東風舞希、出雲天花を淫乱醜鬼化させて子作りしまくる♡ 作:オッパイは正義マン
東風舞希を醜鬼化させた俺は、出雲天花を狙った。
唾液の滴る巨大な長いベロを出すと天花のおぱいの膨らみに狙いをつける。隊服ごと天花の爆乳を舐めまわすと唾液に濡れる隊服が卑猥な光沢を放つ。
「んはあっ♡、いやぁ…♡、いやっ♡、放してぇっ!!♡♡」
神奉者である俺に舐められているというのに、胸の奥から甘い感覚が湧き上がってくることに恐怖する天花。
じゅちゅううぅぅううっ!
乳峰に浮き上がる隆起ごと突起を吸い上げる。
「んはぁああああっ!!♡♡♡」
鋭く顎を仰け反らして身を震わせる天花。俺が吸い付く逆の爆乳もぶるんっ♡と跳ね上がる。
「ぐふふ、ヤバイぞ、直のおっぱいは…」
天花の隊服は溶けはじめ、肌が見えはじめていた。
「んはぁああ~~っ!♡♡♡はぁああ~~っ!♡♡♡いやぁ……♡♡助けて、優希くうん……」
助けを求める天花に、
「さあ、こいつで堕としてやろう。自慢のちんぽでな」
長い肉棒が隆々とそそり起つ。その禍々しさに顔が青ざめる天花。
「いや、やめてっ!そんなもの近づけないでぇっ!!」
自身の純潔を奪わんと近づく肉棒に悲鳴をあげる天花。俺は天花の両足を力ずくで開脚させると隊服の股ぐりをずらす。肉厚な恥丘の割れ目にいきり起つ亀頭を押し付けていく。
鈴口から垂れるカウパーが割れ目に滴る。
「じゃあそろそろ頂こうか、天花を最初に見た時から決めてたんだ、このまんこにちんぽをブチ込んでやる!!」
めりっ!亀頭の先が天花の割れ目にめり込んでいく。
「いやっぁああああぁぁああああっっ!!!♡♡♡」
ぬぷぷぷぷぷぷぷぷぷっ!!
極上の挿れ心地にだらしなく目尻をさげる俺。
「おおう……最高だ。風舞鬼のまんこもいいが、天花は……俺のちんぽを食いちぎる程に締め付けてザーメンを求めてきおるわ」
「ううっ、ひっく、い、いや、いやなのぉ……ん♡」
「痛くないだろ?気持ちいいだろう?さあ、もっと気持ちよくしてあげよう」
俺はゆっくりと腰を前後させていく。俺にはゆっくりでも天花の身体には十分過ぎる衝撃で、所々溶け落ちた橙色のレオタードに包まれたロリ爆乳が激しく波打っていく。
「あっ、あっ、あっ、ぁああんっ♡♡、や、やめて!やめてぇ!はぁあああんっ♡」
天花の叫びに甘い吐息が交じりはじめる、恐怖と絶望に染まっていた大きな瞳が甘く蕩けていく。
「あはぁあん♡あん、あん、ぁああ~~んっ♡」
たぷんっ♡たぷん♡♡たぷるるんっ♡♡
天花の身体の力が抜けるのに合わせて、爆乳が弾み揺れる。
「いい声が出てきたな、気持ちいいんだろ?気持ちいいと言ってみろ」
徐々に腰の動きを強目ていく俺、それに合わせて天花の声も甘く乱れていく。
「んああっ、あん、あん♡♡、ぁはぁあっ♡き、気持ち、いい、わけ、ないぃぃっ!!♡」
ずぱんっ!ずぱんっ!ずぱぁん!!
「んぁああああっ!ああんっ、ぁああんっ♡♡、あはぁああ~~んっ♡♡♡」
(はああっ、ごめんなさい優希くん、あたし、あたしもうっ!!)
「認めろ、認めて堕ちてしまえっ!!」
どちゅうっ!ばちゅんっ!ずちゅうっ!
肉棒が出入りする度に透明な愛液が飛び散っていく。
「んはぁあああっ、いい、いいのっ!気持ちいい♡気持ちいいのぉっ♡♡」
天花の抱き起こす
ぶるんぶるん♡♡と大迫力に揺れる
「あぁああ~んはぁ…♡もっとぉ、もっと強く突いてぇん♡♡」
「ノッてきたな」
「はあっ、おちんぽ気持ちいい♡」
「さあ、俺のザーメンで完堕ちするがいい。天花の子宮に刻み込むぞ、膣内射精アクメを!」
どぴゅるるるるるっ!!ぶぴゅっ、ぶぴゅるるるっ!!
「あはぁああああっ♡♡堕ちるっ!堕ちるのっ!いくっ、いくいくっ、いっくぅううううぅぅぅぅんっっ♡♡」
舌を突き出し、瞳を裏返した淫ら顔でアクメを決める天花。爆乳を潰し広げながら俺の分厚い胸板に抱きついて恍惚のイキ顔を晒す。
「さあ誓え天花、この俺様の牝になると、俺のちんぽを淫らにねだるがいい。そうすればお前は俺好みのどすけべ淫乱醜鬼に生まれ変わる」
反り起つ肉棒を熱っぽく見詰める天花の瞳はハートマークが映っているかのように甘く蕩ける。
「はぁああ~~……はぁああ~~……な、なります♡あたしを御主人様の牝に、どすけべギャルにしてください♡ああん、欲しいの♡♡御主人様の極太ちんぽを天化(てんか)のおまんこにもっとちょうだぁい♡♡♡」
出雲天化は風舞鬼と同じく俺専用の淫乱醜鬼へと堕ちた。肉厚な恥丘を自らくぱぁあと開いていた、、、