ようこそ!新エロー都へ! 作:エージェント・Q
ヴィクトリア家政完堕ち1「おサメな娘はスケベな娘」
新エリー都が滅び、新たなる街【新エロー都】の開発が始まってから早くも半年がすぎた。着々と様々な建物が建造されていく中、真っ先に完成したのはボブの屋敷だった。
ボブの屋敷はレンガを使用したクラシック建築で、とても落ち着いたイメージを見たものに与える。
そんな屋敷の玄関ホールにリナ、エレン、カリンと他ヴィクトリア家政のメイド50名が集まり、主の帰りを待っていた。
5分程経った頃、屋敷の扉が開き1人の黒人男性ボブ・バークレイが帰ってきた。
「いやーすまないなみんな。今後のエロー都についての話し合いが長引いてしまって帰るのが遅くなった」
そう言いながらボブは頭を搔き、ヴィクトリア家政の前に立つ。そして優しくメイド達に「こんにちは」と声をかけ、話し出す。
「さて…君たちヴィクトリア家政はこの私、ボブ・バークレイが買い取った。つまり君たちは今この瞬間から私だけのメイドだ」
先程よりは少し強めな言い方だが誰もその言葉に疑問を持たず、反論もしなかった。
「さて私に仕える上でのルールを決めよう。まず第1に『私の命令は絶対だ』。そして次に『私の命令は最優先事項である』。『君たちはメイドであると同時に私専用の性処理係である』。『メイドは常にノーブラノーパン、もしくは指定された下着をつけなければならない』『週に1度ブラとパンツを24時間付け、それを私に提出せよ』。『必ず寝る前にオナニーを行いその様子を撮影し、私に提出せよ』現状はこれくらいだ。なにか思いついたらルールを追加するのでそのつもりで。さぁ!私のために働いてくれ!」
ボブの言うルールは一般人が聞けば正気を疑うものだったが、やはりヴィクトリア家政の誰もがこのルールに反論するどころか忌避感を一切出さず受け入れていた。
メイド達が持ち場に移動し始めた時ボブはエレンに「夜に私の部屋に来なさい」と言い残し、自室へ向かった。
そして夜。エレンはボブの部屋の前に来ていた。
ノックをしようとすると部屋の中からボブの声が聞こえ、入室を許可してきた。
エレンはそれに少し驚いたが、ホロウを消し去ったりする人これぐらいのことは当然か、と思い部屋の中に入った。
部屋に入るととても甘ったるい匂いが充満しておりエレンは少し顔を顰めた。
「はぁ…ご命令通りに来ましたよご主人様」
「ふふっ…そんなにかしこまらなくていいよ。友達とかと接する時みたいな喋り方でいいよ」
ため息を吐きながら近づいてくるエレンにボブは砕けた口調でいいと優しく言った。
「じゃ、遠慮なく。用があるならさっさとして。明日も早いからオナニーして寝たいの」
「あんまり時間を取らせないよ。君が従順ならね」
エレンからの不満にボブは「問題ない」と答え、エレンの目の前まで歩き、そのまま耳元で静かに囁く。
「『命令だ。我慢せず、自分の心に従え』」
エレンは一切返事をしなかったが、右手で秘部を、左手で乳首を弄り始めた。
「エレン。一体何をしているんだ?」
「何って…はぁ…ムラムラするからオナってるだけじゃん」
ボブからの質問にエレンは何故そんな事を聞くのかという顔をして答えた。
その様子を見ながらボブは自分の
(よしよし…私の命令にしっかり従っている上に、
オナニーをしているエレンを見ながらボブは棚に近付き、謎の液体が入った三本の試験管を持ってきた。
そのうちの1本を注射器に入れ、オナニー中のエレンの両乳首に注入した。
「?ご主人様?私に何を…イグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!ちく…びぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!イ、イグゥのぉ…止まんなぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!」
ボブが自分に何をしたのかを聞こうとしたエレンだが、突如乳首の感度が何倍にもなり、もはや喘ぐことしか出来なくなった。
「何。ただ君の体を弄るだけさ。大丈夫。素敵な体になるよ」
そう言いながらボブは残りの試験管の薬品をそれぞれエレンの胸と舌に注入した。
「も、もうやめて…これ…これ以上はあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!イ゛グゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!」
薬品が注入された瞬間エレンは先程よりも大きな声で喘ぎ、秘部に伸びていた右手で乳首を弄り出した。
そうしてエレンが絶頂する度、乳首は太く長くなっていき、胸も大きくなってゆく。また舌も次第に長く厚く広くなっていき、2時間程経った頃。そこにはだらしなく舌を出して床に倒れるアヘ顔のエレンがいた。そんなエレンの乳首はソーセージのような太さと長さのパフィーニップルになっており、そしてだらしなく垂れている舌は臍に届くほど長く、牛の舌のように厚く、棒付き飴を5本乗せれるほど広くなっていた。反面胸は二回りほど大きくなっただけだが、乳首からは母乳が垂れていた。
1日目から飛ばしすぎたと思ったボブはこれ以上の改造を中断し、エレンを部屋まで運んで寝かせたのだった。
深夜3時頃。
エレンは目を覚まし、鏡の前に立って変化した自分の身体を見ていた。肥大化した胸にだらしなくぶら下がる乳首。長く太く暑い舌。彼女は変わり果てた自分の身体をまじまじと観察した。
「……はぁ。……なにこれ。……すっごい変態じゃ私…。ご主人様に
普通の女性であればエレンのような身体にされたら怒りや悲しみを覚えるはずだが、今現在この世界には一般的な感性を持った女性は存在しない。
「ほんとスケベで…レロッ…あっは❤️これならオマンコと両乳首同時にいじれる❤️」
彼女は右手で秘部を、左手で乳首を、そして舌で空いている乳首を弄り、鏡の前でオナニーをし始めた。
もはやかつてのエレンはそこにいなかった。
次回はリナです!
リンとビビアンをどうする?
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それぞれ個人で堕とす
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ヴィクトリア家政に入れて堕とす
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白祇重工に入れて堕とす
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2人一緒に堕とす