仕事を首になったホームレスのおっさんだけどの桐ヶ谷家に居候して爆乳おっぱい女子中学生の桐ヶ谷直葉をお嫁さんにして子作りセックスしまくる♡ 作:オッパイは正義マン
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ……♥️♥️♥️♥️♥️
結婚三年目ー
これで何人目だろうか。
10人は直葉ちゃんに産ませた。
11人目を孕みボテ腹になった直葉ちゃん
「――あっ、あっ❤️❤️❤️、あっ、あっ、あっ、あっ……❤️❤️❤️❤️」
彼女の顔から知性を剥がすことに成功した。良い傾向だ。
俺はベッドを揺らすほどの激しいピストン運動で、早紀を虐めた。ギシギシと軋んでいるが、倒壊しないことを祈ろう。
「すごい、❤️❤️❤️すごい❤️❤️❤️❤️、ひゅごっ❤️❤️❤️、いいいいっ、いいっ❤️❤️❤️❤️」
暴力的なまでのピストンに直葉ちゃんが乱れに乱れている。途中まで口を塞ごうとしていた両手のことは忘れてしまったようだ。
セックスとはかくあるべきなのだ。それを教えられない親の価値観など、塗り替えられてしまっていい。
「どうだ、まだ、よっぽど孕めそうなんじゃないか? これな――あっ、やべ」
早漏してしまうときはいつも予感がする。
直葉ちゃんを悶えさせたい一心で腰を激しく振っていた俺は、射精せず落ち着いていられるラインをあっさり踏み越えてしまっていた。
パンパンパンパン……❤️❤️❤️❤️
終末感が高まっていく。もう止まれない俺にできることは、ピストンを加速させることと事実を告げることのみだった。
「…直葉ちゃん、もう、出るわ」
「いいっ……んぅっ?❤️❤️❤️ いいよっ、いっぱい出して。いっぱ――❤️❤️❤️❤️」
俺の懸命な我慢も直葉ちゃんの言葉が結ぶまで続かなかった。
「ぐっ、イクっ!」
びゅるるっ!❤️❤️❤️❤️ どぴゅっ! どぴゅっ! どぴゅっ!❤️❤️❤️❤️ どぴゅっ! ……❤️❤️
俺は直葉ちゃんの膣奥で呆気なく暴発させてしまった。まだまだ彼女の膣では勝手が利かないという教訓を得た。
それとやっぱり生でハメてるときに「出していい」とか囁くのは反則だと思う。踏ん張ろうという筋も緩み、どぴゅどぴゅしてしまう。
――
「孕め孕め孕め孕めッ……」
俺は脳内快楽物質でハイになりながら、陰湿な欲望を吐き出し続けた。生殖能力を充分に持ち合わせていながら、不合理にも若すぎると分類される肢体に。
「ひぅっ!!❤️❤️❤️❤️ あっ、来てる、キてるぅっ❤️❤️❤️❤️」
直葉ちゃんは海老反りになり、俺から撃ちつけられる弾丸をしかと受け止めていた。
興奮のあまり直葉ちゃんは注がれる度、即ち数秒おきに腰を揺らす。そこに根本まで突っ込んだままの俺は、彼女の痙攣に直に巻き込まれていた。
「ふうっ、あぁん❤️❤️❤️、いッ……!❤️❤️❤️❤️」
直葉ちゃんはまもなくして11人を産んだ。
これからも直葉ちゃんは俺の子供を産むだろう。
なぜならば直葉ちゃんは俺の孕み袋だからだ。