仕事を首になったホームレスのおっさんだけどの桐ヶ谷家に居候して爆乳おっぱい女子中学生の桐ヶ谷直葉をお嫁さんにして子作りセックスしまくる♡ 作:オッパイは正義マン
第10話
ベッドに両手を突き腰を上下に打ち付ける一人目を産んだ直葉ちゃんのHカップのオッパイが揺れる。俺は上半身に力を込めて起こしてオッパイにむしゃぶりついた。
「あん❤️❤️あなた……、おっぱいが……❤️❤️ んっ❤️❤️❤️ あっ❤️❤️❤️」
「じゅうぅぅっ♡ ちゅぱ♡ ちゅぱ、ちゅるっ♡」
吸い付きベロベロ舐め回す……直葉ちゃんのオッパイに俺の吸い付きは止まらない。
味と言う味は——汗のしょっぱさくらいだけだが俺には十分、美味しかった。左右のオッパイを交互に味わい揉みしだく。
「赤ちゃんみたい……❤️❤️❤️あなた❤️❤️ あん❤️❤️ おっぱいも気持ちいぃよ❤️❤️あなた………❤️❤️」
「んちゅ……ちゃんとオッパイも感じるんだね?」
「ひゃい❤️❤️私、おっぱいも敏感なんだよ❤️❤️」
「ん、折角だから騎乗位しながらまたチン媚びダンスしてよ」
「え、あ……はい❤️❤️❤️ は、発情うさちゃんはイケメンちんぽが大好きなドスケベうさちゃんです❤️❤️❤️ こうしてあなたに跨ってイケメンちんぽを自分から入れながらチン媚びダンスをヘコヘコしちゃうドスケベなんで……すぅ❤️❤️❤️」
背筋を伸ばしてガニ股で騎乗位をする直葉ちゃんが恥ずかしそうにチン媚びダンスをしながらオマンコでペニスを扱く。最初の時みたいに手のひらをウサ耳に見立てる姿が間が抜けているみたいである意味でスケベさが増して可愛らしい。
お尻まで長い黒髪を振り乱すダンスは射精を求め促す。たわわなオッパイをはち切れんばかりに揺らす。
「うさちゃんはあなたの上でこうしてピョンピョンするのが……あぁん❤️❤️❤️ 好きなぁ……❤️❤️❤️ドスケベうさちゃんですぅ❤️❤️❤️ また発情うさちゃんのナカに人間さまの尊い子種をいっぱい、注ぎ込んでくらはぁい❤️❤️❤️ 家畜以外のうさちゃんは人間さまの性奴隷でしか生きられないんですぅ❤️❤️❤️」
「あぁ、そのおねだり最高だよ! 直葉ちゃんはマゾだね。うん、俺専用の性奴隷孕み袋だ!」
「ありがとうございまひゅん❤️❤️❤️ 一生懸命、人間さまのイケメンちんぽにご奉仕いたしましゅね❤️❤️❤️ おっ……おっ❤️❤️❤️ イケメンちんぽがビクビクしてりゅ❤️❤️❤️」
淫猥なセリフにドスケベな姿。更に名器なオマンコの3点攻撃によりまた射精が近付いて来た。
「出すよ! 直葉ちゃんがチン媚び騎乗位頑張ってくれたからさぁ……あ、あぁっ!!!!」
「はい❤️❤️ 出して❤️❤️二人目妊娠しても直葉が育てますからぁ❤️❤️ あなたの……人間さまの赤ちゃん欲しいです❤️❤️❤️出してくらはい❤️❤️ らひぃてぇ❤️❤️❤️直葉の子宮にせーしビュルビュルらひぃてえぇぇっ❤️❤️❤️」
程なく直葉ちゃんの膣内に無責任射精をした。何度も何度も波打つペニスから熱く滾るザーメンが吐き出される。不思議なことに射精したザーメンが何か・・にぶち当たる感覚がした。途切れながら射精する度に直葉ちゃんが小さく喘ぐ。きっとナカでザーメンが撃ち当たる感じがわかっているみたいだった。
「あ、あぁ❤️❤️❤️ 人間さまのせーし熱い……❤️❤️❤️ またいっぱい出して貰っちゃった……❤️❤️❤️」
「次は正常位で出してあげよっか?」
「あ……はい❤️❤️❤️あなた絶倫すぎぃ❤️❤️❤️ でもぉ……お願いします……❤️❤️❤️❤️」
今日は結局、トータルで4回射精してしまった。