※この作品はR-18です。

現代×ダンジョン×メガテン   作:ニンカタ

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アンケートに寄る参考の結果、巨乳仲魔が加わる事になりました。


第5話 ※

 

 それはダンジョンを攻略し、COMPの中をふと見た瞬間に気が付いた。

 【邪教の館.exe】。4つあるアプリ欄にいつの間にか増えていた項目の名前である。開くと説明書が同封してあり、君がある程度の実力へと到達した時にこの機能はアンロックされる。軽い称賛が後に続き途中からは機能の説明へと移る。

 2体の悪魔をこのアプリ内に移動し、合体アイコンをタップすると新たな悪魔が誕生する。今は2身合体までだからそれ以降はもう少し頑張ってくれ。そんな内容が要約されると書かれていた。

 

「人間が作り出した邪教の御業だホ。中には悪魔と合体しようとした人間も居るんだから驚きだホね」

 

 誰が作ったかのルーツは【悪魔召喚プログラム】同様分からないらしい。理論上は合体、いや融合の方がイメージは近いのか。1+1が=2になり強い悪魔が生まれるというのは何となくだが理解出来る。しかし。

 

「そりゃ消えるホ。新たな悪魔を誕生されるんだからホ」

 

 その言葉を聞いてあなたの頭に浮かんだのはハーピーの顔だった。今は戦力として充分に頼れるし合体に選ぶ理由は無い。だが何時か、その選択をしなければ行けない時が来たら彼女はどんな反応をするのか。

 

「悪魔なら強い存在になるのは大歓迎だホ。オイラも合体素材にするならちゃんと強い悪魔にしろホ?」

 

 悪魔の価値観はよく理解出来ないがそうらしい。画面越しのデモニホ教官はそう言うが、未だ頭一つ抜けて強いし頼れる教官を別の悪魔にする事はあるのか。素朴な疑問があなたの頭には残った。

 

 

 

「んっ、れろ……んじゅるる……。その時は合体に使っていいよー……んむっ……」

 

 後日あなたはダンジョン内の木に寄りかかり、ハーピーからの口奉仕を受けている。膝を曲げて長時間しゃがんでいても、全く苦にならないのは、半分は鳥の要素が混ざっている生態からなのか、等。どうでもいい事を考えながらあなたは絡みつく舌、吸い付く唇の感触を男の象徴から感じ取っていた。

 デモニホ教官からの教えは間違ってないようで、あなたからの質問に特に悩まず、ハーピーは合体の必要があるならばと前向きに返答を返した。

 あなたは自惚れではなくハーピーからそう言った感情を向けられていると認識している。交われば交わるほどにハーピーは素をさらけ出しあなたにフランクに接してくるし、交わる際も貪欲にあなたのモノへ奉仕を行い、あなたと気持ちよくなろうと騎乗位は必ず1回はせがむくらいだ。

 だがそれでも、惜しみはするがハーピーは合体を受け入れるし嫌がりもしないだろう。これが悪魔と人間であるあなたの価値観の相違なのだ。

 

「あ、でもそうしたら召喚士とコレ出来なくなるんだ……んむっ、れろ……もうペロペロしてあげられなくなるんだよね」

 

 ハッとした表情を浮かべてから少し憂鬱そうな顔をして、ハーピーは口にあなたのを含んでから舌を絡めていく。その後も言葉は吐いたが、暫くは無言であなたのモノへと奉仕を行っていく。

 

「ちゅう……ぢゅぢゅうっ! ………そうだ!」

 

 玉袋にかぽっと唇を宛て、刺激する為に強めに吸い付きをしていた時に、ハーピーは閃いたとでも言いたげに一旦唇を離すと、あなたの方へと笑顔を向けてこう言った。

 

「また女の子にしてね! じゃないと悪魔合体お断りだから!」

 

 条件を悪魔に付けられる事もある。強くなりたいとは言っても何でも良い悪魔ばかりではない。この種族になりたいとか、あの技を使えるようになりたい等、細かな目標とも言えるものを持つ悪魔。そんな悪魔に出会ったら出来るだけ叶えてやれ。面倒でなければと枕言葉は付いたが。

 ハーピーは考えた末にあなたへと条件を追加した。悪魔合体に使用する時は合体結果が女悪魔になる場合のみ受け入れると。悪魔2体を移動し選択した時に、合体予測結果として、誕生する悪魔の種族名前が表示されると説明書には書かれていた。

 だが残念ながらそれしか分からないから、人類の叡智、検索、書物を漁り性別に当たりを付ける必要はあるが。充分可能な範囲内であろう。

 

「ありがと!また女の子に産まれれば、……あー……んっ、ほうひてひもちひよくへひる(こうして気持ちよく出来る)もんね♡」

 

 ハーピーからの純粋で少し奔放な想いを吐露される。こんなにも真っ直ぐ想いを伝えられると、何時かハーピーよりもあなたの方に迷いが生じそうだ。そう思うくらいにあなたの気持ちは少し、ハーピーへの方へと傾きそうになる。

 

『……ハーピーとずっと一緒にいる』

『……流されるな。そんな言葉が聞こえた気がした』←クリック。

 

 あなたの頭に浮かんだのは厳しい教えだった。迷いを無理矢理あなたは胸の奥に押し込め、今はハーピーを思えどもその時が来たら迷っては行けないと自身に言い聞かせた。

 

「──んっ! んっ!」

 

 懸命な奉仕を受けながら敢えて今は何も思考せず、下半身から全身に伝わる快感へと身を委ねた。硬く硬く張り詰め、ヌルヌルとした湿り気のある舌と、窄められた口の圧迫から、射精までのカウントダウンが近い事を本能的に察した。

 

「ふっ……♡ ふぅっ……♡」

 

 ビクッと時折反応し始める肉棒に、ハーピーも経験則からあなたの限界が近い事を理解したようだ。上目遣いであなたの顔を伺いつつ、淫猥に口角を上げながら根元まで口を窄めながら前に、其処からは雁首まで頭を後ろに。その繰り返しを早く早く、そして偶に舌で亀頭の先や幹を舐め回しながらさらなる快感をあなたに与えていく。

 

 限界だ。ハーピーに射精の合図として両肩に手を起き、ガシリと肩を掴む。あなたの強いしがみつきにハーピーはキュンキュンとしながら、あなたの射精に合わせて動きを急に止めた。

 

 ──ビュルル! ビュク! ビュク! ドゥルル!

 

 ハーピーは口の中に広がる苦くて青臭い香りと味を堪能しつつ、少しづつ少しづつ、喉を通して胃袋の中へとあなたの白い粘ついた液体を嚥下していく。MAGを補給出来ること、あなたの精液がお腹にあると嬉しくなること、2つの意味でハーピーは得をする為にあなたの精液を飲み込んでいったのだ。

 

「んくっ、んくっ……。ふぅー……♡♡」

 

 一時的に精液で膨らんだ頬は見る見る間に萎んでいき、気が付くと元のハーピーの顔へと元通り。未だ口にはあなたの肉棒を半分咥えたままに、ほうっ、と熱い息とぼーっとした目を何処かに向けながら、恍惚とした余韻をハーピーは味わっていた。

 

 その後、あなたとハーピーは何度も交わりその日のコミュニケーションを終えた。

 

 

 

 

「ハーピーを飼い慣らしてきたから、次の悪魔勧誘を許すホ」

 

 ハーピーとの交合を終えて自宅でトレーニングに励むあなたへ、COMPから仲魔を増やす許可が下りた。

 最大で3体まで【悪魔召喚プログラム】は同時に悪魔を召喚出来る。デモニホ教官、ハーピー、後一体を同時に召喚出来る訳だ。

 だが、デモニホは、一体の悪魔も制御下に置けない状態でそれは許さんと今まで新たな悪魔勧誘を禁じていた。なので命乞いから仲魔になると懇願してきた悪魔も、容赦無く切り捨てた。

 

「これはこれで、良い訓練になるホ」

 

 命乞いをする相手にも刃を向ける。出来なければあなたが教官に、泣いたり笑ったり出来なくされるのだから、仕方なくと続けていた行動により今では命乞い悪魔にも慣れてきた気がする。

 

 

 

【オバリヨンはフォルマを要求……フォルマを手渡した!】

「サンキュー」

【オバリヨンは逃げ出した……逃走成功!】

 

 

「アタシもそろそろ歳だからねぇ……上手くやっていけると思うかい?」

 

『大丈夫だよ! イケるイケる!』←クリック。

『無理』

 

「……心が籠もってないねぇ!」

【アズミを怒らせたようだ……】

【妖鬼 アズミが襲い掛かってきた!】

 

 さて。という事で始めた仲魔勧誘であったが、悪魔達も仲魔になると話しが変わるのか。アイテムを交換、譲ってほしいという交渉に比べてとても難易度が上がる。

 仲魔になる気は無いから端から会話が噛み合わない悪魔。単純に反りが合わないのか結果的に怒らせてしまうケース。

 まあ此等は良い、納得は出来る。だがアイテムの持ち逃げにはかなり腹が立った。あなた自身が必死に集めたフォルマやアイテムを、2個3個気軽に要求し、渋れば直ぐに機嫌を悪くして挙げ句の果てには貰った瞬間逃亡する始末。

 

 デモニホはプラスの経験もマイナスの経験も良しとするスタンスで、あなたには今回手助けを出さない。

 戦闘が発生すれば戦闘員として力を貸すが、それだけだ。

 

 ……何故か今回は交渉に失敗しても直ぐに叱責が来ず、静かにあなたを見ているのが逆に怖かった。内心でどんな採点をされているのか、これなら何時ものように直ぐ叱られたり罰を受けた方がマシだとすら思う。

 

 

 

「同胞ー! どうやったらそうなれるホー?」

「このスーツを着て、只管鍛錬を積めばなれるホ」

「おー! オイラも探してみるホ!」

 

 あなたが悪魔と交渉している最中にも、こうして白い雪だるまと会話をしているのだから、あまり干渉する気が無いのが分かる。

 というか、もしかして教官って元はあの雪だるまなのか?何か造形は似ているなと思ったけど、どういう経緯を辿れば雪だるまから現代装備の悪魔になるんだ…?

 

 

 

『次は何方に行こうかな……』

 

『森の気配を感じる左の道へ』

『泉の気配を感じる右の道へ』←クリック。

 

 仲魔勧誘という一点に絞れば今回の過程は宜しくない。もうすぐマップも埋まりそうなのに成果は無しときた。少しブルーな気分になりつつ、分かれ道の片方を選択してその方向へとあなたと仲魔は進んでいった。

 

「あらあなた、私とお話出来るの?」

 

 広い泉が広がっているなと辺りを見回すと、青緑色の長い髪を伸ばした悪魔が目に入る。髪はとても長く下手をすれば地面に着くほどに長い。毛量も多く、水色の裸体を隠しているのは髪の毛だけと言えばその多さは想像出来るだろう。

 

【妖精 ルサールカがあらわれた】

「へぇ、悪魔とお話出来るなんて人間の技術も凄いわね」

 

 あなたから話し掛けると言葉が通じる事に驚いた後、興味を持たれたのか今の所穏便に会話は進んでいる。

 

「で。何の用かしら」

 

『仲魔になって欲しい』←クリック。

『襲い掛かる』

 

「仲魔……。あなたと一緒に戦うのよね? うーん、どうしようかしら……」

 

 あなたの提案に腕を組み、考えるように目を閉じる。その際豊満な彼女の胸が腕の上に乗り、かなり強調されていたが、凝視しないよう目は彼女の顔へと向けておいた。

 

「……ふふっ。そういう紳士な所、嫌いじゃないわよ」

 

 目を見て話す。女性との経験が無ければ無理だったその行動は、相手に好印象を与えたようだ。基本的な行動だが、ルサールカの格好を見れば、特に男性は、その基本を行えないだろう。

 

「一緒に戦うとしても、ただ戦闘だけで呼び出されるのも嫌よねー」

 

 あなたの目に緑色の瞳を合わせながら、探るようにルサールカは少しづつあなたの方へと近付いてくる。

 

「話は変わるけど……。私、暫くご無沙汰なのよね」

 

 左側に辿り着くと、あなたの腕に両腕を絡め、あなたの腕を谷間の間へと挟んだ。伸ばされた左腕はあなたの下半身へと近付いてくる。あなたの半身がある場所を人差し指でルサールカはなぞった。

 

「こっちで満足させてくれるなら……仲魔になっても良いわよ?」

 

 実力はあなたから発せられる雰囲気でルサールカは同格か、少し上くらいだと判断した。しかし強さが合格だからとホイホイついて行くのもと考えていた所、久し振りの性欲発散も兼ねてあなたへと迫ったのだ。

 

「実質タダみたいなもんだホ。さっさとヤってくるホ」

「……むぅ」

「お仲魔さんもそう言ってるし、ね?」

 

 ルサールカはあなたから見て驚くほどに美人だ。だが、それでもその感情に引っ張られている感覚は無い。少しドキドキとする胸の高鳴りはあるが、頭の片隅は冷静だ。チラリと仲魔に目線を送ると、デモニホ教官は予想通りの返答。しかしトリガーには指を引っ掛けたままなので、何時でも戦えるという姿勢は見せている。

 対してハーピーは、とても不機嫌そうだ。ルサールカがあなたの方へと向かってきて、腕を絡めた所から既にハーピーの表情は強張っていた。

 

「どうぞ。何処からでも触っていいわ」

 

 とは言えあなたの選択、行動を優先するのか渋々とデモニホの後にハーピーは続き、少し離れた場所であなたとルサールカの様子を伺っている。

 

「あっ……。それは、予想外だったわ♡」

 

 あなたから離れて両手を前で開き、何処からでもどうぞと体で示した。あなたが歩み、正面からルサールカを抱き寄せると、ルサールカは少し驚いたのか間抜けな声を出した。

 

「んっ……んちゅ……れる、れろ……」

 

 強くルサールカを抱き締めた後、あなたは唇を合わせるとルサールカの口内へと舌を入れた。迎え舌であなたの舌へとルサールカの舌を絡めると、ふとした合間に開く唇の隙間から、銀色の液体が流れた。

 

「んっ……先にご奉仕してあげる」

 

 糸を引きながらあなたとの口吸いを辞め、仁王立ちするあなたの前に膝をつく。手慣れた手付きでズボンの中からはあなたのモノを取り出し、先ずは軽く口へと含んだ。

 

「じゅる! ぢゅるる……ぢゅる……こんなところかしら?」

 

 手早いフェラ。涎であなたのモノを濡らすのが目的だったようだ。乾く前に直ぐに口の中から涎を分泌し、胸の谷間へと舌を伝って垂らしていくと、ぐちゅぐちゅと音を立てながら胸の間に潤滑液を浸透。そのままあなたの反り立つ肉棒を、ルサールカの谷間の中へと挟んだのだ。

 

「ふぅ、ふう……♡ 少し興奮してきたかも……♡」

 

 胸の中であなたの肉棒を挟み、外から捏ねる。縦に巨乳を動かし始めると包まれながらの扱きに、柔らかさと快感が股間から脳に伝わる。

 両脇から抑えられた胸へと正面から腰を突き入れると、根元までルサールカの胸で全てを包まれた。

 

「はい、はい♡ そろそろ出しちゃいなさい……!」

 

 胸を両腕で固定したルサールカへと、あなたは腰を振りながら、射精欲を何とか堪える。暫しの腰振りの後、ルサールカからの声掛けに応じて、あなたはこの日一番目の精液を放出した。

 

「……ドロドロ。あむっ……うん。味も良いわね」

 

 ポタポタと地面に垂れ落ちていく白濁液。ドロリとした固体に近い液体は、まだ多くが彼女の胸全体にこびり付いており、ルサールカは胸に着いたそれを指で掬うと、スンスンと鼻で匂いを嗅いでから口の中へと運んだ。

 コロコロと舌を転がす様があなたの目に移り、ルサールカは目を瞑りテイスティングを終えると、満足そうに目を開けあなたの方へと笑みを向けた。

 

「ほぼ合格だけど、こっちでも味わいたいわ。……お願い出来る?」

 

 草が生い茂る地面へとそのまま寝転がり、あなたに見えるように大きくルサールカの中を開いた。自然の中で生きてきた彼女にとって、この地面の方が馴染みが深いのか。

 

「──ああっ!」

 

 あなたも構わずルサールカへと覆い被さると、慣れた手付きで先端を充てる。そのままグイッと奥まで一気に挿入すると、ルサールカは強くあなたを足でも腕でも抱き寄せて、しがみついた。

 長い彼女の髪がシーツのようになり、その上であなたとルサールカは交わる。強く抱き着かれたせいか、彼女の胸は、あなたの鍛えられ始めている胸板に潰され、ひしゃげている。

 首元へ舌を這わし、水色の肌へ吸い付きながらあなたは腰を振る。久し振りだからかあられもなく、乱れた声を上げながらルサールカはあなたの背に爪を突き立てる。

 

「あ、あ、ごめんなさい! つい……あんっ!」

 

 無意識にだったようで、少し申し訳無さそうにルサールカはあなたの目へと、緑色の瞳を向ける。

 

『……痛かった』

『気にしてない。もっとしてもいいよ』←クリック。

 

 あなたの強がりか優しさか。その言葉にルサールカはふふっと笑みを作りながら、もうすぐ来るだろう白濁の濁流に備えて、ぎゅうっとあなたに抱き着き直した。

 

「──んぅぅぅぅぅっ♡♡♡」

 

 ルサールカの中で激しく跳ね回り、彼女の中を白色に染めていく肉棒。長い射精が終わり、2人の間には余韻の、大きく深い息遣いが響いた。

 

「ふぅ……ふぅ♡ これから、よろしくね…♡」

 

【妖精 ルサールカが仲魔になった!】

 

 

 尚。この後も行為を続けようとするルサールカに、ハーピーが割って入り、それからはあなた1人、仲魔3体のパーティで残りのエリアを攻略していった。ボス戦前にはハーピーから何時もの交わりを何時も以上にせがまれ、其処に混ざろうとしてきたルサールカには、デモニホ教官からの拳骨が飛んだ。

 今日はハーピー。明日からはお前等で決めろ。それだけを告げると、ルサールカを引き摺って見張り仕事に移っていく。

 多分、デモニホ教官に仕切られる状態からは、抜け出せないのだろうな。搾り取るようなハーピーの奉仕を受けつつ、あなたは心の中で苦笑いを浮かべた。




ドリアードかルサールカで迷いましたが、ドリアードの方が少しレベルが高いかなとのイメージにより、デカパイルサールカが仲魔になりました。

髪は青緑色。肌は水の精なのでそのまま水色に。服は着ておらずに長い毛量の多い髪で大事な所は隠されております。胸は大きくお尻も大きいグラマラスな体型。巨乳悪魔って居ない事は無いけど、強い悪魔が多いんだよね。ということでイメージイラストよりも盛られているけど良いでしょう。

魔神転生のルサールカを水色肌にして書きました。参考までにどうぞ。

妖精 ルサールカ

使用スキル 

ジオ 電撃属性 単体に小ダメージ。 低確率でSHOCK状態。
メ・ディア  回復属性 味方全体のHPを小回復。
マリンカリン 精神属性 単体を魅力状態にする。
ポズムディ 回復属性 単体の毒状態解除。
水の精霊  自動属性 火炎攻撃に耐性を得る。

スキルはこんな感じ。

アンケートありがとうございました。後で消しておきますのでアンケートは此処までです。また機会があればアンケートにお付き合い戴ければ。
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