もいるからね。これはそれ用かな」

 

私が手にしていたレジ袋、購入した菓子パンや栄養ドリンクなどはまるでおまけかのように……レジ袋を埋めつくしていた大量のコンドームは女生徒の関心を強く引いてしまったようだ。

 

「今日のお仕事っていうのも…………その、学生にそんなに頼られてばっかりでやっぱり迷惑…ですよね」

 

「そ、そんなことないよっ!?私は先生だからみんなの力になるのは当たり前というか………それに皆結構こっちのこと労わってくれるし。まあ確かにたまに記憶飛んじゃうくらいヤる子もいるけど……」

 

「………………昨日無理やり切り上げたっていうのも……」

 

「………そう……だね♡♡♡♡」

 

「……あっ………………えと………」

 

女生徒はこちらの様子の変化に気づいたのか言いかけたところで口を紡いでしまった。

もう慣れたと思っていたけど……やはり面と向かって指摘されると恥ずかしいな……何より昨夜のことを話題に出されるだけでお股の部分が疼いてるのが分かっちゃう。

 

甘イキしそうなアソコを見せないように、さりげなく下半身を庇って両手を前に持ってくるが余計に不自然になってしまった。いい歳した女が顔を真っ赤にして発情してる様は思春期の性への興味をも遮ってしまったようだ。

 

「ごっ、ごめんなさい!!あの…そんな意地悪言うつもりじゃ……」

 

「いっいいの、ごごごごめんね!!?私こそこんな…こんな格好悪いところ見せちゃって…」

 

何とか笑顔だけでも取り繕うが、今現在も悪びれもなく生徒の前で発情のサインを発し続ける哀れなメスとして作り替えられた痴態は隠せない。

 

誰もいない早朝だからと横着をして昨日着たワイシャツのみの上半身は、ダラダラと止まらない汗でべたりとくっついた肌の色がくっきりと見えてしまっている。恥ずかしさなど関係ないとばかりにテントをはる乳首のせいで、薄く黒ずんだ乳輪の色も目の前の少女には丸わかりだ。

 

股下からは蒸れた汗臭と止まらない愛蜜の匂い……そして子宮に溜まっていた何十人分ものザーメンの匂いが入り交じって発情のサインとして周囲にマゾメスの存在を周囲に知らせている。

ズボンすら体液で水に使ったようにべったりと張り付いてしまい、もはや体の輪郭だけなら裸と大差ない状態で私はただ笑ってその場から逃げようと後ずさることしか出来なかった。

 

「………あの、私もう行くね……」

 

「はっ、はい。あの…………すみませんでした…貴重なお時間を奪ってしまって……」

 

気まづい時間を断ち切るために逃げようとする私とは対照的に、女生徒は落ち着いた様子で丁寧にお辞儀をする。

 

 

 

………しかし、そんなおしとやかな仕草とは対照的に、下半身は不自然な盛り上がりを見せ、こちらに引き寄せられるかのようにぴくっ…ぴくっ…と動いていた。

 

「………あっ………ちがっ………これ……///////」

 

 

「………………ゴクッ」

 

……彼女は気恥しそうに目線を落としてるため気づいていないが、

彼女の下半身を視界に収めてしまった私はと言うと先程までの羞恥心など忘れ、目の前の上物に思わず生唾を飲みこむ。

 

「……ちなみに、あなたのお名前は?」

 

「…?…いや、あのなんで急に……〇〇…ですけど」

 

「そっか………………○○ちゃんも生えちゃって(・・・・・・)るんだね。だめじゃない、ちゃんとシャーレに来なきゃ」

 

「いや、でも私他の子と違って…そ、そういう欲は抑えめですからっ」

 

「ふーん……そうやって大事な検診サボってるんだ?」

 

「サボってるなんてそんな……!……先生?あの、どうしてまたこちらの方に来て…?」

 

私は踵を返し、再び少女の元へと足を運ぶ。

 

「…………………………」

 

「…………先生?」

 

「ん〜?……それはねぇ〜〜〜……?」

 

再び私は自分より一回り小さい少女の目の前に立つと……

 

 

 

 

 

 

(…ピト………………クチュ……♡♡)

 

「………えっ♡♡??」

 

私は少女の屹立した肉棒目掛けて、自らの発情した女性器を突き出した。

 

「それはねぇ〜……こーやって……んっ…////。……大人の言うことを聞かない悪い子ちゃんのガキチンポにぃ、素直になってもらうためだよ〜♫。……ふふっ、〇〇ちゃん自分以外の女の人のおまんこの感触ははじめてかな?はじめてだよね?。ほら、こうやって発情したお股同士でグリグリするとすっごい気持ちいいんだよぅ♡♡?」

 

「えっ♡♡?えっ♡♡?えっ♡♡?」

 

(グリグリ…チュ……クチュ……♡♡)

 

私は逃げられないように〇〇ちゃんの腰に手を回すと、

色んな女の子達に"ご奉仕"したおかげですっかり腫れ上がってしまったぷっくりおまんこを〇〇ちゃんの股間にじっくりと押し当てる。

 

私の履いているパンツと〇〇ちゃんのスカートは既に愛蜜ですっかりびしょびしょだ。早朝のまだ誰も居ない静寂の中で、濡れた布同士が擦れるいやらしい音のみが響き渡る。

 

「えっ♡♡えっ♡♡えっ♡♡えっ♡♡えっ♡♡えっ♡♡?????」

 

「すごいね♡♡このエッチな音、あなたのちんぽと私のおまんこから出てるんだよ??恥ずかしいよね……こんな所誰かに見られたらあなたもう人生おしまいだよ?」

 

「な、ならやめて下さぃ〜……!あっ……♡」

 

「やめてくださぃ〜…って(笑)。これくらいの刺激でカウパーだらだらな雑魚ちんぽじゃ、ぜったい……いつかおまんこにハメたいって気持ち我慢できなくなっちゃうよ?もう自分でも分かってるよね?」

 

「うぅ……」

 

(クチュクチュクチュクチュクチュクチュ♡♡♡♡)

 

すっかり加虐心を煽られた私は言葉で責め立てながら精器を押し当てる腰のスピードを加速させていく。

 

(…もぅ、ダメっ!………精子でるぅ♡♡♡♡♡♡)

 

「………………(ニヤリ) はい、ストップ♡♡」

 

「…………………ふぇ?」

 

互いのボルテージが最高潮になったところで突然〇〇ちゃんを突き放す。互いの絡み合った愛蜜が大量の糸を引いた状態の彼女のちんぽがビクビクと痙攣しているのを見て、私はニヤニヤとした表情で告げる。

 

「だって、〇〇ちゃん自身は「自分は大丈夫」って考えてるんだもんね?ごめんね突然こんなことして。うん!これだけ責めてもイカないなら○○ちゃんは検査しなくても大丈夫そうだね」

 

「いやっでも」

 

「こっちこそ時間取っちゃってごめんね、服と下着は……私の物で悪いけど一応予備があるからあそこのトイレで着替えて貰える?スカートはこっちで洗って返すから、申し訳ないんだけど部活動の帰りにシャーレに取りに来て貰えないかな」

 

「いや!……その……………………………………はぃ……」

 

〇〇ちゃんは消え入りそうな声で承諾すると、

私の服を持ってトイレへと駆け込んで行った。

 

 

 

────────────────────────────────────────────

 

女子トイレの個室にて─────

 

「なにこれ…先生の下着薄すぎ……それにこのデザイン……」

 

先生から手渡された下着は明らかに夜の営みのための物だった。

黒を基調として花の刺繍が入った一見するとオシャレなランジェリーだったが……クロッチにスリットが入っているその下着は先生の『奉仕活動』の実態を容易に想像させた。

 

「これ本当に洗ってるの?……すっごい精液の匂い…シミも全然取れてないし…………うわ、ズボンも全然匂い取れてない」

 

少女の中で先日中継されていた排卵映像も相まって、先程まで会話していた憧れの大人の姿がどんどんと塗り変わっていく。

侮蔑にも似た感情がふつふつと心の奥底で湧き上がると同時に、パンパンに膨れ上がった男性器の熱がどんどんと上がっていくのを感じていた。

 

「………ポケットになにか入ってる…………あっ」

 

ポケットから出てきたのはスイッチ付きのピンクローター。

取り出した瞬間ローターから香るいやらしい”女”の臭いが個室の中を一気に覆う。

 

「…………うぅ♡♡」

 

鼻腔を伝う臭いに少女は思わずその場にへたり込む。

しばらく静止状態が続いた後、ふと右手に握りしめていた先生の下着に一瞥する。少女は一瞬躊躇したもののその表情を困惑から恍惚したものに一変させる。

 

少女はゆっくりと自らの下着を脱ぎ捨てる……着替えるためではない。

完全に顕になった痙攣する自らの男性器の亀頭に手にした薄生地の下着を押し当てる。それと同時に、取り出したローターをもう1つの……自分本来の精器にゆっくりと挿入する。

 

「……………せんせい♡♡」

 

生々しい女性の香りは少女の理性をいとも容易く破壊したのだった。

 

──────────────────────────────────────────────

 

「遅かったね大丈夫そう?」

 

「…………はい、大丈夫です。ありがとうございました。」

 

20分程経過した後○○ちゃんは戻ってきた。

いくらなんでも時間がかかり過ぎな気もしたので少し心配だったが平気そうだ。

 

「そっか、じゃあ着替えだけ貰っちゃうね、シャーレの場所は分かるよね」

 

「はい、申し訳ありませんがよろしくお願いします」

 

○○ちゃんには申し訳ないけど、シャーレに戻ったら貰った下着をオカズにさっきの続きをしよう。お預け状態の○○ちゃんがこれを取りに来たら

全裸で出迎えて………やば、妄想だけでイッちゃいそう♡♡♡♡

 

「………………あれ?これ私の下着じゃ……」

 

私は手渡された下着を受け取ると、それが見慣れたデザインであることに気づく。渡す前と異なる点といえば……

 

(ヌチャ………♡♡ベトォ………………♡)

 

「うっ………♡♡。○○ちゃん?これ………」

 

「……………マーキング(・・・・・)しておきました。ズボンはお借りしてるので後で返しに行きますね。

着いたらすぐおちんぽぶち込んであげるのでぇ…………

 

 

 

 

コレ(・・)、すぐ嵌められるように入念にいじっておいて下さいね♡♡♡♡♡♡」

 

(ギューーーー♡♡♡♡♡♡♡♡)

 

○○ちゃんは目を細めてそう言いながら、私のアソコを握りつぶすかのように掴んでくるのだった。

 

「……………ひゃい♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

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