仕事を首になったホームレスのおっさんだけどの桐ヶ谷家に居候して爆乳おっぱい女子中学生の桐ヶ谷直葉をお嫁さんにして子作りセックスしまくる♡ 作:オッパイは正義マン
「オラオラッ!!まだまだ突きたりねぇぞッ!!」
「お゙ん゙ッ♡お゙ん゙ッ♡お゙ん゙ッ♡………も、もうむりでしゅ♡♡おま〇こイキすぎてくるしいでしゅ♡♡お゙、お゙、お゙♡……お、おま〇こぉしんじゃいましゅぅ♡♡……」
俺は直葉ちゃんの真っ白のブラジャーのホックをパチッ、と外す。
腕を引っ張り腰を反らせることで、直葉ちゃんのメロン乳は、だぶんッだぶんッ♡と跳ね躍った。
両手の平で、直葉ちゃんのIカップに成長した垂れ乳を促進するが如く、むちゃくちゃに揉みしだいてやった。
「くっそやわらけぇなこの乳ッ。こんなエロいもんぶら下げて、こんなエロい尻してんのに他の男子生徒にオカズ提供してんじゃねえだろうなッ」
「おっぱいぃ♡も、もみながらッ、突くのだめぇッ♡♡おおおッ、い、いっぐぅぅぅ♡♡利治さんだけだかりゃ…♡♡♡直葉のおっぱいはぁ…♡♡」
「おまけにクソ雑魚おまんこだし……。直葉ちゃんは俺の嫁になれよ。。文字通りオレの“ヨメ”だ」
「やッ♡あッ♡お嫁さんとしておまんこつかってくだしゃいッッ♡♡おねがいしましゅぅぅ♡♡」
絶頂を繰り返す直葉の膣肉は、ありえないほどぐちょぐちょになって襞が蠢いている。
途方もない快楽刺激にオレのチンポも限界だ。フィニッシュに向けて最後の仕上げをする。
腕を引っ張り、おっぱいを揉み、尻を突く。
常人ではしてやれないことも俺ならできることをこの女子中学生嫁ににとことん分からせてやる。
「ん゙ん゙ッッ……♡ん゙ぐッ……♡し、しにゅぅぅぅッ♡♡」
「俺のオナホ嫁としてこれからも使って欲しいならちゃんと宣言しろッ。お兄ちゃんを裏切って嫁であり続けることをちゃと誓えッ」
「ち、ちかいましゅッ♡利治さんの妻としてぇ、お兄ちゃんをうらぎりつづけましゅッ♡♡利治さんのデカチンポのお世話しましゅッ♡だから、利治さん専用オナホールヨメの直葉をこれからも、もっと、♡いっぱい、♡ずっと、♡犯してくだしゃぁいッッッ!♡♡♡」
「よーしよく言った!じゃあ、どぶどぶの精液、子宮内に射精してやるからなッ!受け取れッ!!オラッッ!!!」
「んおお♡♡♡♡おっっほおおおおおおッッ!?!?♡♡♡♡あちゅ♡♡♡あちゅッ、キターーーッッ♡♡♡!!♡♡♡あちゅい精子でイッグッッッッッッッッ!!!♡♡♡♡」
どぴゅぴゅ♡♡♡♡ぴゅぴゅりりりりッッ♡♡♡……びゅびゅッ……♡♡♡♡
最後に渾身の力でデカ桃尻を突き上げて、最奥にどろどろ遺伝子を吐き出した。
オナホールヨメの直葉ちゃんは俺の遺伝子を沢山受け止めて俺の子を妊娠した。
「えへへ…♡♡利治さんの赤ちゃん妊娠しましたぁ…♡♡中学生なのにぃ…♡♡♡利治しゃぁんしゅきぃ…♡♡♡責任取ってくださいねぇ…♡♡♡」
「ああ。責任とるよ。直葉ちゃんは学校を中退して俺の嫁になれ。分かったな。」
「はい…♡♡学校を中退して利治さんのお嫁さんになりますうう…♡♡♡♡」