※この作品はR-18です。

仕事を首になったホームレスのおっさんだけどの桐ヶ谷家に居候して爆乳おっぱい女子中学生の桐ヶ谷直葉をお嫁さんにして子作りセックスしまくる♡   作:オッパイは正義マン

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第4話

 

直葉ちゃんが学校から帰ってくるとそのまま俺達は抱き合う。

制服姿の直葉ちゃんに舌を入れキスをする。

 

 

「んっ・・・・・・・♡んんぅ・・・・♡」

 

直葉ちゃんと接吻を交わす。

甘い声を出す直葉ちゃんの頭に両手を置き直し、弾力のある唇の触感を確かめるため、貪るように口を動かす。

歯の隙間から舌を入れ込み、ねっとねとの口腔内を味わいつつ、自身の唾液も送り込む。

 

「ん…利治さん♡♡♡♡れろぉ…♡…ねちゅ…♡♡れちょぉおおん♡♡」

 

直葉ちゃんも舌を動かしてきたので、ねちゃ、ぬちゃっ、ねちゃっ♡とミミズの交尾を見習ってしつこく絡ませ合う。

 

「あぅ、んんんぅ・・・あんっ♡むんんっ♡♡、・・・んぅ♡」

 

 

直葉ちゃんはキスの味に夢中になっており、身体をビクビク痙攣させている。

じっくり、ねっとり、お互いの遺伝子を交換し合ったオレたちの口が、ぷわはぁっ♡と離れても、その間に数本の粘糸が繋がったままであった。

 

「はぁ、はぁ、♡、利治さんとのベロチュー好き…♡」

 

 

「あぁ、身も心もとろけるだろ。直葉ちゃんの口の中、美味かった」

 

 

「癖になりそ…♡♡♡」

「こっからは、交尾の時間だっ」

 

 

「んんんひぃっ!?♡」

 

 

直葉ちゃんの膣内には、俺の肉棒が入り込む。真っ白な背中がビクビクして軽イキしたことが分かった。

敏感になっているところへさらに追い打ちをかけるべく、先端を入り口ギリギリまで引き抜いてから、すぼぉ!!と肉棒を深く突き入れる。

 

「んんんおおおおおおおおおおッッ!!?♡♡」

 

ビクビクビクッ!♡と見事、本イキすることができた女子中学生の直葉ちゃん。

身悶える直葉ちゃんの背中に覆いかぶさった俺は、耳元で息多めに囁ささやく。

 

「どうだぁ、直葉ちゃん、オレの極太ちんぽの一突きはぁ、脳が痺れるだろっ・・・」

「おおおおっ、まって…ああ♡・・・んんっ♡」

「じゃあ、ピストンはじめよっか」

「あたま、ぴりぴりっして…、まってぇ♡♡♡おおおおおっ!?♡♡」

 

俺は覆いかぶさった状態で、中学生にしてはでかすぎるおっぱいをムギュッと掴みながら、パンッ!パンッ!爆尻を打ちつける腰振りを始めた。

 

竿の全体に心地よい圧迫具合を感じながら、蓄えられた種付け欲求を発散していく。

 

俺の種付け欲求は直葉ちゃんにしかムラムラ来ない。直葉ちゃんがエロ過ぎるからいけないんだ。

 

「おほっ、おほっ!♡おおっほっ!♡おほおおおっ♡♡♡おおおっ!♡♡」

 

髪を振り乱してオホ声をまき散らしている姿が俺をたまらなく欲情させる。

俺は上体を起こして、デカ尻を握り潰しながらピストンを再開する。

真っすぐな突きを行い、ポルチオ上部の子宮に長ちんぽの先端が丸々入り込んでいた。

 

 

バッチィィィン!!♡♡♡バッッチィィィン!!♡♡♡バッッチィィイインッッ!♡♡♡♡

 

 

 

と掌てのひらでプリプリのお尻に俺の赤い手形が付いていく。

 

「おほっ!?♡おおおっ!ほおっ!♡しきゅうっ、、潰れるぅ!♡おおっ!?♡」

 

 

「直葉ちゃんのプリプリお尻が真っ赤になってるよ!こんなに叩かれて喜ぶなんてぇ、オラっ!もっと叩いてやるから、膣締めろやっ!オラッ!!」

 

 

 

「ああっ!!おおおおおっ!!♡ダメ、♡♡あ、あ♡♡♡、イクイクイクッ♡♡♡イクッ!!♡」

 

がくん、がくんっ、背中が波打ち、直葉ちゃんが絶頂を謳歌していることが分かった。

肉棒を挿れたまま、直葉ちゃんの身体を仰向けに寝そべらせた。

 

「ほんとにむりぃ、♡」

 

膝立ちになって直葉ちゃんの肩を裏手で掴み、尻を浮かせて一気に立ち上がる。

抱っこされた状態だ

 

制服姿の爆乳おっぱいの直葉ちゃんとの駅弁ファックだ。

 

「ふああああっ♡♡♡♡」

 

 

ぷしゅうううううっ、体位でイキ潮を噴く可愛い直葉ちゃん。

 

バチンッ!バチンッ!と肉を衝突させて抽送を行うと、ばるんっ、ばるるんっ、と眼下の乳が生きているみたいに暴れ出す。

 

 

「おおおっ♡♡♡駅弁ファックっ、やばぁ♡ダメになりゅぅ、んおおおっ!♡」

「オラオラもっと速く動くぞ」

 

 

 

「おおおおおおおおおおっ、♡♡おおおおおっ、イッグゥゥゥ!♡」

 

駅弁になってから何度目かも分からないほどイっている直葉ちゃん。

もう顔は鼻水と涙まみれになり、歪んだアへ表情と相まって爛ただれているようだった。

全身から漂うむせ返る汗と愛液と精液の匂い。

 

絶頂で痙攣する直葉ちゃんに構わず腰を振る。

 

 

「直葉ちゃんに大量ザーメンを奢ってやるっ!イクぞっ!!あああっ、射精るッッッッッ!!!♡♡♡直葉ちゃん愛してるぞおおおおお…♡♡♡」

 

直葉ちゃんに熱烈に愛の告白をする俺。だって直葉ちゃんが好き過ぎるからこんなにセックスできるんだから。直葉ちゃんも俺とセックスする度によがり声をだしてくれてるから気持ちいのだろう。

 

 

俺と直葉ちゃんって最高に相性がいいセックスパートナーかもしれない。

 

 

お兄ちゃんの和人くんと付き合ううよりかは俺と突き合った方が絶対にいい。まあもう俺好みの直葉ちゃんに作り替えてるからね。

 

 

「んあああああああああっ♡♡♡、あっつぅぅぅぅぅ♡♡♡、んおおおおおおおおおおおおおおッッッ!!!♡♡♡イクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクッッ♡♡♡♡、ンンンンンッ♡♡♡」

 

どびゅるるっるるるるるるるるるるっるっ♡♡♡♡♡

 

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