仕事を首になったホームレスのおっさんだけどの桐ヶ谷家に居候して爆乳おっぱい女子中学生の桐ヶ谷直葉をお嫁さんにして子作りセックスしまくる♡ 作:オッパイは正義マン
ばちゅんっ♡ばちゅんんっ♡ばちゅんんっ♡ばちゅんっ♡ばちゅんっ♡
「んっ♡あっ♡ふ、ふっかい♡あんっ♡・・・」
「深く突かれて気持ちいだろっ、直葉ちゃん」
ばっちゅんっ♡ばっちゅん♡ばっちゅゅんんっ♡ばっちゅんんっ♡♡
「あっ♡あぁ、気持ちいいのお♡へとへとになのに、気持ちいいのっ♡」
「そうだろっ!素直な直葉ちゃんだっ、おじさん頑張ってご褒美あげないと」
俺は腰を振る。
直葉ちゃんの体が揺れる。
ぱちゅん♡ぱちゅんっ♡ぱちゅんっっ♡♡♡ズボン…♡
「気持ちいいだろっ!俺のこと好きだろっ!言ってみろっ!」
「はいっ♡んあ♡好きっ♡♡利治さんっ♡好き好き♡あんっ♡大好きっ♡あッ♡♡♡」
「よーしっ、よく言えたなぁ。」
ズボズボッッ♡ズボズボッッッ♡♡ズブッ…♡♡ズブッ♡ズブッぅ♡ズボズボッッ♡
「・・・イクっ♡イクっ♡イクっ♡ゃ♡イク♡♡あっ♡♡まってイくうっ♡♡」
「いいぞっ、何回でもイけっ、オラッ、イけ!!」
「ああああおんんんんんんんんんんっっっ!!♡♡♡♡♡♡♡」
直葉がイった瞬間に、ピストンをやめる。
ガクガク震える身体を引き寄せて抱きしめた。
耳元で、はあっはあっ甘い吐息を出している。
「直葉ちゃんっ・・・れろれぇええろ…」
俺は、ふいに直葉ちゃんにキスをする。
柔らかい唇をこじ開け、れろれろと舌を這わせる。
絡めとるように舌を動かす。
「ん…♡♡利治さん♡♡♡れろ…♡♡♡レロン…♡♡レロン…♡♡」
直葉ちゃんも、ちろちろと俺の舌を舐める。
対面座位での熱いキス。
直葉ちゃんの子宮に入っている亀頭が風船のように膨らんでいく。
射精間近の合図だ。
俺は、直葉ちゃんの舌を犯しながら腰を前後に動かし、ちんぽに刺激を与えていく。
がばがばだったま直葉ちゃんのまんこもだいぶ戻ってきて、締まりが良くなっている。
「んんっ♡んんっっ♡♡」
舌が絡み合ってねろねろと、
愛液によってまんこがぷちゃぷちゃと音を立てる。
卑猥な音が鳴り響く部屋。
二人だけの特別な時間。
「イクっ!!!!!」
「んんんんあっ♡♡」
ぴゅっぴゅっぴゅっ、と子宮に精液がかかっただろう。
3度目の射精、だが俺の肉棒は最初のころとなんら変わらずにイキり立っていた。
「さぁ、まだやるぞ」
「はいっ♡利治さんっ♡♡」
直葉ちゃんの目は完全にハート型だった。
四回戦目は浴室でお互い全裸で湯船に浸かりながらやる。
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
「オラッ!俺の対面座位はどうだっ!身体がフワフワしてくるだろ!オラッ!!」
「あ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡気持ちいっ♡気持ちい♡ふわふわしてきもっちいい♡あっ♡♡」
ぱあああんっ♡ぱあああんっ♡ぱあああん♡ぱあああんっ♡ぱあああんっ♡
「抱えられて俺にパンパンされてる直葉ちゃんっ、えっろっ。必死にしがみついてくる直葉ちゃんっ、えっろいっ。もっと、突きたい!もっと犯したいっ!」
「おん♡おっ♡おっ♡おんっ♡おおおおおんっ♡おおおおおっ♡ついてっ♡ついて♡♡利治さん好き♡もっとついてっ♡あああああああああああああっっっっ!!♡♡♡♡♡♡♡」
五回戦目は直葉ちゃんのベッドでセックス。
パンッ!♡パンッ!♡パンッ!♡パンッ!♡パンッ!♡パンッ!♡パンッ!♡・・・・・
ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐっちゅ♡ぐっちゅ♡ぐっちゅゅぅ♡ぐちゅぅ♡
「ベッドから尻突き出して、このっ!エロ女子中学生がっ!尻を突かれてきもちいいかっ!俺のちんぽ気持ちいいかっ!俺のガチ恋立ちピストンでつるつるまんこ、あんあん♡っていってんぞっ!!もっと締めろっ!!」
「おんっ♡おんっ♡おんっ♡利治さんにガバガバにされたゆるゆるまんこ締めますっ♡っ♡おんっ♡おんっ♡っ♡♡おんんっっ!!♡♡」
パン!♡パン!♡パン!♡パン!♡パン!♡パン!♡パン!♡パン!♡パン!♡パン!♡・・・・
「おひぃぃぃぃぃぃぃぃいいいいいっっ!!!♡♡♡♡♡」
「惚れたか!?直葉ちゃん!俺にガチ恋してるか?!俺は直葉ちゃんにガチ恋してんぞ…!俺のちんぽが直葉ちゃんの子宮好きって求めてんぞ!くう…出すぞぉおおおおお…!直葉ちゃんのガチ恋種付けザーメン食らえええええ!」
ぶびゅるるるるるるるるるるるるるる!!!!
「んんんんはぁっ♡はぁっ♡はあっ♡・・・・もうらめ…♡♡♡利治さん好きっ♡♡直葉も利治さんにガチ恋してるのぉおお…♡♡♡~おおおおおんんん♡♡♡」
直葉ちゃんは俺のガチ恋ザーメンを大量に出した。直葉ちゃんの子宮目掛けて放ち、直葉ちゃんの子宮にプロポーズするように、俺のガチ恋遺伝子たちは直葉ちゃんの子宮へと目指していった。。