GIRLS COLLECTION 作:@FW
筆の進みが遅く文才もないですが、今後もこの稚作をよろしくお願いします
喘ぎ声って難しいorz
凛の初めてを奪った日から3日たった
現在の所持金は946G
3日で約1500Gも使っている
一日あたり500Gの計算だ
他に何個か日常品を買っているから1日あたり400Gだろう
倉庫に食料があるからしばらく持つが、このままではあと5日ほどでお金が尽きるだろう
あの後凛を抱き枕として寝て起きたら、クエストをクリアしており、報酬によってホームにお風呂が増えた
ほとんどのクエストは表示されないから不便だ
ベッドは硬かったが、抱き枕が良かったのか身体は痛くなかった
その後凛を起こしてフェラをさせた
ものすごく嫌がっていたが無理やりやらせた
……目に涙をため嫌がっている子に無理やらせるのは興奮する
今のところ凜の好感度は38ぐらい
予想より早いがこれは好感度が上がったことによって嫌悪感が減ったのと
慣れてきたことによってイけるようになったのが原因だろう
あぁ、そうそうなんと驚いたことに凛には薄くだが陰毛が生えていた
年齢を考えれば当たり前のこととはいえ、ちょとショックだった
やっぱり、二次元は無毛で処女じゃないとダメだと思うんだ
なので、風呂場で自分のひげを剃るつもりで買ってきた剃刀を使い早速剃った
もちろん抵抗してきたが、抑えるのも面倒なので命令して大人しくさせた
2日前に剃ってから髭が伸びてこないのでおそらく成長・老化が止まっているんだろう
今は朝食後の日課中だ
ベッドの上に腰掛け、足元で所謂女の子すわりをしている凛にしゃぶらせている
これが終わったら挿入するため、濡れていないと痛いと学習したのか
それとも別のなにかかわからないが左手はミニスカートの中に入れて動いている
ちなみに下着や服は替えがないので、俺も同じままだ
凛は下着をつけることを禁止したのでミニスカとセーター・ニーソのみ着ている状態となる
「ん…ジュルッ…レロ」
「だいぶ上手になったな、凛」
「うるふぁい……」
毎日仕込んでいるため最初にやらせたときに比べだいぶ上達した凛の奉仕を堪能しつつも今後を考える
そろそろ外に出てモンスターを狩らないとお金が危ない
しかし、ホームの周辺には前はスライムしかいなく、倒しても一桁にしかならない
なので、今日は遠くまでいってみようと思う
ゲームなら遠くに行くにつれ強い敵=お金をたくさん落とすになるはずだし
「ほら、もっと裏側も舌全体を使ってなめろ」
そうして奉仕の仕方を仕込んでいるうちに我慢の限界が訪れる
口の中に出す気分じゃないので
「挿入れるぞ」
凛の口から引き抜き
ベッドの上に押し倒し凛の秘所に挿入する
「え? 痛っ」
流石に自分で濡らしててもいきなりは痛いらしい
しかしそんなことにお構いなく腰を前後させる
「あ…… んっ あんっ… ふぐ… っ!」
唇を噛み声を出さないように我慢しているのがなんとも可愛らしい
「~~~~っ……!」
イったのか膣内が収縮する
その感覚に我慢できなくなりたまらず出す
「はぁはぁ……」
「
「ちょっ ムグッレロォ」
お互いの体液で汚れたものをきれいにさせる
このまま何度でもできそうだが、そうするとそのままズルズルを凛の身体を貪ってしまいそうなので終わりにする
「今日は少し出てくる、家から出ないなら好きにしていい」
剣を持ってホームを出て、目の前に広がる草原をただ進んでいく
体感で40分ほど歩いたところで、緑色の小柄な人型が見えてきた
相手はこっちに気づいたのか向かってくる
しかし動きが遅い
これなら大丈夫と思い相手に近づき剣を振るう
僅かな抵抗を感じたがスライムと同じ様に消える
『グリーンゴブリンを倒しました!
経験値4、16Gを入手』
「おお、スライムの約5倍にもなるのか!」
もっと強くても大丈夫だと思い、先に進む
今度は同じく小柄だが、さっきとは違い赤いのが見えてきた
こいつはレッドゴブリンになるのかなと思いつつ近づいて攻撃をする
少しグリーンゴブリンより速かったが、それでも十分遅いので問題なく倒せた
『レッドゴブリンを倒しました!
経験値3、17Gを入手』
その後進んでいたがゴブリン系しか出てこない
違うといえば色の種類だけで、イエロー ブルーが増えたぐらいだ
それでもホームから出てくるときよりレベルが上がり
『Name:相川 正人
Level:3
Next:50
Now:7
Money:1073』
となっている
ステータスを確認していると、前方に黒いゴブリンらしきものが出てくる
またか、と思いつつ移動する
「って速っ」
今までのゴブリンたちとは段違いに速く驚くが
それでも反応できるぐらいの速さのため、落ち着いて対処する
『ブラックゴブリンを倒しました!
経験値6、24Gを入手』
「稼ぐならこの辺がいいな」
そう思い周辺を散策する
レベルが上がるまでゴブリンを10体ほど倒し
お金は約1300まで増えた
このままではもちろん赤字になるので、せっかくだからレベル5になるまで狩ることにする
「はっ!」
ブラックゴブリンを倒し、経験値7を手にいれレベルが5になった
日がだいぶ暮れてしまったが、なんとか目標のレベルになることができた
お金は現在1604となり、しばらくは持つだろう
『レベルが上がりました!
レベル5になったのでスキル:ワープを修得しました!』
レベルが上がったことにより新しくスキルを覚えたみたいだ
ワープとは何のことだろう
考えてもしょうがないので、使用してみることにする
一瞬立ちくらみのような感覚を感じた後、目の前にはホームがあった
凛というか、fateの魔術師達がみたら卒倒しそうだなと考えつつ、ホームに入る
中に入るとやはり、自分の部屋には人影がなく、コレクションルームのベッドの上で凛が寝ていた
そういえばいつも犯すか、寝るか飯を食べるかしかしていなかったから、良く彼女のことをみたことがなかったなと思い、苦笑する
寝ているため髪をいつもは止めているリボンをはずしている髪を撫で
横に寝そべり、眠ることにする
まだ、ご飯も食べてないし、風呂にも入ってないから汗臭いが気にしない
髪を撫でたり、小さな胸を揉んでいるうちに瞼は下がり、そのまま寝てしまった
次はいつ更新できるかな?