仕事を首になったホームレスのおっさんだけどの桐ヶ谷家に居候して爆乳おっぱい女子中学生の桐ヶ谷直葉をお嫁さんにして子作りセックスしまくる♡ 作:オッパイは正義マン
「あっ……んっ……❤️❤️❤️」
俺の指が、直葉ちゃんの肌を撫でる。
首筋から、鎖骨へ。
鎖骨から、胸の膨らみへ。
「んあっ……❤️❤️❤️」
体が、びくんと跳ねた。
「はぁ……はぁ……あなた……❤️❤️❤️」
俺の手が、直葉ちゃんの乳首を弄ぶ。
指先で、くりくりと転がされる。
「んあっ……❤️❤️❤️そこ……っ……❤️❤️❤️んんぅ……あぁぁっ……❤️❤️❤️」
体が跳ねる。
先端が硬くなる感覚。
ぞくぞくと、快感が背筋を駆け上がる。
「直葉ちゃん……感じてる?」
「はぁ……気持ちいい……❤️❤️すごく……っ❤️❤️」
直葉ちゃんは、わざと大きめの声を出す。
直葉ちゃんは俺にキスをしながら、さらに声を出す。
ちゅぷ……れろ……❤️❤️❤️じゅる……❤️❤️❤️
「んっ……あっ……❤️❤️❤️はぁ……❤️❤️あなた……きもちいい……❤️❤️」
俺の手が、さらに下へ。
直葉ちゃんの秘部に触れる。
「あっ……!❤️❤️」
体が大きく跳ねる。
腰が、勝手に浮き上がった。
「直葉ちゃん……もう、濡れてる」
「はぁ……だって……あなたに触られたら……っ❤️❤️❤️」
俺の指が、直葉ちゃんの秘部を撫でる。
ぬるり……❤️❤️くちゅ……❤️❤️
「んあっ……あぁっ……❤️❤️❤️あぁぁぁっ……❤️❤️、あなたぁ……❤️❤️❤️」
声が漏れる。
止められない。
指先が、敏感な場所を探るように動く。
秘部の入り口を、ゆっくりと撫で上げる。
「はぁ……はぁ……❤️❤️あなた……もっと……❤️❤️❤️あぁぁ……もっとぉ……❤️❤️❤️」
俺の指が、直葉ちゃんの中に入ってきた。
ぬぷっ……❤️❤️❤️
「あああっ……!❤️❤️❤️」
体が跳ね上がった。
中を、指が這い回る感覚。
奥を、探られる感覚。
「んっ……あっ……❤️❤️❤️そこぉ……っ……あぁぁ……ソコぉ……❤️❤️❤️」
急所を突かれる。
ぬちゅ……❤️❤️❤️くちゅ……❤️❤️❤️ぐちゅ……❤️❤️❤️
「はぁっ……❤️❤️あぁっ……❤️❤️あなた……あなた……っ❤️❤️、気持ちいいッ!❤️❤️、」
直葉ちゃんは俺にすがりつく。
「直葉ちゃん……いくよ」
「はぁ……来て……早く……早く来てぇ!❤️❤️❤️」
俺が、直葉ちゃんの上に覆いかぶさる。
その重み。
その熱。
全部が、直葉ちゃんを満たしていく。
「あなた……❤️❤️はやくぅ……❤️❤️」
直葉ちゃんは俺の背中に手を回す。
そして――。
俺が、ゆっくりと直葉ちゃんの中に入ってくる。
ずぷ……❤️❤️ぬぷり……❤️❤️❤️
「あ゙あ゙あ゙ぁぁっ……!❤️❤️❤️」
大きな声が出る。
熱い。
俺の熱が、直葉ちゃんを満たしていく。
奥まで、届く感覚。
内壁が、俺の形に広げられていく。
「あぁ、あぁ……❤️❤️あなたの……❤️❤️おっきくて、気持ちええッ❤️❤️」
「直葉ちゃんっ、俺も気持ちいっ……」
俺が、腰を動かし始める。
ぐちゅ……❤️❤️ぬちゅ……❤️❤️ぐちょ……❤️❤️
「んあっ……❤️❤️んあぁぁっ……❤️❤️きもちいい……きもちいいッ❤️❤️❤️」
奥を突かれる度に、体が跳ねる。
「はぁっ……❤️❤️あぁぁっ……❤️❤️あなた……❤️❤️もっと……もっとして……っ❤️❤️、」
直葉ちゃんは俺を見つめる。
「あなた……❤️❤️……私あなたのこと……好き……❤️❤️❤️」
「直葉ちゃん……」
「はぁっ……あぁっ……❤️❤️❤️大好き……っ❤️❤️❤️❤️」
俺のペースが上がる。
ぱん……ぱん……❤️❤️❤️ぱんぱん……❤️❤️❤️
「んあっ……❤️❤️❤️あぁっ……❤️❤️そこ、そこぉぉッ……あぁぁぁ……❤️❤️❤️」
体が跳ねる
快楽の波が、押し寄せてくる。
「はぁっ……あぁっ……❤️❤️❤️あなた……❤️❤️❤️私……もう……っ❤️❤️❤️」
「いいよ、直葉ちゃん。そのまま感じて」
俺の声が、優しく響く。
直葉ちゃんは体を委ねる。
快楽が、どんどん高まっていく。
ぐちゅ……❤️❤️ぐちょ……❤️❤️ぱんぱん……❤️❤️
「んあぁっ……❤️❤️❤️あぁぁっ……❤️❤️❤️あなた……あなたぁ……っ❤️❤️❤️」
直葉ちゃんの声が、夜に響く。
もう、止められへん。
快楽に、溺れていく。
「あ゙あ゙あ゙ぁぁっ……❤️❤️❤️イく……イっちゃう……っ!❤️❤️❤️」
そして――。
「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ぁぁぁぁっ……❤️❤️❤️イッくぅぅぅぅッッ!!❤️❤️❤️」
直葉ちゃんの体が跳ねて、絶頂が襲う。
全身が、ビクビクと震える。
「はぁっ……❤️はぁっ……❤️はぁっ……❤️」
荒い息を吐く。
体が、震えてる。
でも俺は優しく抱きしめながら、直葉ちゃんを満たし続けてる。
「あぁっ、あぁっ❤️❤️❤️、あぁっ……❤️❤️❤️っ……イッたからッ、❤️❤️❤️今イッたからぁぁぁッ!❤️❤️❤️❤️」
「直葉ちゃんッ……まだだ、まだイケるだろッ」
「あぁッ、あぁッ、あぁッ❤️❤️❤️❤️、あなた止まってぇ!溺れるッ!❤️❤️❤️溺れちゃうぅぅッッ!❤️❤️❤️❤️」
俺の腰の動きが止まらない。
さっきより速く、深く、直葉ちゃんの奥を突いて来る。
グチョ❤️❤️、グチョ❤️❤️、グチョ❤️❤️、グチョ❤️❤️、グチョ……❤️❤️
淫靡な音が響き渡り、一気に恥ずかしさが込み上げて来た。
俺のピストンは止まらない。
ぱんぱんぱんぱん……❤️❤️❤️
「あんッ!❤️❤️❤️あぁぁッッ!❤️❤️❤️❤️ あぁぁぁぁ❤️❤️❤️、き、気持ちいいッッ!❤️❤️❤️」
快楽が全身に駆け巡った。
羞恥心と快感が混ざり合う。
理性が、完全に溶けていく。
「あぁぁッ、あなたぁ❤️❤️ もっと突いて!もっと激しくッ!❤️❤️ あなたぁ、愛してるぅッ❤️❤️、 あ゙ぁぁぁぁッッ!❤️❤️❤️」
「直葉ちゃんッ、俺もだっ」
「あ゙ぁぁッ❤️❤️❤️、硬いの気持ちいいッ!あなたのおチンポ気持ちいいよぉぉッ!❤️❤️❤️」
卑猥な言葉も交ぜて声を張る。
急激に快楽と幸福が直葉ちゃんの身体を飲み込もうとしてくる。
「あなたぁッ!❤️❤️❤️ イクぅっ❤️❤️❤️、イッちゃうぅッ、❤️❤️❤️またイッちゃうぅぅッッ!❤️❤️❤️」
「直葉ちゃん、直葉ちゃんッ!」
「あ゙なだぁぁぁッ!❤️❤️❤️イ゙ッ……ぐぅぅぅぅぅぅぅッッ!!❤️❤️❤️❤️」
ズボッっと俺が秘部から肉棒を引き抜いた。
刹那――直葉ちゃんの秘部からブシャ――っと潮が勢いよく飛び出した。
「あぁっ、あぁぁぁぁぁぁ……❤️❤️❤️❤️」
全身の力が抜ける。
快楽の余韻が、体中を駆け巡る。
立ち上がった俺が肉棒を扱きながら直葉ちゃんの顔に亀頭を向けてくる。
直葉ちゃんは無意識に俺の肉棒を咥え込んだ。
どぴゅん!❤️❤️❤️びゅるるる~、❤️❤️❤️びゅるる~……びゅ…❤️❤️びゅ……びゅる!❤️❤️
「んびゅッ❤️❤️❤️、ぶひゅ❤️❤️❤️、んんッ❤️❤️❤️、ぶぴゅ……❤️❤️❤️」
直葉ちゃんの口内から溢れ出す程の精子が注ぎ込まれる。
「んんッ❤️❤️❤️ ごっくん❤️❤️❤️ んふぅ❤️❤️ごっくん❤️❤️❤️ こくん❤️❤️❤️」
直葉ちゃんは四人目を孕んだ。