※この作品はR-18です。

【R18版】怪獣娘トロピカルアイランド開拓記   作:照喜名 是空

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六話「WOWWOW肉を食え」のR18シーン続きです。


ジャムール、リスナー、エレナの初3P

「いいんですよね?ねっ?ねっ?私、もう我慢が……」

 

 後ろからリスナーちゃんの剛腕で両手押さえつけられて羽交い絞めにされてるし、前からはジャムールが黒い巻きスカートを勃起で押し上げて私の太ももに押し付けてる。

 うーん、これは詰みだね。

 

「わかった!わかったよ!やるしかないな……!今!ここで!」

「フヒヒ、ヒヒヒ……や、やわらかい……!」

 

 ジャムールがもどかしそうに片手で服を脱ぎながら、私のケツを揉む。

 触り方がドスケベだ~。するすると撫でる動きからパンを捏ねるみたいに強引で力強い動き、側面からケツをはたくな。

 

「触り方がスケベだよ~。なんで初回でそんな動きできるんだよ」

「む、村の人は夜になると気にせずするので……フヒッ」

 

 そうしてジャムールは服の留め金を外して全裸になる。

 巻きスカートと浴衣みたいなシャツだから即全裸になる服なんだ。

 うおっ、でっか……硬そう……リスナーちゃんの触手チンコとはちがって、たぶん人間のそれに近い。こう……すりこぎ棒みたいな……

 血管バキバキでエグい。まあ……その方がムラムラするんだけど。

 

「エレナ……私もドキドキしてきたわ……」

「んっ、あっ。私も気持ちいいよリスナーちゃん……」

 

 リスナーちゃんが片手を触手状態にバラして私の乳首や穴をぬらぬらと弄る。首筋にキスをするのに合わせて吸盤で体中をチュッチュッと吸ってくれる。

 

「んお~……あ~、私もなんかエッチな気分になってきたかも……」

「ジャムール、もう大丈夫みたい」

 

 リスナーちゃんの耳舐めすごい気持ちいいんだ。

 耳穴をずぽずぽ舌で犯してくれるの好き。

 

「フヒ……!い、いきますよ!いきますよ!」

「大丈夫だから、入れな~……」

「フーッ!」

 

 そっとリスナーちゃんが放してくれた右手でくぱっと穴を広げて見せる。

 ジャムールは我慢できなかったのか叫びながらチンコをぶち込んだ。

 うおっ、そのまま本当に容赦ないピストン……

 激しい~!リスナーちゃんとのふわふわしたセックスと全然違う。

 いやどっちがいいとかじゃなくて、この穴をゴリゴリ擦られるの気持ちいい……

 

「んあっ、あっ、あっ……どしたん?キス?いいよ」

「いいんですね!容赦なくキスしますよ!フーッ!」

 

 うわっ、じゅるじゅる音と泡を立てるようなマジで激しいキスだ。

 歯がぶつかり合うの本当に興奮する~!!

 

「こっ、こんなに!スケベで!いやらしくて!本当にきれいで……!あ~!もう容赦できません!好きになっちゃう……!好き!好き!中に出しますからね!絶対絶対中に出しますからね!」

「んっ、あっ。いいよ、全部出せ……あっ、気持ちいい……出していいよ。出せ~?」

 

 いつのまにか、ジャムールは私の腰をがっちり持ってパンパン音を出しながら腰を叩きつけていた。雄のセックスだ。好き~!

 リスナーちゃんもジャムールの耳や乳首を触手で弄ってる。

 

「ああああ!あーっ!……ふー……フヒ……やった……!」

「んおっ……!あ~……すっごい熱い……いっぱい入ってる……えへへ……」

 

 すんごい出たね……体がポカポカする……中がすっごい熱い……

 あ~……気持ちよかった……

 好きになっちゃう……キスしてやろ。

 

「かっこよかったぞっ。それに……よかった」

「フヒッ……も、もう一回キスしていいですか……?」

「いいよ、っていうか言わなくても大丈夫だよ」

 

 私はジャムールの頭をなでて、今度はジャムールは優しくキスをした。

 んお~……頭とろける~。幸せになっちゃう……

 あれっ?ジャムールのチンコ、私の中でもう一回硬くなってない?

 

「あっ、あの……あの……そうだ、エレナさんは疲れたでしょうし、リスナーさんもまだムラムラしてますよね……?」

「えっ、うん……そうかも……私もジャムールがかっこいい気がしてきて……なんか……ドキドキするわ……」

 

 あっ、私の中からずるっと出てきて、そのままそっと地面に下ろされた。

 まあ……休憩しとこうかな……頭ボーっとするし……

 リスナーちゃんは……まあ……本人がいいならいい気がしてきた……

 

「じゃ、じゃあしましょう!絶対気持ちよくしますから……!」

「ええ……すごく、なんか……好きになってきたわ」

 

 リスナーちゃんとジャムールが何かを確かめるように一歩一歩近づいて行って、抱きしめあってキスをした。リスナーちゃんは目を閉じているが、ジャムールは目をかっ開いている。ガンギマリの目だ。

 オイなんでリスナーちゃんとだと若干キスが優しいんだよ~。

 こう、貪り合うようなんじゃなくて、じっくりと熱い肉を押し付け合うような……

 わあ、すごい粘液の音する……

 

「好き。好きよジャムール……その、何かしら……私もエレナにしたみたいにしてほしいわ……」

 

 リスナーちゃんは本能的なものなのか、ジャムールの竿を触手腕でぬちゃぬちゃ握ってしごきあげてる。

 

「フーッ、フーッ!よこに、よこになってください……!足を広げて……」

「こう……?ここに、こう……?」

 

 リスナーちゃんが少しの不安と期待と誘惑の混ざりあった卑しい顔をしてる。脳が焼かれる~!でもまあ私もあんな感じだったろうしいいか……

 片手でくぱっと穴を広げる。触手チンコは穴の中からにゅるっとぶっとくなって出てきてる。あれは柔らかいまま太くなるからなあ。

 

「そ、そうです……そう……!入れますよ……!」

「わ、私も入れていい……?」

「フヒッ……や、やってみましょう……あ、ああ~……」

 

 わあ……触手チンコっていうか交尾腕だとふたなり同士の場合、お互いに入れ合えるんだね……

 リスナーちゃんはもう太ももと二の腕から先が全部細かい触手束になってジャムールの全身を撫でまわして弄ってる。

 あれ気持ちいいんだよね。全身包まれて抱きしめられてる感が。

 

「すごい……すごいですよ……!エレナさんはギュウギュウしめつけていやらしかったですけど、リスナーさんはとろとろふわふわなのに、中で吸い付いてくる……!はあ、はあ……すごい……!」

「あ、ああ……!ジャムール、これ、すてき……もっとめちゃくちゃにして……?」

「フーッ……!フーッ……!と、溶けちゃう……!肉の泥に溶けちゃう……!」

 

 なんか、泥のなかを歩いてるみたいなすんごい粘っこい音がしてる……

 ジャムールはジャムールでリスナーちゃんの胸や尻をゴリゴリもんでるし。

 

「ジャムール……好きっ好き……!出るわっ……!」

「あっ……い、いいですよ。出してください……!あううっ……熱い、気持ちいい……!あああっ!出します!出しますからね!」

「きて……愛して……」

「愛してますよ!んああっ!いくっ!」

 

 わあ……激しいね……腰づかいが。びくんびくんと二人して痙攣して、止まって、一番奥に腰を叩きつける。

 おお……終わったかな……?

 

「はあっ!はあっ……!まだぜんぜんおさまりません……!あと2回くらいいけそうです……そ、そうだ。二人とも私のおっぱい吸ってくれませんか?ここから媚薬出るので……元気になるし、えっちな気持ちになるので……」

 

 ええ……?まあ、体力的にはもう一回くらい行けるしいいけどさあ……

 でも本当におっぱいから媚薬でるの?母乳じゃなくて?

 本当かなあ……?まあでも、もうここまで来たらやってやるか……

 

「ほんとお~?まあやるけど……まあもうせっかくだしいっぱい出してすっきりしな~?」

「は、はい……!早く!はやく……!」

 

 私は体を起こして正面からおっぱいを吸ってやる。

 乳首をちょっと歯で転がしたり、舌でいじったり……

 うわ甘い。甘いの出てきた。すんごいこってりしてる……

 でもなんかおなか減ってきた気がする……おいしい……

 甘い……甘い……もっと吸いたい気がする……

 そうだ、手コキしてあげよ。

 

「フーッ、フーッ……いいですよ……そう、すごくいいです……」

「ジャムール、まだ足りないのね……?おっぱい気持ちいいの?」

「は、はい!二人でしてくれませんか?そうするとすごく興奮してすぐ出せそうです」

「わかったわ。こう?ん……甘い、すごく甘いわ……おいしい、なんておいしいの……おいしいわ……」

 

 手コキにリスナーちゃんが加わって、ぐちゅぐちゅぐちゃりぐちゃりとスケベな動きをする。

 

「フヒッ、フヒヒッ……みんな私のおっぱいに夢中ですね……フヒヒ……」

 

 なんかすごい興奮する。たのしくなってきたし、フワフワする……

 エッチの時のフワフワがずっと続いてる……きもちいい……

 

「じゃ、じゃあ二人でしゃぶってください……はい、そういう感じで……」

 

 リスナーちゃんと私が左右からジャムールのでチンコを舐めまわして舌で上下にこする。

 なんか……いい香りな気がする……精液飲んでみたい……

 

「だ、出しますからね!二人で精液分け合ってください!」

 

 あっ、頭つかまれて加えさせられた。おいしい~。

 飲みたい!飲みたい!

 うおっ、すごい量……熱い……なんかぷりぷりしてる。

 口に残ったぶんを惜しいけどリスナーちゃんに口移しであげる。

 うおっ、すごい吸われた……あ~、おいしい~……口の中が幸せ~!

 

「なんか……もっとしたくなってきた……今度はジャムールが横になりな……私がまたがるから、リスナーちゃんは入れてあげて……」

「ええ……なんか私ももう少ししたくなってきたわ……」

「フヒッ、フヒヒ……いい眺めですね……興奮します……」

 

 ジャムールが横になって、私がチンコにまたがる。

 んおーっ、入ってくる。愛しくなっちゃう……

 あつい、こしとまらない。

 きもちいい、きもちいい。ぐちゃぐちゃおとがする。

 

「んおっ、んおっ、ああ~……ジャムール、これすっごいきもちいい……」

「フヒ、えへへ……よだれたらすくらい私のチンポ、気持ちいでしょう!ほら!ほらっ!」

「あああっ!あ~!いくっ……!いくよぉ……頭フワフワする~!」

 

 じゃむーるが、こし、ずんずん突き上げてきてる……

 あ~、気持ちいい……だめになる~。頭バチバチする~。

 なんか……ぷしゃぷしゃ汁でてる。わたしのおまんこから。

 からだもまんこもきゅんきゅんする~……好き~!

 

「あっ、エレナさん気を失ってしまいましたね……じゃあ寝かせといて……リスナーさん、入れますからね……」

「うん……きて……もっとあいして……」

 

 ぐちゃぐちゃ、音がする……きもちいい……あたまパーになる……

 

「あああっ!ジャムール!すきっ!」

「出しますよ!ありがたく受け取りなさい!」

「ありがとう!ありがとう!すき!」

「フヒーッ……フヒヒ、フヒヒヒ……自信ついてきました!私は無敵……フヒヒヒ……!」

 

 いしきが、ねむりにおちていく……

 きもちいい……しあわせ……

 

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