東風舞希、出雲天花を淫乱醜鬼化させて子作りしまくる♡ 作:オッパイは正義マン
天化「んぅううっ!♡んぐっ♡!んふぅぅっ……!♡んっ、んっ、ん~~~~~~っっ!!♡」
ゆっさ!♡ゆっさ!♡ゆっさ!♡
天化の極大の二つの膨らみが激しく波打つ。
「たまらねえまんこだ。ヒダがちんぽに絡みついてザーメンを求めてやがる」
目の前の雄の精液を求める牝まんこに愉快気に笑う。
俺の激しい突き込みの度に、知的な美貌を歪ませて身悶える。ウエディングドレスの天化が身悶える姿に、俺の動きも激しさを増していく。ストッキングに包まれた美脚を撫でまわし、足首を掴んで上から杭を打つように腰を叩きつけていく。肉杭が叩きつけられる度に結合部から愛液が飛び散り、豊満な尻肉がたわみ揺れていく。
「さあイケ、ボテ腹アクメを決めさせてやるぜ天化」
とどめを刺すかのようなピストンを浴びせる。天化の美貌が淫らに歪んでいく。
天化「んっんぅぅ~~~~~~~~っっ!!♡♡♡んうっ!んっ、っっ~~~~~~御主人様ぁ……♡♡♡」
絶頂と共に知性のかけらもないアクメ顔を晒す天化。
「いいアクメ顔だ。」
絶頂の余韻に息を荒げる天化。
天化を四つん這いにさせると、破られたストッキングが劣情を誘う美尻を撫でまわす。
天化「あはぁあああ~~~~っっ!♡♡♡」
ぱぁん!ぱぁん!ぱぁん!ずぱぁん!
風舞鬼と同じくOカップの爆乳が壊れた振り子のように振り乱れる。
天化「はぁあああ~~っ!♡♡あんっ!♡♡あんっ!♡♡♡あぁあんっ!!♡♡♡」
最早感じまいとすることはおろか、声を我慢することさえできない天化。
天化「あはぁああ~~んっ!♡♡♡あっ♡♡♡!あっ!ぁああぁああ~~んっ!!♡♡♡」
天化に抱き付いて腰を突きあげる。喘ぎ狂う天化。
爆乳を後ろから揉みまわし、喘ぎ狂う天化の首筋に、悪辣な笑みを浮かべながら舌を這わせる。
「自分で腰を振れ、快楽を貪るんだ、本能のままにな……」
言われるがままに、自ら腰をうねらせ、Oカップ爆乳をぶるんぶるんとダイナミックに弾ませる天化。
天化「ああんっ♡あん♡あん♡あん♡あはぁあああんっ♡」
本能のままに快楽を貪る牝となった天化は、夢中で腰を上下左右に振りたくり、恍惚の表情で牝イキを繰り返す。
「い~い顔だぜとびっきりのアクメをきめさせてやる」
天化の両手首を掴むと、背面騎乗位の体勢で激しく突きあげる。
天化「はぁああんっ♡♡♡!おっ♡♡♡!おっ♡♡♡!おっほ!ぉほぉぉぉんっ!♡♡♡」
牝獣のような喘ぎ声をあげ、アクメ顔を晒す天化。
涙を流し、唇の端から唾液を垂らしながらアクメの余韻に浸る天化だった。
風舞鬼も交ざり、3Pに移行する。
天化、風舞鬼「……はぁああ…♡♡♡…あっ♡♡♡、あっ、ぁああん……♡♡♡」
どくんっ!どくんっ!どくんっ!♡♡♡
天化「は、はっ、はっ、はぁぁ~~ん♡いいっ!気持ちいいの!♡♡犯してぇ…御主人様ぁ…!♡♡♡」
風舞鬼「はぁああん♡♡♡もっと、もっとして、風舞鬼を淫らな牝にして、全皇さまぁ♡」
「ははは…天化!風舞鬼!お前たちをもっと俺専用の淫らでボテ腹ビッチギャルに染め上げてやる!」
天化「あはぁん♪♡♡♡嬉しい♪♡♡御主人様ぁぁぁ♡♡♡」
風舞鬼「ああああん…風舞鬼は全皇様のボテ腹淫乱醜鬼ですぅううう♡♡♡」
快楽に溺れる淫らな牝の顔をした風舞鬼と天化はただ御主人様で旦那様の俺を求めていた。。