水泳部の「伝統」~”ペナルティー”という名の凌辱事件~ 作:てんぽ塔
しかし、コーチの主張する部活の「伝統」と「竹刀」による強制の力から、奈々先輩は逃れることができない。
ついに、奈々先輩は、自身の“秘所の内側”まで部員の視線に晒すような、つらい姿勢を取らされる。
そして、コーチから、さらなる“ペナルティー”を自ら「お願い」するように強要される。
少女は震え、泣きながら、コーチに「お願い」する。
「わたしの、わがままな根性と……体を叩きなおすために……ペナルティーを与えてください……」と
「よく言った」コーチは満足げに頷いた。
「では、はじめるぞ」
竹刀を軽く振り上げる音が聞こえる。部屋の空気が一瞬凍りついた。
「ひとつ!」
コーチの声が響き渡り、乾いた音が部屋に鳴り響いた。奈々先輩の小さな臀部に竹刀が振り下ろされる。
「ひっ……!」短い悲鳴が彼女の口から漏れ出た。
彼女の体がびくんと震え、背中がさらに丸くなる。しかし、命令通り足首は離さなかった。彼女の小さな尻に一筋の赤い線が染まる。
コーチは奈々先輩の悲鳴に全く動じず、無慈悲に次の竹刀を振り下ろす。
「ふたつ!」
「あぐっ!」奈々先輩の背中が大きく揺れ、また小さな悲鳴が漏れる。
「みっつ!」
「ひぐっ!…はあ…はあ…」奈々先輩は必死に耐えている。
彼女の白い肌に鮮やかな赤い線が刻まれていく。
「よっつ!」
「いっ!!くうっ…」
コーチの叩き方は、徐々に強くなっている。
奈々先輩の口から「う、う…うっ……」と悲鳴と泣声が混ざったような声が漏れる。彼女の体が小刻みに震えている。
「いつつ!」
正面から竹刀が振り下ろされる。
「あぐあっ!ううっ…!!」
その瞬間、奈々先輩の体が大きく跳ね、足首を握る手に力が入りすぎたのか、バランスを崩しそうになる。
「動くな!」コーチの声が厳しく響く。
「しっかり足首を握れ」
「尻を下げるな!もっと尻をあげろ!」
奈々先輩は泣きながらも、必死で耐え、健気に姿勢を保とうとする。
尻は赤く腫れあがり、その哀れな姿がみんなの同情をさそう。
「むっつ!」
激しく叩かれ続ける彼女の肌は、赤い筋で覆われ、彼女の背中は汗で光っている。
部屋の空気は息苦しいほど緊張している。
「ななあつ!」
「ひいっ、ああうっ!!」
奈々先輩の声は、もう悲鳴といっていい。もうほとんどの部員が俯いて、その姿をみないようにしている。
しかし、そのとき、コーチは、突然、尻叩きを中止した。
「ほら見ろ、みんな。奈々の胸がこんなに揺れているぞ」
その言葉と行為に部屋中が凍りついた。
コーチは、奈々先輩の小さな乳房を、竹刀の先で、もてあそびゆらしていた。
さらに、竹刀の先端で、彼女の敏感な乳首の部分を擦り上げた。
「あ、ああん!…」その瞬間、奈々先輩がこれまでの悲鳴とは明らかに違う声をあげる。
奈々先輩の顔は恥ずかしさでさらに赤くなっている。
コーチはそれを見逃さない。
「なんだ、奈々、おまえ、もしかしていまので感じたのか?困ったな、これではペナルティーにならないぞ(笑)」
コーチは下卑た笑いを浮かべて、奈々先輩を叩くのをやめ、その体を舐めるように観察した。
そして、彼女の秘所を覗き込むようにしながら、芝居がかった口調でいった。
「おやあ、お前のここ、なんか“立って”きているぞ・・・ほら」
コーチは、その瞬間、奈々先輩の股の下に竹刀を入れ、竹刀の先で、彼女の幼いクリトリスを、擦り上げた。
「あっ!あ、あん、ああ~ん!い、いやあ!!そこは、やめて、やめてください!コーチ!」
「動くな!奈々、姿勢を崩すんじゃない!これも指導だ、うけいれろ!」
「コーチ、だめ、だめです…!ああ!いやっ、そこは、やめてっ、やめてください!あっ、ああん、いや、いやあん!う…あ、あんん…あんっ…」
竹刀の先端でクリトリスを擦られた奈々先輩の声が変わっていく。恥ずかしさと混乱が入り混じった表情で、奈々先輩は必死に耐えようとしている。
そして、その瞳には涙だけでなく、別の感情が混ざり始めていた。
「ほら見ろ、皆。こんな風に感じているなら、奈々の根性なんて本当に問題外だな」
コーチは笑いながら言った。
「違います……違います……わたしは……そんな……」
奈々先輩の声は震えていたが、その身体は別のことを語っていた。彼女の内腿には透明な液体が一筋流れ落ち、光を反射している。コーチはそれを目ざとく見つけた。
「おやおや、奈々。お前のここからは何か垂れているぞ。こんな恥ずかしい姿になってまで感じてしまうなんて……本当にどうしようもないな」
「いやあ……見ないで……お願い……見ないでください……」
ついに、奈々先輩は、その場にしゃがみ込もうとしたが、コーチの竹刀がその動きを遮った。
コーチは、しゃがみ込もうとする奈々先輩の股下に素早く竹刀を入れ、同時に彼女の腕を乱暴につかみ姿勢を崩させまいとする。
「う、うぐっ!」
「姿勢を保て!奈々、しっかり尻を挙げて、足を開け!いう通りにしないと、尻叩きを10回、いや20回追加するぞ!」
「部員全員にお前がこの“ペナルティー”をしっかり受け止めたことを、見届けてもらわない限り、いつまでもペナルティーは終わらないからな!」
奈々先輩は、震えながら、必死にお尻をあげて、その哀れな体勢を保とうとした。
さらにコーチは、彼女の股下に竹刀を入れたり、脚の内側を強く叩いたりして、奈々先輩が屈辱的な姿勢を崩さないように強制した。
そして、奈々先輩が自身の望む姿勢になったところで、コーチは、いよいよしつこく竹刀で、いたぶるように彼女のクリトリスを擦りあげていく。
「あ、あっ…あう、う……い、いや、あっ…あ…あん…‥」
奈々先輩の小さな乳房は呼吸に合わせて揺れ、腰が竹刀の動きに合わせ自然と動いてしまっている。
「奈々、感じているだろう?ほら、正直にいったら、これで尻叩きを終わりにして、やってもいいぞ」
奈々先輩は首を横に振った。
「感じてません……お願いですから……もう……やめてください……」
その声は震えて、必死に抵抗している。しかし、コーチの竹刀は容赦なく彼女のクリトリスを責め続ける。
「嘘をつくな。お前の身体は正直だぞ。ほら、ここから溢れ出てるじゃないか」
コーチは竹刀を奈々先輩の秘所に押し当て、前後に動かした。
ピンク色のひだの奥に竹刀の先端が入っていく
「あっ!ああ……やめて……あっ……」
奈々先輩の身体がびくびくと震え、愛液がさらに溢れ出してくる。
「素直になれ、奈々。感じているならそう言え」
「いっ……いっ……いやぁ……あっ……」
奈々先輩の声が途切れ途切れになり始める。彼女の目は虚ろになり、頬はさらに紅潮していた。
「ほら、みんなにも見えるぞ。奈々のここからどんどん出てきている」
コーチは部員全員の方を向き、皆に見せつけるように竹刀の先で奈々先輩のクリトリスやひだの間を擦り上げたりした。
「ああ……やだぁ……みんな……みないで……みないでぇ……ああ、ああん、だめ、かき回さないで!!ああんん、いやあんん!」
「お前はみんなの前で感じて、濡れているんだろう?」
「奈々、答えろ!答えないと終わらせないぞ!」
奈々先輩は涙を流しながら頷いた。
「わたし……感じて……ああん……しま……」
「そうだ。感じているんだろ?」
コーチの声は冷たく響いた。
「は……はい……感じて……います……」
奈々先輩の小さな声は、部屋中に広がる重苦しい空気の中に溶け込んだ。
彼女の表情は羞恥と屈辱で歪み、涙が頬を伝い落ちていた。
コーチは満足げに頷くと、「素直になってきたじゃないか。だがまだ終わらないぞ」と言い放ち、竹刀の動きをさらに激しくした。
「あっ!ああっ!やめっ……ああん!」
奈々先輩の声が高まり、部屋中に響き渡る。
彼女の身体は竹刀の動きに合わせて自然と揺れ始め、腰が前後に動いているのが誰の目にも明らかだった。
「ほらほら、どうだ?感じてるんだろう?」
コーチは竹刀でクリトリスを強く擦りながら、彼女の幼い膣口に浅く竹刀の先を入れて、前後に動かすようにほじっている。
奈々先輩の愛液が竹刀に絡みつき、淫靡な音が部屋に響く。
「あっ!あんっ!だめっ!だめっ!そこ……強く……しないで……ああん!」
奈々先輩の声は甘く変わり始め、喘ぎ声はだんだんと激しさを増していった。
太腿の内側から溢れ出す液体は床にまで滴り落ちている。
「あっ!ああん!だめ……もう……あっ、あっ、あああっ!」奈々先輩の声は高く裏返り、彼女の身体は小刻みに震え始めた。
コーチは竹刀を巧みに操り、彼女のクリトリスの敏感な部分を擦り続ける。
「やっ!だめっ!イッちゃう!イッちゃう!!ダメ!ダメ!!」
奈々先輩は涙ながらに懇願するが、その言葉とは裏腹に彼女の腰は自ら竹刀の刺激を求めるように、前後に大きく揺れている。
「奈々、もうイってしまえ!」
コーチは竹刀の動きをさらに激しくし、同時に秘所の入り口を浅く突くように上下させる。
「あっ!ああん!ダメ!あっ!ああっ!いや!見ないでっ!!あうっ!イ…イクッ!」
奈々先輩の声が部屋中に響き渡る。その瞳からは涙が止まることなく流れ落ち、彼女の唇は震えていた。
竹刀がクリトリスを激しく擦る音と彼女の喘ぎ声だけが、沈黙した部屋に響いていた。
「いいぞ。みんなの前でイってみろ。お前の恥ずかしい姿を皆に見せてやれ!」
コーチの命令的な言葉が奈々先輩を追い詰める。彼女の小さな乳房は激しく揺れ、足首を握る手には汗が滲んでいた。
「あっ!あっ!だめ!だめえ!ああああっ!!!」
奈々先輩の声が甲高く裏返り、彼女の身体が硬直した。腰が激しく揺れ、小さな臀部が震えながら空中に跳ね上がる。秘所から溢れ出す液体はさらに増し、床にまで糸を引いて垂れ落ちていた。
「あああああっ!!!!」
奈々先輩の身体が大きく弓なりに反り返り、小さな乳房が天井を向く。その瞬間、彼女の秘所からは大量の液体が噴き出し、床に水たまりを作った。
「ああっ!!!!」
奈々先輩の口から漏れた声は悲鳴とも快楽の叫びともつかないものだった。彼女の身体は痙攣し、足首を握る手は力を失いそうになる。しかし、彼女は最後の理性でその姿勢を保ち続けた。
「ほら、お前ら見たか!」
コーチは勝ち誇ったように笑いながら部員たちに向き直った。
「奈々はみんなの前でイッてしまったぞ!」
奈々先輩の顔は羞恥と快楽で真っ赤に染まり、涙と汗でぐしゃぐしゃになっていた。彼女の小さな乳房は小刻みに揺れ、秘所からはまだ液体が滴り落ちている。
そしてコーチは冷酷に続けた。
「よし、最後の尻叩きの残り分をやるぞ」
(つづく)
文章作成の一部に「AIのべりすと」を支援的に使用しています。
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