※この作品はR-18です。

【R18版】怪獣娘トロピカルアイランド開拓記   作:照喜名 是空

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リスナー、ジャムールのいつメンです。
なお予定されているのは
第二世代に輪姦されるやつ
双子の秘め事ックス
乱交パーティー
などです。


バブみでオギャる。最高に尊い。

 明神とプラウダの事、国の軍拡とかでいっぱいいっぱいになった私はリスナーとジャムールに頼ることにした。

 例の伝説の放送から私は定期的にこうして思い切りキチゲ開放することによって正気を保つようにしている。

 子育ても一段落ついたし、娘たちはちょっと港で遊んできてもらっている。

 

「リスナ~!ジャムール~!もう限界だよ~!」

「あらあら……今日はどうしたいの?」

「私たちも貯めて来たのでたくさんできますよ……!」

 

 よし!二人ともやる気十分っぽいな!

 思い切り甘えるぞ~!

 

「うん、かなり甘えるつもりだけど引かないでね?まずリスナーちゃんのおっぱいとジャムールのチンコ交互にしゃぶりながらリスナーちゃんには触手チンコでマンコいじめてほしい……」

 

 二人は一瞬顔を見合わせると、にまぁっとスケベな笑みを浮かべて私の両隣に泳いでくる。

 そう、ここは水中の寝室の中で、私はまだ服を着ている。

 脱がされるの好きだからさ……

 

「あら……そうなの。エレナはい~っぱい頑張ってるものね。じゃあ今日は思い切り甘やかしちゃうわ。思う存分赤ちゃんになってね♡」

 

 リスナーちゃんが妖艶な笑顔でふーっと首筋から耳に水流を吐き出してくれる。

 これゾクゾクして好き~♡あ~ボタンぷちぷち外してくれるのも興奮する~!

 

「フヒ……悪い王様ですね……今日はいっぱいマゾ赤ちゃんをいじめてあげますね……」

 

 反対側からジャムールがいやらしく力強く私の尻と胸を揉んでくれる。

 あ~たくましい触り方好き~♡スカートもパンツもはぎ取られる~。

 

「はーいママのおっぱいですよ~いい子、いい子……エレナはいい子……」

「ママ~!!」

 

 思いっきりリスナーのでかでかおっぱいに吸い付く。

 甘い~!練乳みたいにこってり母乳出てくる~!

 リスナーママは私の頭を優しくなでてくれる。最高にバブみで尊い~!

 

「あのね、あのね?明神がわたしをいじめるの~!嫌な事ばっか言うし仕事ばっか増えるんだよ~!」

「うんうん、ちゅらいちゅらいね~♡大丈夫だからね~♡ママがまもってあげるからね~」

 

 リスナーママ、出産してから赤ちゃんプレイ抜群にうまくなったので好き~!

 反対からジャムールママがぐりぐりチンコ押し付けてくれるのでしゃぶる。

 おっきい~♡硬い~♡

 

「フヒヒ……いやらしい変態あかちゃんにはママが淫乱しつけをしてあげますからね……どこに出しても恥ずかしい淫売に育ててあげますよ……!ほら、しゃぶれマゾ」

「んぁ~おいちい~チンポおいしいよぉ」

「ほら、チンポにはこうやって手でしごくんですよ……!いいですよ、生まれついての淫乱ですねエレナは」

 

 あ~♡優しいママといじわるママの温度差で脳みそととのう~。

 どんどんスケベスイッチが入りますよ。頭バチバチすりゅう……

 リスナーママがゆっくり太ももからじらすように吸盤ソフトタッチしてくれる。

 びくびく体がはねて気持ちいい……

 

「じゃあ、そろそろいいわね?ジャムールママ?」

「いいですよね……このスケベ赤ちゃんを犯しますよリスナーママ」

「そーれ♡くぱぁ~ずりゅずりゅ~♡」

「喉マンコ開けろマゾ」

 

 あ~下の口と上の口両方でゴリゴリ犯されて、片方は触手で乳首繊細に弄られて、もう片方は乱暴にゴリゴリもまれて気持ちいい~頭バグる~♡

 髪をつかまれて喉を思い切り『使われてる』感じと、マンコを丁寧に磨き上げられる感じがたまんないんだ。

 キノコチンコいっぱいほおばって、マンコを触手でいっぱいにされて。

 あ~頭おかしくなりゅう……ご奉仕したくなる~。

 

「いいわよ~すごくいいわよ~。ママ、エレナちゃんに種付けしちゃう♡いくわ~!」

「エレナはセックスの天才ですね……この淫乱が。口に出すからよく噛んで味わって食べるんですよ……おらっ!」

 

 んぁ~ザーメン出されてる……ジャムールのチンコが出るのを舌で良く愛撫して確認してからしっかりとザーメンを噛んで味わって飲み込む。好き~♡好きになる~♡

 下からはリスナーママの精液包がぽこぽこ種付けされてる……好き~♡産みたい~♡

 

「ふー……じゃあ上下交代しましょうね、フヒ……」

「お疲れ様ジャムール。スッキリしたし全力で耳と乳首と舌弄ってあげるわね」

 

 んぉ~好き~♡まだ求めてくれてる……心満たされる~♡

 

「ほら、ママのチンポ立たせるんですよ。ママの精子の味はどうでしたか?」

「は~いおっぱいまくらでちゅよ~♡いっぱい叫んでいいからねー」

 

 ここからギアを上げていくぞっ!

 リスナーママは吸盤に潜ませた小さな毒針も使って媚薬を打ち込んでくれる。

 あ~全身三千倍(比喩)になる~頭バチバチで幸せになる~!

 ジャムールママのチンコしごきながらできるだけスケベに答える。

 

「えっとねえ、えっとねえ、ママのザーメンすっごくぷりぷりで濃くって絶対妊娠させるってすごくスケベな味でぇ……エレナどきどきしちゃってきたの……お腹きゅんきゅんして孕みた~い♡ざこざこおまんこ躾して~っていってるよ~」

 

 できるだけ気の違った事を口走るのが気持ちいいんだ。わかるか。

 あ~、ジャムールママのチンコ私の手の中で硬くなってく……

 私に欲情してくれてる……心が満たされる~!

 

「……よく言えましたね!エレナは淫売の素質がありますよ!この変態!」

 

 ジャムールママが私の腰をがっしりつかんで雄々しいかっこいいピストンを始める。

 水中なのにザーメン交じりの白い泡がでるくらい激しい。

 リスナーママが顔に額に頬にキスの雨を注ぎながら、口と口でディープキスをしてくれる。

 覆いかぶさるように上半身も触手塗れにしてくれるし、耳から乳首、手の指先に至るまで触手で全身さわさわ愛撫してくれるからたまらない。

 

「ん!ん!んぎぃっ!あ~!ママ~!ママ~!気持ちいいよ~!ママの全部気持ちいい~!」

「ほーら叫んでね~♡」

「叫びなさいエレナ!」

「ああんっ!ああっ!んぎゅっ!おぎゃあっ!おぎゃあっああっいぐっ!ママ!エレナいくの!マンコいくよぉ!」

「思い切りイきなさい変態!」

「い~っぱい頭しあわせになりましょうね~♡」

「あーーーーっ!!」

 

 ぷつっと意識が遠くなり、体に快感、頭に幸福感と脳みそ溶かされるような快楽で満たされる。

 

「あー……ママぁ……ママ……ねむいよ……」

「だいじょうぶだいじょうぶ……おやすみエレナ」

「がんばりましたね、エレナ……よしよし……フヒヒ……かわいいですね……」

 

 きんもちよかった……これですっきりねむれる……さいこぉ~。

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