※この作品はR-18です。

仕事を首になったホームレスのおっさんだけどの桐ヶ谷家に居候して爆乳おっぱい女子中学生の桐ヶ谷直葉をお嫁さんにして子作りセックスしまくる♡   作:オッパイは正義マン

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第11話

 

 

 

俺は、直葉ちゃんにキスをした。

 

 

 

舌を絡め、ベロベロと舐める。直葉ちゃんは、なされるがままだった。

 

 

 

直葉ちゃんの膣に指を入れた。

 

 

 

「んっ……❤️❤️❤️」

 

 

 

俺は、キスをしながら直葉ちゃんに手マンした。

 

 

 

「んっ……❤️❤️お゛っ❤️❤️❤️」

 

 

 

れろれろ、ちゅう、れろれろ。

 

 

 

 

 

 

 

手マンに切ない声を漏らしながら、舌を絡められる直葉ちゃん。

 

 

 

ガニ股姿勢であった。

 

 

 

くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ。

 

 

 

手マンは、的確にGスポットを刺激する。

 

 

 

「ん゛っっっっっ❤️❤️❤️」

 

 

 

直葉ちゃんは、イっていた。

 

ビクビクと腰を痙攣させる。

 

直葉ちゃんから口を離す。

 

 

 

「はぁ、はぁ……❤️❤️❤️」

 

 

 

俺が、直葉ちゃんの足元に跪く。

 

陰毛の茂った直葉ちゃんの膣を、舐めた。

 

 

 

「ん……っ❤️❤️❤️」

 

 

 

直葉ちゃんが、甘い声を漏らす。直葉ちゃんをクンニし続けた。

直葉ちゃんは気持ちよさに喘いだ。

 

 

 

クンニを終え、立ち上がる。直葉ちゃんは、息を荒げて俺を見つめた。横髪が、汗で顔に張り付く。

 

 

 

俺は、おもむろにズボンを下ろした。

 

 

 

27センチの巨大なチンポが、勢いよく飛び出す。

 

 

 

 

 

その大きさに、オス臭い匂いに、直葉ちゃんは目を剥いた。

 

 

 

「ほっ……❤️❤️ほっ……❤️❤️❤️」

 

 

 

きゅんっ❤️❤️❤️きゅんっ❤️❤️❤️

 

 

 

俺のチンポから、目を離せない。下腹部が疼く。

 

 

 

すりっ❤️❤️❤️すりっ❤️❤️❤️

 

 

 

直葉ちゃんは、無意識に、下腹部を俺のちんぽに擦り付けていた。

 

 

 

「これが欲しいの?」

 

 

 

こくっこくっ。

 

 

 

直葉ちゃんは、頷いた。

 

 

 

「じゃあ、ちゃんとおねだりしようね」

 

 

 

「ふーっ❤️❤️ふーっ❤️❤️」

 

 

 

 

 

「どこに何を入れて欲しいかって、ちゃんとお願いしろ、直葉ちゃん」

 

 

 

 

 

 

 

直葉ちゃんは、改めて頭の後ろに手をまわし、ガニ股チン媚び姿勢をとった。

 

 

 

「直葉の、おまんこに、おちんぽ、入れて❤️❤️」

 

 

 

「おう♡」

 

 

 

ズボォ!❤️❤️❤️

 

 

 

「お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

直葉ちゃんは、下品な声で鳴いた。

 

 

 

ぱんっ! ❤️❤️❤️ぱんっ!❤️❤️❤️❤️ぱんっ!❤️❤️❤️❤️❤️

 

 

 

俺が腰を振る度、直葉ちゃんは無様にオホる。

 

 

 

「お゛ほぉっ?❤️❤️❤️お゛っ❤️❤️❤️んほぉおお❤️❤️❤️んほっ❤️❤️❤️」

 

 

 

一匹のオスのチンポにヨガり狂う。

 

 

 

「おほっっ❤️❤️❤️お゛ほぉぉっっ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

 

 

俺はまた直葉ちゃんを犯し始めた。

 

 

 

「お゛ほっ❤️❤️❤️んほっ❤️❤️❤️お゛ほっっ❤️❤️❤️んおほぉぉおお❤️❤️❤️」

 

 

 

ぱんっ!❤️❤️❤️ぱんっ!❤️❤️❤️

 

 

 

直葉ちゃんは、直葉ちゃんの首の後ろに手を回し、完全に俺を受けていた。

 

 

 

 

 

「んほぉぉぉぉぉぉぉおおお❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

直葉ちゃんは、俺にキスをされて、嬉しそうに笑っていた。

 

 

 

 

 

 

ビュルルルルルルルルッッッッ!!!❤️❤️❤️

 

 

 

俺の腰が跳ねる。俺に中出しされて、直葉ちゃんは、心底幸せそうにしていた。

 

 

 

「お゛っっ❤️❤️❤️ほっっっ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

俺のチンポが引き抜かれる。あまりにも大きすぎるチンポが、まだドクドクと脈うっていた。

 

 

 

「はぁっ……❤️❤️❤️はぁっ……❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

マンコから溢れた俺のザーメンを拾い上げて……とろんとした笑顔で、それを舌に乗せた。

 

 

 

 

 

 

 

俺のザーメンはゼリーのようで、直葉ちゃんは、ちゅぱれろとそれを舐めた。

 

 

 

ぴゅっ❤️❤️❤️ぴゅっ❤️❤️❤️

 

 

 

「ん……❤️❤️❤️ん………❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

直葉ちゃんに二人目が出来ていた。

 

 

 

 

因みに一人目は男の子、直治「なおはる」と名付けている。

 

 

 

「直葉ちゃん、産まれる子女の子だね。」

 

 

 

 

「そうですね……❤️あなた………❤️❤️名前はどうします?…❤️」

 

 

 

 

「そうだな。直美(すぐみ)がいいんじゃないか。」

 

 

 

「ふふ……直美~~❤️❤️早くお母さんに可愛い顔見せてね~~❤️❤️」

 

 

 

 

と直葉ちゃんはいたく直美の名前を気に入ってくれたようだ。

 

 

 

 

 

 

 

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