※この作品はR-18です。

仕事を首になったホームレスのおっさんだけどの桐ヶ谷家に居候して爆乳おっぱい女子中学生の桐ヶ谷直葉をお嫁さんにして子作りセックスしまくる♡   作:オッパイは正義マン

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第2話

俺の目の前に広がる直葉ちゃんの形のいいロケットおっぱい。

つんとした乳首に目が吸い込まれていく。

 

 

 

「あぁ、直葉ちゃん…辛抱ならんっ」

 

 

ちゅうっ♡♡♡♡

俺は、前妻に捨てられた俺を拾ってくれた女神の乳首を咥えていた・・・・

 

「あんっ!♡♡利治さ…ん♡♡」

 

赤ん坊のように、乳首にちゅーちゅー、吸い付く。

 

 

俺は乳首から離れることはない。

そのまま、直葉ちゃんのおっぱいを下から揉み上げる。

 

もみ♡、もみ♡、もみ♡、もみ♡、もみ♡、もみ♡

 

 

 

「あんっ♡、んゃっ♡♡んうゅ♡うんっ♡♡」

 

 

ちゅうちゅうちゅうちゅうちゅう・・・・・

「はん♡はぁ♡、はぁ♡、利治さん赤ちゃんみたい・・・♡」

 

母性本能が高まっていく直葉ちゃん。

俺は、反対の乳首も加えた。

吸う音を大きくする。

 

ずうううちゅゅゅゆゆゆゆうううううううううう♡♡♡♡♡♡

 

 

「あはぁん♡♡♡♡らめええ♡そんな音、立てないでぇ…♡♡♡」

 

 

 

ずっちゅゅゅゅゅゆゆゆゆゆゆゆうううううううううう・・・・♡♡

 

 

 

「んっああああ♡あああんぅ♡」

 

恥ずかしさと気持ち良さで直葉ちゃんの顔はうっとりしている。

俺は女神の直葉ちゃんの口を唇で塞ぐ。

 

「利治さんんんんっ♡♡♡♡んんんんんんっ♡♡♡♡♡」

 

左手でおっぱいを揉みながら、右手は直葉ちゃんの女子中学生の花園へと向かう。

割れ目をすりすりとこする。

直葉ちゃんの花園は陰毛のないパイパンエロエロおまんこだった。

 

 

「直葉ちゃんのつるつるまんこ気持ちいいよ」

 

 

「んは…♡♡♡利治さんの指ぃ…♡♡♡」

俺は、直葉ちゃんのパイパン女子中学生まんこに中指を入れる。

直葉ちゃんは濡れていた。

 

美しい女神のまんこに傷がつかないように、ゆっくりと出し入れを繰り返す。

 

 

くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡・・・・・・

 

 

「あ~、入っちゃたね…♪乳首吸われてキスされて、興奮した?」

 

 

 

「んうぅ♡い、言わないで…♡♡あんっ♡」

 

 

「恥ずかしがっちゃって可愛い直葉ちゃんだなぁ~」

 

俺は人差し指も同時に入れて、リズムよくGスポットを弄る。

 

 

 

とんっ♡とんっ♡とんっ♡とんっ♡とんっ♡

 

 

「ああっ♡んあっ♡んんっ♡んぁあ♡んんん♡」

 

身体をくねらせ、足を閉じようとするのを、俺は身体を入れて防ぐ。

 

とんっ♡とんっ♡とんっ♡とんっ♡とんっ♡とんっ♡とんっ♡とんっ♡・

 

 

「んっ♡んんっ♡あ~♡ぁあ♡」

 

 

「どうだ、気持ちいだろう?」

 

 

 

「あんっ♡あんっ♡あああああん♡ああんんっ♡」

くちゃッ♡くちゃッ♡くちゃッ♡くちゃッ♡くちゃッ♡くちゃッ♡くちゃッ♡

 

 

「直葉ちゃん派手にイってっ!」

「あんっ♡あんっ♡あぁぁぁぁぁぁああああんんんんっっっ!!♡♡♡♡♡」

 

ビクビクビクビクビクビクッ・・・・

俺の背中に腕を回して、力強く抱いてくる直葉ちゃん。

絶頂の快感に酔いしれているアへ顔が、丸見えだった。

俺は直葉ちゃんの頭を撫でた。

 

「利治さん…♡♡♡直葉ぁ熱いのぉ…♡♡♡利治さんのデカチンポで直葉のおまんこズボズボしてぇ…♡♡♡」

 

直葉ちゃんのエロエロスイッチが入った所で性行為を再開する。

 

 

「・・あんっ♡んぅ♡んんんっ♡はああっ♡おおおおんっ♡♡おんっ♡」

 

 

 

「ほらっ、止めて欲しくないんだろっ!っ!もっとこわしてほしんだろっ!!」

 

ぱあああんっっっっっ!!!!♡♡♡♡

「んんんんひいぃぃぃぃいっぃぃぃぃ!!♡♡♡♡おんんっ!!♡き、き、き、気持ちいいっ!♡♡子宮広げられるのっ!♡直葉気持ちいのっ!♡♡子宮にぐりぐりぐりぐりされるの好きっっ♡♡♡」

 

 

「そうだろっ!俺のおちんぽ気持ちいいですって言えっ!利治さんのおちんぽ大好きですって言えっ!」

「好きッ!!♡♡好き!♡♡利治さんのっ♡♡おちんぽっ、好き♡ぶっといっ♡お兄ちゃんのじゃなくて利治さんのぶっとい、このおちんぽが好きっ!♡♡」

 

 

パン♡パンパンパ♡♡♡パンパン

 

「おらっ!!」

 

「射精してくださいッ!♡直葉の赤ちゃん部屋にっ♡いっぱいっ♡いっぱいっ♡♡・・・・」

 

俺は再び直葉ちゃんに覆いかぶさった。

その背中をギュッと抱きしめる直葉ちゃん。

 

ぐりゅぅ♡ぐりゅぅ♡ぐりゅぅ♡ぐりゅぅ♡ぐりゅぅ♡ぐりゅぅ♡ぐりゅぅ♡・・・・・

「ああっ、直葉ちゃんっ!で、射精るっ、射精るっっっっ!!!!」

 

 

 

どぴゅんっっ♡♡どぴゅんっっ♡♡どぴゅんっっ♡♡どぴゅんっっ♡♡

 

 

「んんんぁぁぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああっっ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

ガクガクガクガクガクガクガクガクガクッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡

 

俺の射精と一緒に、直葉ちゃんは中イキしたようだ・・・・

溢れんばかりの精液が直葉ちゃんの子宮に注がれている。

 

「はぁっ♡はぁっ♡はぁっ♡はぁっ♡はぁっ♡あはぁ…♡♡利治さんのザーメンいっぱああい…♡♡♡」

 

 

 

 

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