※この作品はR-18です。

仕事を首になったホームレスのおっさんだけどの桐ヶ谷家に居候して爆乳おっぱい女子中学生の桐ヶ谷直葉をお嫁さんにして子作りセックスしまくる♡   作:オッパイは正義マン

13 / 16
第13話

直葉ちゃんは嗅ぐのを止められない。

 

もはや身体が勝手に、俺のちんぽを嗅いでいた。

 

 

 

 

 

 

「すーっ❤️❤️❤️ すんすん❤️❤️ はぁ❤️❤️すん♡ すんすん❤️❤️」

 

 

 

腹の奥底が、熱くなってくるのを、直葉ちゃんは感じた。

 

 

 

「すーーーーっ❤️❤️すん❤️❤️❤️すんすん❤️❤️ はぁ♡ すんすん❤️❤️❤️ すーーっ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

 

「お゛ぉ゛??❤️❤️❤️ お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛❤️❤️❤️」

 

 

 

びくびくびくっ❤️❤️

 

 

 

直葉ちゃんの全身が痙攣していた。

 

 

 

 

 

 

俺は、直葉ちゃんの股を開いた。直葉ちゃんの股間は、びっしょり濡れていた。

 

 

 

「もう我慢できないんだね。」

 

 

きゅんっ❤️

 

 

 

 

直葉ちゃんのマンコから、愛液が溢れ出す。

 

 

 

「うわぁ。チンポ受け入れ準備万端じゃん。これ、もう挿れていいってことだよね?」

 

「っ……!❤️❤️❤️」

 

 

 

ズボォッ!❤️❤️❤️❤️

 

 

 

俺は、直葉ちゃんのマンコにチンポを突き刺した。

 

 

 

「お゛ぉっっ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

直葉ちゃんは、両足をピンと伸ばした。

 

 

 

ぱんっ!❤️❤️❤️❤️ ぱんっ!❤️❤️❤️

 

 

 

「お゛んっ❤️❤️❤️❤️❤️お゛んっ ❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

直葉ちゃんは、汚い声で喘ぐ。

 

 

 

 

 

 

身体はしっかり俺のチンポを受け入れる。

 

 

これが俺たちの夫婦の絆。

 

 

 

 

 

「お゛んっ❤️❤️❤️❤️ お゛んっ❤️❤️❤️❤️お゛んっ❤️❤️❤️お゛んっ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

直葉ちゃんは、全身全霊で獣のような喘ぎ声をあげた。

 

 

 

「お゛んっ❤️❤️❤️お゛んっ❤️❤️❤️ お゛んっ❤️❤️❤️お゛んっ❤️❤️❤️」

 

 

 

俺は、直葉ちゃんを抱きしめた。ぎゅうううっと力を入れながら、ぐりぐりと直葉ちゃんの膣奥にチンポを押し付ける。

 

 

 

「お゛ぉっっ❤️❤️あなた だめっっ❤️❤️❤️ごわれるっ❤️❤️❤️ ごわれぢゃうっっ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

俺の大きな身体に包み込まれ、力強く圧迫されて、直葉ちゃんの脳内に幸福のホルモンが大量に分泌される。

 

 

 

「いぎゅっっっ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

ぎゅうううっと締め付けられながら、直葉ちゃんは絶頂した。

 

 

俺は、直葉ちゃんのマンコからチンポを抜いた。

 

 

 

そして直葉ちゃんの顔面の前で、チンポをしごいた。

 

 

 

「はぁ……っ❤️❤️❤️❤️ はぁ……っ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

直葉ちゃんは俺に向かって両手を差し出し、んべぇと舌を出した。

 

 

 

ビュルルルルルルルッッッッ!!!!❤️❤️❤️❤️

 

 

 

俺のチンポから、大量のザーメンが美琴の顔面に発射される。たちまち直葉ちゃんはドロドロのザーメン塗れになった。

 

 

 

 

直葉ちゃんは目を細めると、べぇと舌を出し、その上にドクドクと痙攣する俺のチンポを乗せ、俺に向かってピースした。

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。