オムニバス短編官能小説、第一話。
※純然たるファンタジィです。
※Grok3を使用。
※コンセプトをAIに入力し、出力されたものをさらに加筆修正。
俺の名は……まぁ、仮に「マニアクン」とでも呼んでくれ。40代、独身、市原の工業地帯で働く会社員。地味なポロシャツとカーキのパンツが定番の、どこにでもいるリーマンだ。
・・・
20代の頃、会社の先輩に半ば無理やり連れられて行ったソープで筆おろししたことがある。あの時は、派手な女の人に淡々とサービスされて、なんか……満足感は薄かった。緊張と気まずさで頭がいっぱいで、ただ終わったって感じだったな。
それ以来、風俗なんて縁遠かったけど、40代になって、ふとした寂しさが胸を締め付ける夜が増えた。で、なんとなくスマホで検索して、目に留まったのが「リエ」って女の子。ギャルっぽい写真にちょっとビビったけど、「まぁ、いいか」と予約をポチった。
んで訪れたのが千葉市の栄町。久しぶりの界隈だ。俺はキョどりながら道を進む。やがて看板が見えてきた。
「ソープランド横槍」。そこが今夜の戦場だ。
ソープの待合室、蛍光灯がチカチカ光って、待機している間、心臓がバクバクしてる。20代の時の気まずさがフラッシュバックして、膝が落ち着かねぇ。
そのうちボーイさんが爽やかな笑顔で案内してくれた。ドアが開いて、「お、いらっしゃい。今日はよろしくな!」って声。見上げると、リエがニヤッと笑ってる。
タンクトップにデニムのショーパン、褐色の肌にゆるく結んだ金髪、めっちゃギャル全開だ。想像以上の派手さに、ちょっと引いた。いや、引いたってか、圧倒されたんだ。「う、うん、よろしく……」だなんて、声が裏返っちまった。顔、絶対真っ赤だろ、俺。
ベッドでトークが始まった。ピッタリと横に座るリエが「よぉ、なんか緊張してんじゃん? もしかして初めて?」と、ケラケラ笑う。「いや、初めてじゃないけど……久しぶりで……」ってモジモジして応えると、「ハハ、ならリラックスしろよ! なぁ、なんか趣味でもあんの?」って、気さくに話しかけてくる。めっちゃサバサバしてるけど、なんか……温かいんだよな、この子。
「実は、飛行機が好きで……」って、ポロッと本音が出ちまった。リエの目がパッと光る。「おぉ、マジか! あたしも好きだゼ!」とニヤリ。マジか、こんなギャルが飛行機!? 心臓がまたバクバクしたけど、今度はなんか……ワクワクする。
「お、俺の、……こんなんだよ」って、恐る恐るスマホの写真を見せる。成田で撮ったボーイング747の写真だ。「おぉ、カッコいいじゃん! これ、ジャンボジェットだっけ?」って、リエが身を乗り出してくる。彼女のうなじから漂ってくる香水の甘い匂いが鼻をかすめて、ドキッとする。「うん、今じゃあまり飛んでないけど、やっぱ好きなんだよね……」と、ついつい熱が入っちまう。
「へぇ、渋いね! あたし、F-15とか好きだゼ。百里基地で見たことあんじゃん?」なんて、リエがニヤニヤ。マジか、F-15!? この子、ただのギャルじゃねぇ! なんか、心の距離がグッと縮まった気がした。
飛行機トークが長引きそうになったところで、リエが俺の手をサラッと握る。「なぁ、そろそろおっぱじめようゼ」って、ウィンク。
心臓が跳ね上がる。俺は「う、うん……」って、唾をゴクリと飲んで頷いた。リエの指が俺の手を軽く引いて、脱衣所へ。彼女が俺のポロシャツをスルッと脱がせてくれる。俺の丸い体が露わになって20代の時の気まずさが頭をよぎったけど、リエの「ハハ、いい体じゃん!」って笑い声に、なんか緊張がほぐれる。
リエがタンクトップをバッと脱ぐと、褐色の肌にプルンって揺れる胸と、ショーパンの下から覗くアソコの茂みが目に入る。スレンダーなのに、めっちゃ女らしい曲線。俺のナニがズボンの中でムクムク膨らんじまった。
リエがズボンとパンツを脱がせながらニヤリとする。「ふふん、期待に股間を膨らませやがって。あたしが絶対満足させてやるよ」と耳元で囁く。声が低くて、ゾクゾクする。
浴室に連れられて、スケベ椅子に座らされる。リエが俺の前に跪いて、ヌルヌルのローションで素股を始める。彼女のアソコと陰毛の柔らかい感触、めっちゃ熱くて滑らかで、頭がクラクラする。
「うぉ、リエちゃん……!」思わず声が漏れると、「ハハ、いい反応じゃん!」って、リエがニヤッと笑う。腰をクイクイ動かしてくるリエ、めっちゃプロのテクだ。20代の時の淡々としたソープ嬢とは全然違う。心臓がドクドクして、ナニがビクビク反応する。
お風呂に移動して、向かい合わせでお湯に浸かる。リエが指でリングを作ると「咥えてやるよ」とジェスチャーをした。「うん」と、俺は腰を浮かせてナニをチャプリと出した。
リエは髪をかき上げ「いただきます」とおもむろに潜望鏡を始める。温かい口と舌が俺のナニを包み込んだ! あぁ、女の子の口が俺の……、リエは喉元深くナニを咥えこみ、グップグップと音を立ててしゃぶる。しゃぶりながら彼女は「気持ちいいか?」とても尋ねそうな上目遣いで俺を見つめてきた。なんだか照れる。
彼女の口内の気持ちよさと巧みな動きに、すぐにイきそうになる。
「うっ、ヤバい……!」って喘ぐと、リエがペロッと離して、「おっと、早すぎだろ。ベッドに行こうゼ」とニヤリ。寸止めされたナニ、ギンギンで疼いてる。
リエに手を引かれてベッドに移動。彼女が股を開いて、「どうする?」って誘う。褐色の肌に、ヌルっと光るアソコがめっちゃエロい。俺、おずおずと「リエちゃんのアソコ、舐めていい……?」と聞くと、「好きにしろ」って、リエがニヤッと返す。
リエのアソコに顔を近づける。濃厚な女の子の匂いにクラクラする。指でアソコを拡げてペロンって舐めると「んん、いいゼ。その調子」って、リエの声が少し震える。お、感じてるのかな? 俺は必死で舐め上げる。陰核や襞を舐めるたびにリエのヌルヌルがどんどん溢れてきて、甘い匂いが鼻をくすぐる。
彼女の「んあぁ……」って喘ぎ、すごくカワイイ。20代の時のソープじゃ、こんな風に女の子の反応を感じられなかった。リエの声に、俺のナニがさらにギンギンになる。
「もう、挿れたい……!」ってうめくと、リエが「来いよ」って、ヌルヌルのアソコを見せつける。
俺、ナニをクチュリとリエのアソコに添える。「じゃぁ……」と言うと彼女は「いいゼ……」と言いながらも目をキュッとつぶった。あぁ、なんかその仕草に背徳感と征服欲が刺激される。
ヌププっと挿れる。「んあぁぁ!」って、リエの声が部屋に響く。「あぁ、リエちゃん、気持ちいい……!」って、俺も喘ぐ。リエの内側、めっちゃ熱くてヌルヌルで、頭が真っ白になる。「そうだろそうだろ、もっと動いていいぞ!」って、リエがニヤリと煽る。俺、腰を動かし始める。グッチュグッチュって音が響いて、リエの「んあぁ、いいゼ!」って声に、どんどんテンション上がる。リエの胸がプルプル揺れて、褐色の肌が汗で光ってる。めっちゃ綺麗だ。
リエが「んあぁ……なぁ、マニアクン。あたしの具合は、どう?」って、喘ぎながらポツリと言う。俺は必死に腰を動かしながら、「うん、めっちゃ気持ちいい。女の子の中ってこんなに気持ちいいんだね。あぁ、下半身が溶けそう……」って応える。リエはニヤッと笑う。「ハハっ、そうだろそうだろ。あたしのアソコは一級品だ」。
なんか、この会話、めっちゃ心が通じ合ってる気がする。
グチュグチュの音と、リエの「あぁぁ、いいよマニアクン……その調子、んあぁぁぁ」って喘ぎ声がシンクロして、まるで飛行機のエンジンみたいだ。「リエちゃん、俺、今まで飛行機撮るときだけ自由だったんだ……」だなんて、つい本音が出ちまった。リエが「あぁぁ、そうか、マニアクン、いいゼ。一緒に飛ぼう!」って、腰をグイッと合わせてアソコを締め上げてくる。
俺、腰つきを早める。リエも「あぁ、マニアクンのナニ、あたしのいいとこ擦ってる……んあぁ」とドンドン昂ってくる。結合部からはリエの愛液が溢れてきてなんだか嬉しくなる。
体の深奥から衝動がこみ上げてきた。「もう、射精そう……!」って喘ぐと、リエが「おぅ、射精せ射精せ! 受け止めてやる!」ってニヤリ。リエの中でさらにナニが怒張して、「あぁ、射精るっ」って唸る。
リエも「あぁぁぁ、あたしをマニアクンで満たして」って叫んだ瞬間、「ビュル、ビュルルっ!」って熱い迸りが彼女の奥にぶちまける。
「んあぁ、すげぇ……!」って、リエの体がビクンと震えた。アソコもブルルと痙攣する。俺も彼女に注ぎながら頭が真っ白で、めっちゃ飛んでる気分だ。
ナニを引き抜く前に、「気持ちよかったろ?」って、リエが肩で息をしながら俺の頭を撫でた。「うん……めっちゃよかった……」って、俺、ヘロヘロで頷く。なんだか名残惜しいけどリエからナニを引き抜く。エロい糸が引いて、彼女のアソコからは白い混合液が溢れ出た。
事後、ベッドで汗だくで横になる。リエが「なぁ、マニアクン、飛行機の写真、また見せてよ」って、ニヤッと笑う。俺、スマホ取り出して、百里基地のF-15の写真見せると、「おぉ、かっけぇ! いつか一緒に成田で見ようぜ!」って、リエが拳を突き上げる。なんか、めっちゃ心が軽い。20代の時のソープとは全然違う。リエのギャル魂と飛行機愛に、俺、完全にハマっちまった。
・・・
それから、リエの常連になった。毎回、彼女のアソコの熱さと、飛行機トークの熱さが、俺の心と体をガッツリ掴む。リエの「弱い所」を覚えて、グチュグチュの情事で「飛んじゃうっ!」って叫ばせるたび、俺も一緒に空をブッちぎってる気分だ。
リエ、俺の推しの女の子だ。