オーバーロード旅 魔神族ですが何か? R18版 作:プリンマン
今回初R18という事で、真面目な方でとち狂っているかもしれませんのでどうかお許し下さい
⚠️小説を読む前にまずこちらを見ると思うのですが
うp主はR18初投稿なのと、どうやって書けばいいのかよく分かっていないんですよ(一応説明サイトは見たには見ました)
それにノーマルの方もそこまで上手く投稿出来てないので
今後r18を書くにつれて
視聴者にどういうふうに伝わってるのかよくわからないんですよね
視聴してる側に上手く進みが伝わるように書いた方がいいと何処ぞの官能説明サイトに書いてあったのですが、なかなかに難しいです
それを踏まえて読んでもらえると嬉しいです。
メラスキュラですが何かしら?②「変態と馬鹿は紙一重」のその後の話……
ーーーーーーー
「先端…っん…ばかり……あぁっ……、、いい加減に…ンっ、、しなさい」
両腕を頭の上で押さえつけられる形でベットに組み敷かれたメラスキュラは鋭い視線でブレインを睨むが
少し脅えた表情をし、レオタードの上から胸の突起を舐めれば上擦った声を出すんだ、そんな状態で睨まれても男からしたら興奮する以外の何もない
「…………気持ちいいんだろ?」
「あっ…ぁ…気持ち、、よくなんかないっっ」
口では否定しているが身体は正直らしく、ブレインが突起を口に含むと女の反応は少しづつ熱を帯びていく
「んあっ、、っっ、、ほ、本当に辞めて」
女としての快楽に慣れていない
「?!…っ、、……」
メラスキュラは突然驚いた表情を見せる
男が自身の手に持っているのは、いつ何処から出したのか分からないハサミであり、それをゆっくりとレオタードに近づける、メラスキュラはハサミが自身の服を切り裂いていくのをただ見ることしか出来ない
「ぅぅ……見ないで………っ」
自身の上半身が顕になった事で恥ずかしさで顔を赤くしてしまうが男は関係ないとばかりに露出した胸の突起を口に含もうと顔を近づけていく
「?!、い、嫌だ!…じ、直でなんて………」
服の上からでも気持ち良かった物を、直接触られればヤバい事は理解してるようで、なんとか説得しようとするが、ブレインの口がゆっくりとメラスキュラの乳首を飲み込んでいく
またも襲ってくる快楽にメラスキュラは耐えようとしているようで、目を瞑り歯を食いしばっている
「んふっ………つぅ、、んあっ……ヴヴッ!」
男もその反応を見て悪戯心が湧いてきたのか、突起を甘噛みする
女も快楽の変化に体をびくつかせるが
「いあっ!?………ンんっン……んぇ?……」
噛む行為をやめたブレインは優しく突起の周りを舐め始める
だがそれも束の間、舐めるのを辞めたブレインは突起を口に再度含むと吸い上げたり突起の先端を舐めたりと色んな方法で攻め立てる
女も弱い所を攻め立てられた所為で、体が徐々に徐々にと大きく揺れ始めた
「あっ、、ぅ"ゔっ、、ィはぁっ…ッンン!」
ジュルジュルジュル
「ゔゔゔ…す、吸わないで…ひぅ…つンッ……こ、、こんなの……しりゃな、、、ぁ"!ぅぅ〜嫌だぁぁ"ぁ"…」
抵抗する事が出来ないため、足をジタバタ動かして快楽を逃そうとしているメラスキュラに先程までの余裕はないようで
男は今までの態度と全く違うことに驚いているようだが、攻めるのを辞めないでもう片方の胸の突起を爪を使いカリカリと弄り始める
「…っア…、ンんっ…んっぁ…」
「……可愛いな」
「…こ、、のんっ!…うるさあっ…ぁ。ぁ…ひ…んンっンっやっ…」
「………んじゃ、、そろそろ」
「はぁはぁ…な、何を言って……」
ブレインがそう言うと切れたレオタードを下に捲り始める、メラスキュラは何をされるのかわかったのか体を大きくびく付かせるが、関係ないとばかりに秘部にゆっくりと手を下ろしていく
「っ!?……い、今そこを触られたら……わ、私」
「大丈夫だ、、俺に任せとけ」
ブレインの手はゆっくりと秘所に滑り込んでいく
「うぅ……そ、そこは……ダメ…っ!」
口では嫌がっているが下の口は違うらしく、愛液が滴る程に秘部を濡らしている
男も濡らしている事に気分を良くしたのか、優しく割れ目を撫でるように上下に指を動かし始める
ーーー撫でてるだけでもピチャピチャと水音がする
「……む、むり……こ、これ、、んぁッ!、、」
「すげぇやらしい音だな?」
「あっ……だめぇ……なでなでしにゃいでぇ……ア゙ッ!イ、、ンン"ッ…」
「……気持ちいいって言えよ」
「っ!、、ンゥッ…っっ……き、気持ちよくなんか、、ないんだからぁ……っんあっ」
「……素直じゃない奴にはお仕置だ」
割れ目を撫でるのを辞めた男は腟内に指を入れると、ゆっくりとメラスキュラの弱い所を探し始める
そんな姿を馬鹿にし始めた処女のメラスキュラは知らないようだが、それなりに経験のあるブレインからしたら見つける事など簡単だろう
「ふぅふぅ……へ、下手くそ…」
「…………お前」
「ぬ、抜きなさいよ、、ハァハァ」
「……本当に手加減しねぇからな」
「な、何を言っtっ!?え、、あっ……な、なにこれ…んっ!?」
「ここだろ?……弱いの?」
優しくしてあげるつもりだったブレインも馬鹿にされたことがムカついたのかメラスキュラの弱い所だけを攻め始める
先程のものとは明らかに違う快楽に混乱しているのか目を丸くしてブレインを見続けるメラスキュラ
「あっえ?こ、これむり、ウヴ、、ぬ、抜いて」
「…………」
「わ、私が悪かったからぁっ!?」
少し勿体ぶるようにして弱い所を触っていたブレインだが
腟内に愛液が上手く巡ったことを良しとして少しずつ動かす速度を上げていくとクチュクチュとなる音がどんどん大きくなっていく
「あ"あ"あ"、、そ、そこばっかりい"い"」
「……イキ狂いさせてやるよ」
「や、やだ!むr「うるせぇよ」っンンン?!!」
両腕を掴んでいた腕を使いうるさいメラスキュラの口を抑えたブレインは顔をニヤつかせながら弱い所に狙いを定めて激しく動かしていく
グヂュグヂュと勢いよく膣から水音が響き出てくる
「ん"ん"ーーーーっっっ!!!!」
愛液はブレインの手やベットの上にと飛び散り始めるが、そんなの気に止めていないようにその手を動かし続ける
メラスキュラは気持ちがいいのか腰をどんどん上にあげていく
「とりあえず1回目」
「ん"ん"っ?!ん"ん"〜〜~ん"っっっつ!!!!」
そう言うとタイミングよく絶頂したのか足をピンッと伸ばすと上げていた腰を力なくベットの上に落とすがメラスキュラは何が起きたのか分からないかのように目をパチパチしている
まぁ1回で終わりな訳もなく
「ん"!?……ん"っ!!ん"ん"!!ん"ーーー!!!!」
「次な」
イッたそばから手を動かし始めたブレインに、メラスキュラは何か訴えかけているようだが口を押えられているから何を言っているのか分からない
「ん~~~~~っっ!!」
メラスキュラを無視して先程よりも早く激しく動かし始めたブレインだが、愛液以外にも何か出てきているのかグジュグジュといやらしい音に変わっているし、飛び散った物がブレインの顔などに着いている、仕舞いにはベットの上に水溜まりまでが出来はじめる
「…おもらしかよ………お前変態だな」
「ん"ん"ん"~~~~っっ!!」チラッ
「っ!……」
ただの女の顔になっているメラスキュラの目を見て息を飲んだブレインはゆっくりと抑えている手を退かす
絶頂し続けている事が怖いのかブレインに助けを求めるかのように許しを乞うメラスキュラはいつもの余裕のある顔では無い
「ア゙ア゙ゔゔんっ!、、ごめんなざい!ごめんなざい!」
「落ち着け」
「で、、でぢゃゔ!!」
「もう出てんだよ」
「ゥゥヴヴッ!、、ぎ、ぎもぢいです!だがらゆるじで!」
「ダメだ」
「な、なんでぇぇぇ……ゔゔゔゔーーーっっ!!!ぁああっ!っっっ!!」
「………」
「ど、どめでぇ!!いっでるがらぁ!!」
「あと何回かイッとけ……こんな小さいと俺の入れた時痛いぞ」
「あ"あ"っ!?またイグゥ、、っつ!!ゔゔんっ!っっいくーーっっ!」
「……よし」
「ンンーーー〜〜っっっ!?」
指を抜かれた後に声にならない最後の絶頂を迎え
潮を撒き散らし両脚で突っ張って腰を浮かせた後にそのまま背中から落下したかと思うと虚ろな目で天井を見ているメラスキュラは呼吸がどんどんゆっくりとなっていく
息を整えているメラスキュラの脚はガッツリ開いておりそこの間にゆっくりとブレインは移動して
「ヒッ…や、やだ」
「……」
流石のメラスキュラも気づいたようで力の入らない手で何とか離れようとするが、腰を両腕で掴まれているので逃げられない
ブレインはずっと我慢していたのか
「次は俺だろ?」
「ま、待って」
ゆっくりとメラスキュラの秘部に自身の物を近づける
《ゴム付けんかい》
駄作を見ていただき誠にありがとうございます
〜した方がいい
〜しない方がいい
などのアドバイスをお待ちしてますのでコメントお願いします!
今回結構待たせといてのこの駄作ぶり……申し訳ない
駄作小説の次作の本番時の精〇はどう扱うべきか
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考えるな感じろ