仕事を首になったホームレスのおっさんだけどの桐ヶ谷家に居候して爆乳おっぱい女子中学生の桐ヶ谷直葉をお嫁さんにして子作りセックスしまくる♡ 作:オッパイは正義マン
疑似結婚式を行っていた俺と直葉ちゃん。
ネットで買ったウエディングドレスを直葉ちゃんに着せると、元女子中学生と疑似ではあるが、結婚式挙げるとは犯罪的だ。
しかも、直葉ちゃんは俺の子を妊娠している。
髪に指を潜らせて少女の後頭部を押さえた、抱き締める様に強く引き寄せ唇を合わせた。
「ん……❤❤❤ん……❤じゅる……❤ちゅば❤、ちゅば……❤❤」
俺が唇を吸うと彼女も吸い付いてくる。さながら誓いのキスである。
「じゅる❤❤、じゅる❤❤、じゅる❤❤❤、ちゅば、❤❤❤❤ちゅば❤❤❤❤❤、ちゅば……❤❤❤❤❤❤」
息を吸うと甘い匂いが鼻腔をくすぐってくる、流れ込んできた唾液の甘美な味わいに身体の震えが止まらない。
「ん……❤❤❤❤ん……❤❤❤❤じゅる❤❤❤❤❤、じゅる❤❤、ちゅば…❤❤❤…はぁ❤❤❤、ちゅぱ❤❤、ちゅぱ❤❤❤、ちゅる❤❤❤、じゅる、ちゅば……❤❤❤」
直葉ちゃんも同じ気持ちみたいだ、積極的に俺の口を吸ってくる。
「はあ……直葉ちゃん……可愛いね……」
「……利治さんのお嫁さんですよ……あなた.....❤❤❤❤」
惚けた目をした少女と俺の唇が銀色の糸で繋がっている、直葉ちゃんが舌を舐めるとプツリと切れた。
ズ……ズズ……ズチュ……ズブブ……
腰を押し出し男根を陰唇の中に沈める、固く閉ざされていた秘部が肉の棒によってこじ開けられていく。
挿入いれた瞬間、全身を味わった事の無い快感が電流のように駆け巡り細胞を焼いた。
新妻の膣は狭くトロトロとしていた、男根を締め付ける生温かい感触に体が打ち震える。
「はあぁん!❤❤❤ああ、あ、❤❤❤あ……あん!❤❤❤」
挿入の刺激が直葉ちゃんの上体を跳ね上がらせた、目の前で弾む豊満な乳房は圧巻の一言、あまりの衝撃的な光景はスローモーションに見えた。
抜くと見せかけてチンコの先っちょが残るくらいに僅かに残し、亀頭で膣口を擦る、愛液をこそぎ取るようにじっくりねっとりと。
「ああ❤❤!あ、うぅ、あ…❤❤❤❤…あ、あ……あう……❤❤❤」
秘部の中で肉ヒダがビクビクと痙攣している、こそぎ取った側から愛液が溢れ出して肉棒を滴り俺の股間を濡らしてくる。
今度は腰をゆっくりと押し出す、少しずつ少しずつ直葉ちゃんの中に侵入させていく。
疑似結婚式ぐらいスローセックスをしたい。
「ああ、❤❤ズリズリしてる、直葉の中がズリズリと削れちゃう、あぅ、うあぁ、ああ……うう、くぅ……❤❤❤❤」
肉棒が直葉ちゃんの中を擦り上げる。
「あん❤!あ、く、ああ……んん……ああん❤❤❤❤!」
甘い声が鼓膜を刺激して男根を固く太く育てていく、押し広げられた膣壁が反発するように締め付けてくる。
押しては戻る肉壁はまるで肉棒を揉み込んでいるみたいだ、手でされるのとは違ったまた快感に頭がクラクラしてきた。
俺の物だと囁く本能が腰を突き動かす。
「あ、ぐ、くぅ……❤❤❤❤あ、あん❤❤❤、ああ!❤❤❤」
直葉ちゃんは身体をよじりながら喘いでいる、自分で抱えている柔い太ももに指を食い込ませながら足をピンと伸ばしている。
欲してやまない愛しい少女が悶える姿が思考を溶かす、自分自身が抑えられない、奥に目掛けて腰をどんどん押し込んでいく。
「あ、あぐぅ?!❤❤❤❤あ、あひぃ、ひぃ、ひぃ……あはぁあ……❤❤❤❤あ、は、はひぃん❤❤❤❤❤!」
「直葉ちゃん、気持ち良いかい?」
「き、気持ちいい……❤気持ちいいの……❤❤あは、あは……❤❤きもひぃいい……❤❤❤❤あなた....もっとほしい……❤❤」