※この作品はR-18です。

仕事を首になったホームレスのおっさんだけどの桐ヶ谷家に居候して爆乳おっぱい女子中学生の桐ヶ谷直葉をお嫁さんにして子作りセックスしまくる♡   作:オッパイは正義マン

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第14話

 

「んお゛っっ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

「お゛っっ❤️❤️❤️ お゛ぉ゛っっ❤️❤️❤️ ん゛お゛っっ❤️❤️❤️ お゛ぉ゛っ❤️❤️❤️、」

 

 

 

ばちゅん!❤️❤️、ばちゅん!❤️❤️

 

 

 

三人目を孕んだボテ腹の直葉ちゃんは、俺の上に、腰を打ち付けた。

 

直葉ちゃんの大きなケツが、俺の腰に叩きつけられるたびいやらしい音を上げる。直葉ちゃんが上下に動く度に、その胸が上下に揺れる。

 

 

三人目を妊娠させたのは半月かかった。

 

 

 

 

 

「お゛ほぉぉっ❤️❤️❤️ んほぉぉぉおおっっ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

ばちゅん❤️❤️❤️!ばちゅん!❤️❤️❤️

 

 

 

「お゛ほぉぉ❤️❤️❤️ んおぉお❤️❤️❤️、

んほぉ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

両手を膝の上におき、腰を上下させる直葉ちゃん。もはやマンコにしか意識を向けていなかった。

 

 

 

ばちゅん!❤️❤️、ばちゅん!❤️❤️❤️

 

 

 

「んほぉぉ❤️❤️❤️お゛っっ❤️❤️❤️おほぉぉ❤️❤️❤️」

 

 

 

ばちゅん!❤️❤️ばちゅん!❤️❤️❤️ばちゅん!❤️❤️❤️

 

 

 

「ほぉぉん❤️❤️❤️ おほぉぉ❤️❤️❤️ んおほぉぉお❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

──ばちゅん!❤️❤️❤️

 

 

 

「んほぉぉぉぉぉぉぉおおおお❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

ビクビクと身体を震わせ、直葉ちゃんは絶頂した。

 

仰け反り、そのまま後ろに倒れる。ズロリとマンコから俺のチンポが抜ける。

 

 

 

「はぁ……っ❤️❤️❤️はぁ……っ❤️❤️❤️」

 

 

 

直葉ちゃんは、幸せそうな顔をしていた。

 

ビクンッ! ビクンッ! と痙攣しながら涎を垂らす。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

俺のチンポは、まだガチガチに勃起していた。

 

 

 

俺は直葉ちゃんを立ち上がらせ、後ろからチンポをズブリと挿れる。

 

 

 

「お゛ほっっっ❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

直葉ちゃんが喘ぐ。

 

 

 

「おほっ❤️❤️お゛ほぉっ❤️❤️❤️❤️ んほっ❤️❤️❤️❤️おほぉ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

ぱんっ!❤️❤️ぱんっ!❤️❤️

 

 

 

俺は、直葉ちゃんの腰を反らせ、頭を引き寄せる。そして、直葉ちゃんとキスをした。

 

 

 

 

「んっ❤️❤️ あなたっ❤️❤️、 おちんぽ大きくてっ❤️❤️❤️かっこよくて❤️❤️❤️好きっ❤️❤️❤️んっ❤️❤️❤️好きぃぃっ❤️❤️❤️、」

 

 

 

直葉ちゃんは、俺に愛を囁く。

 

 

 

 

 

「あなたッ❤️❤️❤️ んっ❤️❤️❤️好きっ❤️❤️❤️ 好きぃぃ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

愛を囁かれ、腰を加速させる。

 

そして遂に、

 

 

 

ビュルルルルッ!!!❤️❤️❤️ブピュルルルルルルッ!!❤️❤️❤️、ブパァッドバァッブビュルルルルルーーーーッッ!!!❤️❤️❤️❤️

 

 

 

俺は、直葉ちゃんの腟内に射精した。

 

 

 

「お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

直葉ちゃんは、遠吠えのような声で絶頂した。

 

 

 

 

 

 

ぷぴゅっ!❤️❤️、ぴゅるるるっ!❤️❤️❤️

 

 

 

 

三人目の葉子「ようこ」を産んだ。

 

 

 

 

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