ふたなりが普通に存在し生活している世界の、オナニーが趣味なとあるデカチンふたなり少女が気持ちよくなるお話


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第1話

 

 ──ある日の事。1人のふたなり少女が、自宅で全裸でオナニーをしていた。

 

 

 ずり”ゅっっっ♥♥♥ずり”ゅっっっ♥♥♥ずり”ゅっっっ♥♥♥ぬ”ぢゅっっっ♥♥♥ぬ”ぢゅり”ゅっっっ♥♥♥ずぢゅぢゅっっっ♥♥♥に”ゅぶり”ゅっっっ♥♥♥

 

「ふうぅ~~っっっ♥♥♥やっぱりセルフパイズリオナニーは最高ねっ……♥♥♥♥あたしみたいなデカチンならこうひて……ん”も”っ♥ぢゅぽぢゅぽぢゅぽっっっ♥♥♥♥ぢゅる”る”る”る”る”っっっ♥♥♥♥む”ふう”ぅぅ~~♥♥♥♥セルフフェラも一緒にできちゃうひぃ♥♥♥♥ぢゅぞぞぞぉぉ~~~~っっっっ♥♥♥♥」

 

 

 少女の名はアズサ。巨根揃いのふたなりの中でも、彼女のペニスは特に長大な65cmの竿に成人男性の握り拳大の睾丸を携えた”超”巨根ふたなりであり、直立した状態で余裕でセルフフェラが可能な程である。

 

 精力も一般的なふたなりを遥かに上回り、毎日数十リットル単位で射精しても精液が尽きる事は決して無い。

 

 趣味はオナニーであり、今日もまた部屋を汚さぬようコンドームを装着した自身の特大ペニスと118cmの爆乳を活かしたセルフパイズリフェラを堪能していた。

 

 

 に”ぢゅに”ぢゅに”ぢゅに”ぢゅっっっっ♥♥♥ぬ”り”ゅう”ぅっっっ♥♥♥ずぢゅっっっ♥♥♥ずぢゅっっっ♥♥♥ずぢゅり”ゅっっっ♥♥♥む”り”ゅん”っっっ♥♥♥

 

「お”っ♥お”お”お”ぉ~~っっっ♥♥♥そろそろイ”ぎそうっっ……♥♥♥♥ん”も”ごっっっ♥♥♥♥ぢゅぽぽっっっっ♥♥♥♥ぶぽっっっ♥♥♥♥ぶぽっっっ♥♥♥♥ずり”ょり”ょり”ょお”ぉぉ~~~~~~~~っっっっ♥♥♥♥──お”ほっっっ♥♥♥♥イ”ぐう”ぅっっっ!!!! ♥♥♥♥」

 

 ぶり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ぼびゅり”ゅっっっっ!!!! どびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅっっっっ!!!! ぶびゅる”る”る”る”る”る”っっっっ!!!! びゅぶる”る”う”ぅぅ──────────っっっっ!!!! 

 

「ほお”お”ぉぉ~~~~っっっっ♥♥♥♥出る出る出るうぅぅ♥♥♥♥ゴムめっちゃ膨らんでるうぅぅぅ♥♥♥♥ふたなりチンポ射精さいっっこお”お”ぉぉぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」

 

 

 アズサの特大ペニスが射精を始めると、ふたなり用の非常に伸縮性の高いコンドームが一瞬で巨大な精液風船と化す。

 

 しかしそれでも射精が止まる気配は一向に無く、ドボドボと豪快な音を立てながらゴムはどんどんと巨大化していった。

 

 

「ふうぅ~~っ♥♥♥♥やっぱセルフパイフェラオナニーは最高ねっ♥♥♥♥んん~♥んむっ♥ぢゅる”る”ぅ……♥ぷはっ♥♥♥♥ザーメン濃くて美味しっ♥♥♥♥」

 

 

 長い時間をかけた射精が終わると、アズサのペニスの先端に着いたゴムはバスケットボール程の大きさになるまで膨らんでいた。

 

 そのまま慣れた手付きでゴムを外すと精液が垂れている肉棒の先端部分を口に咥え、尿道に残っていた汁を吸い出して味わっていた所──突如、玄関のチャイムが鳴り響いた。

 

 

「おおっ、待ってましたぁ~~♥はいはーい!! 今いきまーす!!!」

 

 

 数日前に注文した”ある物”を届けに、宅配業者がやって来たのだ。

 

 アズサは待望の代物を受け取るべく、その辺に脱ぎ散らかしていた衣服を急いで身に纏って玄関へと向かうのであった──

 

 

 ──────────

 

 

「ん~と……これがこっちで? で、こことくっ付けて……あ、先にこっちだった」

 

 

 届いた物の正体──それはふたなり専門アダルトグッズメーカーの新商品である、擬牝台型オナホールであった。

 

 アズサのような特大サイズのふたなりチンポでも余裕で収まりきるサイズの大型オナホールに、好みの高さで腰を振れるように調節可能な専用の組み立て式台座が付属している。

 

 

「よーし出来た♪ そしたら最後に……オナホ(これ)ね♥どれどれ中はどんな感じ……あはっ♥♥♥すっごぉ~~♥♥♥♥これ絶対ちょ~気持ちいいヤツじゃ~ん♥♥♥♥」

 

 

 組み上がった台座にオナホールを装着する前に、アズサは女性器を模した入り口部分を拡げて内部構造を確認する。

 

 無数のイボやヒダがみっちりと詰まった内部構造を目にした彼女は、約束された快感に気分を昂らせていた。

 

 またオナホの挿入口の反対側には逆流防止弁が付いた精液排出用の穴が空いており、そこに別途オプション部品を取り付ける事も可能で、彼女は当然そちらも注文してある。

 

 

「んじゃさっそく使っちゃおっと♥♥♥♥やっば♥♥金タマイライラしてきたぁ~~♥♥♥♥」

 

 

 組み立て終えた擬牝台オナホールを見て昂りを抑えきれないアズサは、どれだけ出たのか視覚的に分かりやすくする為に排出口の部分へ愛用のゴムを装着し、さらに予め温めておいたローションをオナホ内部へと満たした。

 

 

「そ・れ・じゃ・あ~……♥♥♥♥オナホマンコにデカチンポ突っ込んじゃうぞぉ~~っっっ♥♥♥♥」

 

 ぬ”ぢゅう”ぅっっっ♥♥♥ぐぐぐぐっっっ……に”ゅぶり”ゅっっっっ♥♥♥♥ずに”ゅに”ゅに”ゅに”ゅに”ゅぅぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥

 

「お”ほっっっ!? ♥♥♥♥このオナホしゅっご♥♥♥♥あたしのデカチンポ♥♥♥♥ヌルヌル入りゅ~~っっっ♥♥♥♥なのに超せまっせまでミッチミチの締め付けぇ♥♥♥♥油断してたら秒でイっちゃいそぉ~~~~っっっっ♥♥♥♥」

 

 

 アズサは左右に備え付けられたハンドルを両手で握りながら、透明な先走り汁を垂らす長ぶっとい肉槍をオナホの入り口にあてがい、ゆっくり奥へ奥へと挿入していく。

 

 精液を搾り取る事に特化した内部構造の感触が特大ペニスに伝わり、アズサの表情は緩みきっていた。

 

 

 ばぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ごぢゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅぶっっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! 

 

「ほお”お”お”ぉぉぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥ヌルヌルのオナホマンコ気持ちよしゅぎっっっ♥♥♥♥もう出り”ゅっっっ♥♥♥♥さっそくザーメンブチまけり”ゅっっっっ♥♥♥♥イ”っっっぐう”う”う”ぅぅぅぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥」

 

 ぼびゅる”る”る”る”る”る”る”る”っっっっ!!!! ぶり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! どびゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ごびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! ぼびゅう”ぅぅ──────────っっっっ!!!! 

 

「お”お”お”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥う”お”お”お”ぉぉぉ~~~~~~~~っっっっ♥♥♥♥ザーメン出り”ゅっっっっ♥♥♥♥ブリュブリュ出ま”ぐり”ゅう”ぅぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥今日もう30発は出じでり”ゅの”に”っっっっ♥♥♥♥オナホ気持ぢよ”じゅぎでめ’っぢゃ出り”ゅう”う”ぅぅぅ~~~~っっっっ♥♥♥♥射精止ま”ら”に”ゃい”ぃぃ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」

 

 どぶぶぶぶぶぶぶっっっっ!!!! ゴボボボッッッッ!!!! ぼびゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! どびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! だぷんっっっ♥♥♥どぷどぷどぷどぷっっっ♥♥♥

 

 

 あっという間に限界へ達したアズサは、オナホールの中へ精液を解き放つ。

 

 豪快な音を鳴らして彼女の特大チンポから精液の濁流が放たれ、排出口に装着されたコンドーム内へ溜め込まれていき、最終的には大きめのバランスボール程の大きさとなっていた。

 

 

「うっわ……♥♥♥♥我ながら出しすぎでしょこれぇ♥♥♥♥このオナホは大当たりねっ♥♥♥♥私のおチンポとの相性バッチリ♥♥♥♥とりあえずあとかるーく10発くらいは出しとこっと♥♥♥♥」

 

 ぼぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ごぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅん”っっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ごぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! 

 

「お”っっほ♥♥♥♥オナホマンコたまんなぁ~い♥♥♥♥ずっとチンポブチ込んでられるぅ~~♥♥♥♥」

 

 

 射精し終えた後の大きく膨らんだゴムを見て思わず声を漏らすアズサであったが、すぐに次のオナニーを始める事で頭がいっぱいになり、取り付けていたゴムをさっさと新しい物に交換して再びペニスの抜き挿しを始めるのだった──

 

 

 ──────────

 

 

 ──3時間後。

 

 

 ぶびゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ぼびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! ぶびゅぶびゅぶびゅぶびゅぶびゅっっっっ!!!! どぶぶぶっっっっ!!!! どびゅう”う”ぅぅ──────────っっっっ!!!! 

 

「う”お”お”お”ぉぉぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥出りゅ”出りゅ”出り”ゅっっっっ♥♥♥♥ザーメン搾り”取ら”れ”り”ゅっっっっ♥♥♥♥オナホマンコしゃいっこおぉぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」

 

 

 あれからアズサはほぼぶっ続けでオナホを犯し続けていた。

 

 宣言した10発程度では彼女の肉棒の苛立ちは治まらず、今現在30発目の大量射精をしている最中である。

 

 周囲にはたっぷりと精液の詰まった避妊具バランスボールが幾つも放り出されており、どれもこれも大きさはほぼ同じくらい。即ちアズサの射精量は最初から全く衰えていなかった。

 

 

「あ”あ”~~♥♥♥♥マジで無限に出せそっ……♥♥♥♥あっ、そういやまだオプション使ってなかったっけ♥♥♥♥使わないともったいないよねぇ~♥♥♥♥」

 

 

 30発もの大量射精を繰り返したところでアズサはようやく落ち着きを取り戻し、擬牝台オナホールと一緒に届いたオプションを試してみる事に。

 

 アズサはオナホが入っていた段ボールから取り出したオプション──根本から細長いチューブが伸びた、長さ20cm程の大きさのディルドをしげしげと眺める。

 

 

「中サイズディルドって話だけど、思ったよりちっちゃいなぁ……特殊な素材で出来てて、ベルトとかで固定しなくても勝手に抜けないって話らしいけど、ホントなのかな? 取り合えず挿れてみよっと」

 

 にゅぷっっ♥ぐぷぷぷぷぷっっっ……♥♥♥

 

「ん”ぅっっ……♥♥♥♥お~すっご♥ホントに抜けないじゃん♥これで最後まで耐えられたらいいんだけどぉ……♥♥♥♥」

 

 

 巨根揃いのふたなり基準で考えると控えめな大きさのディルドに不満を感じつつ、アズサは自身の膣穴に作り物の肉棒を挿入する。

 

 何やら新素材で出来ているというそのディルドは、手で押さえたり等しなくても勝手に抜け落ちたりせず膣内に留まっていた。

 

 さらにその状態でアズサはディルドの根本から伸びているチューブの端を、先程までゴムを装着していた擬牝台オナホの精液排出口へ取り付け、再びオナホールのハンドルを握ってペニスを突き立てる。

 

 

「さぁ~て♥♥♥♥ちょっと準備運動で張り切りすぎちゃったけど♥♥♥♥今から本番開始よっっ♥♥♥♥どりゃあっっっ♥♥♥♥」

 

 ぼっっっぢゅう”う”ぅぅぅん”っっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! ごぢゅっっっっ!!!! ぬ”ぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっっ!!!! 

 

「ん”っっふう”う”ぅぅぅ~~~~っっっっ♥♥♥♥このオナホさいっこおぉ♥♥♥♥何回使っても飽きないわねっっっっ♥♥♥♥あたしのチンポとの相性カンペキすぎでしょっっっっ♥♥♥♥お”っっほ♥♥♥♥デカチンに絡み付くぅぅ~~~~っっっ♥♥♥♥金タマがザーメン大量生産しまくってイラつくぅぅ~~~~っっっっ♥♥♥♥」

 

 

 ディルドを膣内に挿れたままアズサはオナホールに特大ふたなりペニスを捩じ込み、激しいピストンを開始する。

 

 全く衰えぬ精力と体力で鉄柱の如き肉棒を高速かつ力強い動きでオナホへと叩き込み、快感と共に睾丸が最大稼働して子種汁を量産する感覚でさらに興奮していた。

 

 

 どぢゅぅん”っっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ごぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ぶぢゅん”っっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! 

 

「お”っほお”お”ぉぉっっっっ♥♥♥♥そろそろイ”ぐっっっ♥♥♥♥さっきよりも金タマ脈打っでり”ゅがら”っっっっ♥♥♥♥も”っどブッ濃い”の”い”っばい”出り”ゅっっっっ♥♥♥♥お”っっ♥♥♥♥イ”っっっぎゅう”う”う”ぅぅぅぅっっっっっ!!!! ♥♥♥♥」

 

 ぶぼり”ゅっっっっ!!!! ぼびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! ぶっっっびゅう”っっっっ!!!! ごびゅごびゅごびゅごびゅごびゅごびゅっっっっ!!!! ぼびゅり”ゅっっっっ!!!! ぶびゅびゅびゅびゅり”ゅう”う”ぅぅぅ──────────っっっっ!!!! 

 

「ほお”お”お”ぉぉぉ~~~~~~~っっっっ♥♥♥♥ザーメンぶりゅぶりゅ出でり”ゅっっっ♥♥♥♥止ま”ん”ね”っっっ♥♥♥♥金タマの中ぜ~ん”ぶ出り”ゅう”う”ぅぅぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」

 

 

 再びオナホ内に大量の精液を注ぎ込んでしまうアズサ。しかし今回はそれだけで終わらない。

 

 オナホール内に射精された精液は反対側の精液排出口から、取り付けられたチューブの中を通り、そこからアズサの膣内に挿入されているディルドへ運ばれ……

 

 

 ──びゅぶぶぶぶぶっっっっ!!!! どぼびゅっっっっ!!!! びゅぶる”る”る”る”る”る”る”る”る”る”っっっっ!!!! ごぼぼぼぼぼぼぼっっっっ!!!! どびゅびゅびゅう”ぅぅ──────────っっっっ!!!! 

 

「ん”ぎょお”お”お”お”ぉぉぉっっっっ!!!!???? ♥♥♥♥ザーメンギだあ”あ”ぁぁぁっっっっ♥♥♥♥自分で自分に射精じでり”ゅう”う”う”ぅぅぅぅっっっっ♥♥♥♥ごれ”ヤ”バじゅぎり”ゅっっっっ♥♥♥♥セルフ中出し射精じでイ”ぎま”ぐり”ゅう”う”う”う”ぅぅぅ~~~~~~~~っっっっ!!!! ♥♥♥♥」

 

 どぼどぼどぼどぼどぼっっっっ!!!! ごびゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ぶびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! ぼびゅう”ぅっっっっ!!!! びゅぶり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅう”う”ぅぅっっっっ!!!! ──ボゴゴゴッッッ♥♥♥ボッッテエエェェェッッッッ!!!! ♥♥♥

 

「う”ごお”お”ぉぉぉっっっっ!!!!???? ♥♥♥♥ぢょお”っっっ♥♥♥♥あ”だじの”ヂン”ポ”ザーメ”ン”出じじゅぎい”い”ぃぃぃっっっっ♥♥♥♥お”に”ゃがが風船み”だぐな”っでり”ゅの”お”お”お”ぉぉぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥でも”ヂン”ポ”イ”ぐの”止ま”ら”に”ゃい”っっっっ♥♥♥♥も”っどヂン”ポ”ミ”ル”グい”っぱ”い”出じゅの”お”お”ぉぉぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥」

 

 

 ディルドからアズサの膣内へ、彼女自身の大量の精液が注ぎ込まれていく。

 

 自分が射精した精液を自分の膣穴に撃ち込まれる、という未知の快感にアズサは即堕ちさせられ、自身の引き締まった腹が周囲に転がるバランスボール大のコンドームと同じくらいにまで膨らまされても射精が止まる気配は無かった。

 

 

 ぼびゅぶぶぶぶっっっっ!!!! びゅぶぶぶぶぶっっっ!!!! びゅる”う”ぅぅ~~~~~~~~っっっっ!!!! ──だぷぅんっっっ♥♥♥ボテェッッ……♥♥♥

 

「うぐっっ♥♥♥♥ふう”う”う”ぅぅ~~~~っっっっ♥♥♥♥お腹お”っも”♥♥♥♥……ちょっと一旦休憩っ♥♥♥♥さすがにチンポもマンコもイきすぎてヤバすぎっ♥♥♥♥まずはおチンポ抜いてっ……♥♥♥♥」

 

 ぬ”っっり”ゅう”う”ぅぅぅ~~~~~~っっっ♥♥♥……ぶぽぉん”っっっ!!!! ぶり”ゅっっっ♥♥♥びゅる”ぅっっっ♥♥♥

 

「ん”お”ぅっっっ♥♥♥♥抜いただけでちょっとイ”ぐっっっ♥♥♥♥ん”ん”っっっ♥♥♥♥ふうぅ~……ディルドも一旦抜いて、おマンコの中のザーメン出さなくっちゃ……♥♥♥♥」

 

 ぬ”ぐぐぐっっっ……ぶり”ゅん”っっっ♥♥♥──ブシャッッッ♥♥♥ドボボボボボボボッッッッ!!!! ゴボボボッッッ♥♥♥ブリ”ュウ”ゥゥ──────────ッッッッ!!!! 

 

「お”お”お”ぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥めっちゃ出り”ゅっっっ♥♥♥♥あたしってばどんだけ自分に中出ししてんのよぉっっっ♥♥♥♥でもこれはこれで良いかもぉっっっ♥♥♥♥」

 

 

 長時間に渡る大量射精を終えて限界寸前であったアズサはオナホから肉棒を抜き、さらに膣穴のディルドも引っこ抜いて注ぎ込まれた自身を精液を排出する。

 

 あまりの量に床はあっという間に小さな白濁液の池と化し、お腹が引っ込んだアズサはその上にべしゃりと座り込むと、まだ怒張したままの自身の巨根を口に咥える。

 

 そしてそのまま尿道内の精液で水分補給をして、何とか一息付くのであった。

 

 

「んむうぅ~~っっっ♥♥♥♥ちゅうぅ~~~~っっっ♥♥♥♥ごくごくごくっっっ♥♥♥♥──ぷはっっっ♥♥♥♥はあぁ~~♥♥♥♥生き返ったぁ~~……にしてもスゴいわねこのオナホとディルド♥あたしのガチピストン&マジ射精でも全然壊れないし、売り文句通り勝手に抜けたりもしないしっ♥♥♥♥ちょっと高かったけど買って正解だったわねっ♥♥♥♥」

 

 

 しかしこれでもまだまだ彼女の性欲が治まる気配は皆無であり、アズサは再び立ち上がってオナホに近付き、近くに転がっていたディルドを拾う。

 

 

「……これ、”お尻”に挿れたらどうなるんだろ♥♥♥♥ぜったいヤバい事になるよねぇ……え~いっ♥ヤっちゃえあたしっっ♥♥♥♥テクノブレイクで死ぬなら本望じゃあっっっ♥♥♥♥」

 

 に”ゅぐぐぐぐぐっっっ……♥♥♥ずに”ゅう”う”ぅぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥

 

「お”っほ♥♥♥♥お尻だとさすがに太く感じり”ゅっっっ♥♥♥♥でもザーメンとおマンコ汁でヌルヌルでっ♥簡単に入り”ゅう”ぅ~~~~っっっ♥♥♥♥ん”おぉ”っっっ♥あとはチンポもブチ込んでぇっっ……♥♥♥♥」

 

 ぬ”ぢゅう”ぅぅっっっ……♥♥♥♥どっっっぢゅう”ぅぅん”っっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! ばぢゅん”っっっっ!!!! ずぢゅっっっっ!!!! ぼぢゅん”っっっっ!!!! ごぢゅっっっっ!!!! どぢゅん”っっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! 

 

「ん”ほお”お”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥オナホマンコ気持ちよしゅぎれ”しょお”お”ぉぉっっっっ♥♥♥♥あたしの自慢のデカチン枯らす気かっっっ♥♥♥♥このド淫乱オナホめっっっっ♥♥♥♥お”ら”っっっ♥♥♥♥お”ら”あ”あ”ぁぁっっっっっ♥♥♥♥」

 

 

 そこでアズサは好奇心を抑えきれず、射精機能付きディルドを尻穴の方へと挿入すると、彼女の菊門はあっさりと張り型を受け入れた。

 

 そうして尻穴にディルドを挿れたまま再びオナホに巨根を捩じ込んで激しいピストンをぶつけるのであった。

 

 

「お”っっほ♥♥♥♥やばっっっ♥♥♥♥も”う”出り”ゅっっっっ♥♥♥♥今度はあたしのケツマンコにセルフ射精ブチまけり”ゅっっっっ♥♥♥♥ん”ほっっっっ♥♥♥♥イ”ぐイ”ぐイ”ぐイ”ぐっっっっ!!!! ♥♥♥♥出り”ゅう”う”ぅぅ~~~~~~っっっっ!!!! ♥♥♥♥」

 

 どぼびゅっっっっ!!!! ごびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! ぶぼり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ぼびゅる”る”る”る”る”る”っっっっ!!!! どびゅり”ゅう”ぅぅ──────────っっっっ!!!! 

 

「ん”お”お”お”ぉぉ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥め”っぢゃ出り”ゅう”う”ぅぅ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥しゃっきよりいっぱい出でり”ゅっっっっ♥♥♥♥ふたなりチンポ射精しゃいっっこお”お”ぉぉぉ~~~~~~っっっっ!!!! ♥♥♥♥」

 

 ──どびゅびゅびゅっっっっ!!!! ごびゅる”る”る”る”る”る”っっっっ!!!! びゅぐる”る”る”る”る”る”る”る”る”る”っっっっ!!!! ぼびゅう”っっっっ!!!! ぼびゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ぶびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! ぼびゅる”ぅぅ──────────っっっっ!!!! 

 

 ──ゴボボボボボボボッッッッ♥♥♥だぷんっっっ♥♥♥ボテエエェェッッッッ!!!! ♥♥♥

 

「ふお”お”お”お”ぉぉぉぉ~~~~~~~~っっっっ!!!!???? ♥♥♥♥けちゅあにゃにザーメンギだあ”あ”ぁぁぁっっっっ♥♥♥♥お”ごお”っっっっ♥♥♥♥ま”だボデり”ゅっっっっ♥♥♥♥セルフケツマンコ射精でボデイ”ぎま”ぐり”ゅう”う”ぅぅぅぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥」

 

 

 オナホールに注がれたアズサの大量射精がチューブとディルドを通して彼女の直腸へと注ぎ込まれ、再び引き締まった腹部が精液ボテ腹化させられる。

 

 だがその程度で彼女の射精が止まる訳が無く、さらにアズサの体内へ特濃の子種汁が注ぎ込まれていく。

 

 

 ──ごびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! どびゅどびゅどびゅどびゅっっっっ!!!! ぼびゅり”ゅっっっっ!!!! びゅぶり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ごぼぼぼぼぼぼぼっっっっ!!!! どびゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ぶびゅびゅう”う”ぅぅぅ~~~~~~~~っっっっ!!!! 

 

「お”お”お”お”~~~~~~っっっっ♥♥♥♥──う”ぶう”ぅっっっ!!!!???? ♥♥♥♥お”え”っっっっ♥♥♥♥や”ばっっっ……げっっっ♥♥♥♥げぼお”お”お”ぉぉぉ~~~~~~~~っっっっ!!!! ♥♥♥♥お”ぼぼぼぼぼぼぼっっっっ♥♥♥♥げぼっっっっ♥♥♥♥お”げえ”え”え”え”ぇぇぇぇ~~~~~~~~~~っっっっ!!!! ♥♥♥♥」

『ヤ♥ヤバいヤバいヤバすぎいぃぃ~~~~~~っっっっ♥♥♥♥ケツ穴から注いだザーメンがあたしの口から逆流しちゃってるうぅぅぅぅっっっっ♥♥♥♥気持ちよすぎて頭バカになるくらいイきまくっちゃってるうぅぅ~~~~~~~~っっっっ♥♥♥♥』

 

 

 そのまま尻穴から注がれた精液がアズサの口から逆流し、水鉄砲の如き勢いで吐き出されていく。

 

 アズサは自身の体がペニスその物になってしまったかのように感じながら、精液逆流による快感で無限に絶頂を繰り返すのであった。

 

 

 ──ぼびゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ごびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! ぼびゅびゅびゅっっっっ!!!! ぶびゅう”う”ぅぅぅ~~~~~~~~っっっっ!!!! ──どぷんっっっっ♥♥♥ボテェェッッッ♥♥♥

 

「ごぼっっっっ♥♥♥♥げぼぉっっっ……♥♥♥♥う”ぶっっっ♥げえ”え”っっっ♥♥♥♥──げほっっっ!!! ごえ”っっっ♥♥♥♥お”え”え”っっっ……♥♥♥♥あ”へえ”っっっ♥♥♥♥ん”へっっ♥♥♥♥お”っも”ぉ……♥♥♥♥」

 

 ずり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ……♥♥♥ぶぼっっっ!!! ぶびゅびゅびゅっっっ♥♥♥びゅるるぅぅ~~~~っっっ♥♥♥

 

 

 肛門へのセルフ射精、からの逆流を体験したアズサは半ば意識を失い、力無くその場へと崩れ落ちる。

 

 同時にオナホに挿入していた特大ペニスが引っこ抜けると、僅かに尿道に残っていた精液を噴き出すと彼女の竿はようやく萎えて小さくなる。

 

 その後アズサは精液ボテ腹の重さに耐えきれず前方に倒れ、自身のお腹に乗り掛かってしまうのであった。

 

 

「お”へっっ……♥♥♥♥ん”へえ”ぇぇ~~~~~~……お”う”っっっ♥♥♥♥」

 

 ずに”ゅう”ぅぅ~~~~~~……ぶり”ゅん”っっっっ!!!! ──ゴボビュッッッ!!!! ブリ”ュリ”ュリ”ュリ”ュリ”ュリ”ュリ”ュッッッッ!!!! ブビビビッッッ♥♥♥ボビュリ”ュリ”ュッッッッ♥♥♥

 

「お”お”っっっ♥♥♥ほお”お”ぉ~~~~っっっっ……♥♥♥♥」

 

 

 直後、絶頂し過ぎた事で緩んだ尻穴からゆっくりとディルドが抜け落ち、完全に抜けきると同時に肛門から勢いよく精液が吐き出されていく。

 

 アズサは半気絶状態のまま精液を排泄し続け、膨らんだ腹がすっかり元通りになる頃には床一面が足首まで浸かる程のザーメンプールと化していたのだった──

 

 

 ──────────

 

 

 ──数日後。アズサの自宅に再び宅配業者がやって来て、新たに注文した商品が手渡される。

 

 

「いやぁ~♥この前はヤバかったなぁ~♥♥♥♥たぶん人生でいっちばん出しまくっちゃったかも?」

 

 

 アズサは先日の擬牝台オナホールで射精しまくった時の事を思いだしながら、届いた段ボールを開封していく。

 

 

「でもあたしのデカチンってばマジで絶倫よねぇ♥♥♥♥次の日になれば復活してまたリットル単位でザーメン射精しちゃうんだから♥♥♥♥今日もオナホで10発以上出してるけど♥おチンポぜんっぜん元気いっぱいだしぃ♥♥♥♥」

 

 

 そのように呟きながら彼女は段ボールの中から新たに注文した、擬牝台オナホのオプション品──以前注文した射精機能付きディルドの特大サイズ(長さ45cm)、射精機能付き特大アナルプラグ(太さ30cm)、途中で二股に分かれたオナホ接続用チューブ等々を取り出していく。

 

 

「さすがにお金使いすぎちゃったなぁ~(汗)でもま♥気持ちよくなれるなら良いよねっ♥♥♥♥ちゅっ♥♥♥♥」

 

 

 新しく購入したオプション品に期待を感じつつ、アズサは眼前でパンパンに張り詰めている亀頭にキスするのであった──

 


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