※この作品はR-18です。

セクハラしてたらメイドハーレムが出来ていた   作:上り坂は下り坂

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【挿絵表示】
スユちゃん。


⭐︎庭師メイドと狂った

 庭園の手入れをしていたスユに心配されて、急遽案内された小屋にやって来た俺達。

 

「……どうぞ、椅子に座っても、ソファに寝転んでも大丈夫ですよ。……スユは道具を片付けてきます」

「ああ、ゆっくりで構わないからな」

 

 スユは頷いてから、小屋を出ていく。

 

 小屋の中はスユの趣味で満たされており、数々のハーブやドライフラワーが吊るされている。

 だが青臭い鼻をつく匂いでは無く、嫌味の無い落ち着く香りが小屋を満たしている。

 

 他にも押し花や造花、薬草なども揃えている様で、中には俺にはよくわからないものも沢山あった。

 本を与えはしたが、これほどまでに得た知識にのめり込めるのもある種の才能だ。この才を潰す事が無かったというだけで俺の心が満たされる。

 

 ソファに腰掛け、目を閉じて香りを楽しむ。

 ……やっぱり目を開ける。意識がドップラー効果ばりに右往左往してはフェードアウトしかけた。危ねえ。

 

 と、一人謎の緊張感を持って意識を保っていると、スユが戻ってきた。

 メイド服のエプロンを外した姿で、小屋に入るやすぐにお湯を沸かしてくれている。

 

「あー、スユ。リラックスしたいのは山々なのだが、今から眠っては朝食に間に合わない自信しか無い。ハッカやミントほどでは無くとも眠気を誤魔化せる類のもので頼むよ」

「……分かりました。…………少し、調合します」

 

 少し悩んだ様子を見せたが、直ぐに顔を上げて棚から幾つかの乾燥させた葉と花を取り出したスユ。

 

 すり鉢でゴリゴリと擦り潰す音。

 

 お湯を沸かす音。

 

 スユの服が擦れる音と呼吸の音。

 

 近くの木に鳥でも留まったのか、チュンチュンと鳴く音。

 

 意識が揺らぎ遠のいて、目蓋が落ちかける。何だこの癒し空間は……! もっと健康な時に来たかった……!!

 

 うぉぉぉ……! と、また一人で葛藤をしながら意識を保っていると、スユが俺の隣に腰掛けたのか、ソファが沈んだ。

 

「……ヴィクトル様、ハーブティー出来ました。……美味しいかは分からない……けど、あったまると思います」

「あっああ。ありがとうスユ。頂きます」

 

 気付けば、前にあるテーブルに、少しスパイシーな香りのするお茶が入っていた。お茶の色は薄緑。なんだかリーフを思い出す色味だ。

 スユの隣で少し失礼かもと思ったが、取り敢えず一口。

 

「ん、俺は好きな味だな。香りも面白い……が、こう、内からポカポカしてくるな」

「……スユの特製。色んな香辛料があるの。……ピリッとぽかぽか。それとお茶受け……これは、スユと半分こ」

 

 お茶受けと言って出されたのは、深い茶色をした、親指の先程の大きさの食べ物。

 半分こと言ったが、割れそうなものでは無さそうだが。

 

「……ヴィクトル様あーん。齧って?」

「スユが良いなら……あーん」

 

 鼻先に近付いて分かったが、この芳醇な香りはカカオ、だろうか? チョコがあったんだなこの世界。少し気持ちが持ち上がる。

 スユに差し出されたそれを前歯で掴み、カリッと噛み砕く。

 

 口内に一気に広がるカカオの香りが懐かしい! ……だが、苦過ぎる。これは砂糖が足りていない? いや、カカオの苦味とは種類が違う気もする。なんだこれは?

 

「……スユも食べる、間接キス、うれし。……んぅ……凄く苦い。……ヴィクトル様、飲み込んで下さい」

「臆面無く照れる事を言うな。……一応飲んだが、これは大丈夫な奴か? 香りは凄く好きなんだが」

「……大丈夫、安全です。……これもぽかぽか。元気になります」

 

 カカオじゃ無くて丸薬ですか?? こっちでは回復薬的な何かだったのか?

 ……あ? なんだこれ。身体が熱い。ポカポカなんてもんじゃ無いぞ?

 

「……きた。これドキドキもします。……ヴィクトル様と食べたかった」

「スユ……お前これって」

「……はい、媚薬、です。茶色い部分に使われた果実の効能だそうです。……スユ、こうでもしないと、駄目だから……ヴィクトル様……」

 

 ゆっくりと覆い被さってくるスユを跳ね除ける事が出来ず、押し倒されそのまま唇を重ねあう。

 スユの水色の髪が垂れて口内にも入り込んでくるが、気にせず俺達は互いを貪る。

 

 抱きしめ合って、舌を絡め、スユの口内を舐めとる。

 勿論俺の口内もスユに好き勝手されており、涎を飲み干す勢いで飲まれたかと思えば、スユの唾液を流し込まれる。

 

 俺もそれに倣ってスユの中に唾液を送り込み、蕩けた顔でそれを飲み干すスユに興奮する。

 

 痛い程に勃起し切ったチンポをスユのお腹に擦り付ければ、スユの手が直ぐに俺のチンポを摩り出す。

 

 俺はスユの肉付きの薄い尻と、手の平に収まるサイズの胸を揉みしだく。

 キスをやめる事はなく、互いに本能のままに求め合う。

 

 ジニアにお預けされていたのもあってか、もはや限界が近い。

 

「スユ……出そうだ!」

「まっ、待って……スユが受け止める……お口にだしてぇ」

 

 スユの口が離れ、しゃがんで口を開く間の俺もチンポを外に出し、スユの舌を出して開け放たれた口に向かって自らチンポを扱いて射精する。

 

「出るっいくぞ、スユ! スユ! 全部飲め!」

「あっ、ふあっあつっ……あぷっうあっ……いっぱい……ごくっごくっ……のめにゃぃ……」

 

 溜まっていた精を吐き出し終えた頃にはスユの顔だけで無く服まで精液塗れで、スユは身体を震わせながら喉を鳴らして俺の精液を飲んでいる。

 

「ごく……ごくっ……ごく……ひゅごぃ、喉にからむ……まっへへ。今飲みまひゅ……こくっ、ごくっ…っぷはぁ……」

 

 スユは口内に溜まった物を飲み干し、自分の顔に付いた塊の様な精液を摘んでは飲み、口の周りの精液を舐め取っていく。

 

「ごめん、なさい。これ全部は無理……全身ヴィクトル様の精子まみれ……幸せだけど、ごめんなさい」

「構わない、まだまだあるからな」

 

 スユの身体を『クリーン』で即座に綺麗にし、綺麗にしたスユの顔を俺のギンギンのチンポに押し付ける。

 

「ふあっ……あんなに出してもまだ大きいの? ……資料と違う、ヴィクトルのおちんぽ……すごい……」

 

 そのままスユの肌に擦り付けても今ならイケそうなくらい気持ち良い。だが、俺はもうスユを犯したくてたまらない。孕ませたい……抱きたい……中に出したい……俺だけの女にしたい!

 

 スユを押し倒し、服を乱暴に剥ぎ取り裸にする。

 貧相と言うよりはスレンダーなスユの身体を舐め回す様に見つめる。

 

 細い首、肩幅も小さく、腕も細い。胸はパフィーニップルと言う奴で、乳輪ごと乳首がボッキしておりエロ過ぎる。

 その下には括れた腰と薄い尻と陰毛の無いつるすべマンコが見える。

 華奢な足と、握り潰せそうな足首。

 

 ……そして真っ白な肌。この肌に俺の精液をかけて染めるのもエロいな……。ああ、全部やろう。スユの全部を俺に染めよう。

 

 スユの乳首に齧り付き、乳輪すらも口に入れて舌で舐め回す。

 足を持ち上げてまんぐり返しの状態にしたら、孕ませるつもり満々の種付けプレスでチンポをスユの綺麗なマンコの突き刺していく。

 

「あっ……はぁっ……ヴィクトル様が、くるっ……スユを犯して……好きにして……スユはヴィクトル様が良い。ヴィクトル様が好き。……スユの、スユだけのヴィクトル様ぁ……孕ませてぇ……」

 

 なけなしの理性を溶かす言葉を嬉し涙と共に囁くスユ。

 俺はそれを受けて、敢えてゆっくりと挿入する。スユのマンコが俺のチンポを咥え込む過程を見せ付ける様に。

 

 膣口が押し広げられて俺のでかチンポの亀頭を飲み込む様はただただ興奮を誘い、スユは恍惚な表情でそれを見守る。

 愛撫もしていないのに当たり前の様に一番広いカリ首を咥え込んだスユのマンコは、キツくはあるが、それ以上に熱くてヌルヌル。

 

 ただ腰を前に出すだけでどこまでも滑り込んで行きそうな程。唯一の抵抗と言えば、処女膜に引っかかった瞬間だけ。

 

「行くぞスユ」

「……はい! ヴィクトル様!」

 

 真上から叩き付ける様なピストンは、スユの処女膜を容易に破り、降りて来ていた子宮口を押し返す様に突き刺さった。

 

 スユの膣肉は細かな突起に溢れているのか、ズリズリとチンポを擦り上げてくる感触があって、ただ入れているだけで気持ち良い。

 

「んはあああっ!! ヴィクトルっさまあああ!! スユ、イクッ……イキますぅぅぅ!!」

 

 処女の癖に俺のチンポを受け入れただけで絶頂して見せたスユは、俺を抱き寄せて、自分から腰を押し付けてくる。

 その間、ぎゅうぎゅうと締め付けながらも複雑に動き絡まる膣肉が気持ち良すぎて俺もそのまま射精する。

 

 睾丸から絶え間無く送り出される精液を何の躊躇もなく膣内に、子宮口を突き上げながら吐き出す。

 俺の射精を受けてさらに絶頂したスユの名器によってさらに射精が促され、俺とスユはしばらくイキ続けた。

 

「……はぁ、あっぁぁ、お腹ぱんぱん……スユのおまんこ、ヴィクトル様でいっぱい……すてき……」

「……」

「ヴィクトル様の、まだおっきいです。……いいんですよ? スユのおまんこいっぱい使ってください。孕むまで犯して下さい。溢れるくらい注いで下さい……スユと、獣みたいな交尾……しよ」

 

 語るべき言葉は無い。スユのマンコからギリギリまで引き抜いたチンポを、重力に逆らわずにドスンと落とす。

 

 その度にスユから漏れる「お゛お゛ぉぉ!!」と言う声が、敬語で静かに喋る普段のスユとのギャップでチンポに響く。

 

 膣肉を擦り上げ、絡みついてくるマンコからチンポを引き抜き、キュッと閉じた経験の浅い名器マンコ目掛けてチンポを落とし、膣肉をこじ開けながら子宮口を抉る。

 

 徐々にペースを早め、どちゅんどちゅんとセックスで出るとは思えない重たい音を小屋中に響かせて、スユを下品に啼かせる。

 

 そしてスユの名器で刺激されたチンポはすぐに絶頂を迎え、当たり前の様に子宮に精を注ぐ。

 既に満杯の子宮に精を無理矢理押し込み、溢れ出してくる精液を掻き出しながら新たな精液を流し込む。

 

「うお゛ぉぉ!? んぉぉお゛お゛お゛! ヴィグっ! ドル゛ッ! さまぁぁ!!」

 

 スユの汚い声を、プルンプルンと揺れるスユの突き出た乳を、マンコから溢れ出す精液で染められて行くスユをオカズに何度も射精する。

 

「あ゛あ゛ぁぁ!! イグッ!! イグゥゥ!! んお゛ッッ!? ずっとイグッいぐいぐいぐいぐ……お゛お゛!?」

「スユ……スユ……孕め……孕め……」

「孕むぅ!! 孕みましゅぅぅ!! らめっらめらめっもう止まっで……お゛っっ!! んっぐぅぅぅ……!!」

 

 果たしてこの状態は媚薬の効果なのか、ジニアと出来なかったからなのか。

 今俺に分かるのは、満足するまでスユを使って良いという事だけ。

 

 スユを横倒しにして松葉崩しの体勢に移り、チンポの根本とマンコの肉を擦り合わせられる程に奥まで突き刺す。

 

「お゛あ゛っ!? ふかっ……深い……これ、だめぇ……イク、またイク……おちんぽぎもぢいぃ……射精きもちぃよぉ……」

 

 俺の射精に合わせて絶頂するマンコ。ぎゅっぎゅと、離さないと言わんばかりに締め付けるぞりぞりマンコは蠢くだけで最高に気持ち良い。

 射精中にそんな事をされたらもっと出てしまう。

 

「ああ……良い……スユのマンコ気持ち良い」

「スユも……スユも……きもちっ……んおっ……っほおっ、ふぉぉっ……ずっとイッてましゅ……きゅんきゅん止まんないですっ……」

「後ろ向いて……」

「はぃ……精液漏らすスユのおまんこ、栓してくださいね……」

 

 どぽどぽ精液をこぼすスユのマンコに直ぐにチンポを挿れて、子宮口にキスをする。

 また感じ方の変わった膣肉からの刺激を、出し入れはせずに腰を上下左右に動かし、少しだけ前後する事で味わう。

 

「あっ……あっ、それすき……すきぃ……おまんこぐにぐにすきぃ……」

 

 一頻りバックで感じるスユマンコを味わったら、またストロークの長いセックスを再開する。

 

 直ぐにスユは身体を支える力を失い、ソファに置いてあるクッションに顔を押し付けながらのバックとなる。

 尻を俺の腰で叩きながら、押し付ける様にぐりぐり子宮口を虐めて、片手で尻肉を掴みながらもう片手はスユの子宮を腹の上から探し出す。

 

 俺のチンポに押されてグッと押し上がる場所を見つけ、膣内からも、膣外からも虐め抜いてやる。

 

「ん゛ん゛ッ!! ん゛お゛っ……んぐぅ……お゛っお゛っお゛っ、うお゛!? ……へぅ……ふやぁ……っ〜〜ィッッッグゥ!!」

 

 子宮でイッたのか、だいぶ深い絶頂を繰り返すスユ。

 イケばイク程マンコが蠢いて快感を齎してくれるスユのマンコは、俺に堕ち切っているのか何をしても絶頂する。

 

 射精しても絶頂し、耳元で名前を呼んでも絶頂する。尻を叩いても、子宮を腹から揉み込んでも膣肉を動かしてくれる。

 

 少し前から思考が戻って来ていたが、水色の髪を振り乱してよがるスユを目の前にして、やはり正気で居るなど無理な話だ。

 

 バックから、そのまま身体を寝そべらせて寝バックに移行し、スユの身体に上からのしかかる。

 そしてそれだけでスユの身体はガクガクと震え、ソファが濡れていく。

 

 スユの手を上から握り、そのまま抑え付け、腰を出来るだけ浮かせてからまた叩き落とす。

 ぞりぞり、ぬるぬるとした膣肉を勢い良く通り抜ける感触は最高の一言。子宮口へのノックで止まれば、膣肉が痙攣しながらもちんぽに絡みついて締め付けてくる。

 

 引き抜いて落として止まってを十秒の間隔でぱんっぱんっと行っていると、流石に疲れて来たので一旦子宮口に亀頭を突き刺したまま動きを止めるのだが、十秒ごとに膣肉が動きを繰り返す。

 

 不意の快感に思わず我慢していた射精を行えば、スユもまた絶頂する。

 震えるスユの身体を寝バックで押し込めているからか、さっきよりもずっと長い絶頂が続く。

 

「あっあぁ……うぐっぅぅ……ふおっ……ほぉっぉぉ……ゔぃく、とる……さま……いぐ……いぐぅ……」

 

 スユは朦朧とした意識の中で、俺に絶頂報告をしており、それだけでエロい。

 そのエロさに免じて、今回の事はこの射精で手打ちとしよう……!

 

「スユ! 孕めぇぇ!!」

「んおおおおぉっっぉぉぉ」

 

 その射精で完全に意識を飛ばしたスユに正常位でチンポを挿れなおし、そこからスユの身体を引き上げて、俺の上に寝かせる様にしてスユの復帰を待つ事にした。

 

 理由? スユが起きた時に自分でチンポを抜かせるためだ。力が入らないと言って途中で諦めたら絶頂地獄の再来だな。

 これに懲りたら二度と俺に薬? 薬膳? 何にせよ媚薬を盛らない様にして頂きたいね。

 

===

 

 その後、スユの小屋では、獣の様な呻き声がしばらくの間響いた。

 

===

 

「……ごめっ、ごめんなさい。……スユ、間違えました。絶倫のヴィクトル様に媚薬はもう二度と飲ませないです」

「うん。ほんとにやめた方が良い……。俺も前半記憶曖昧だしな。快感だけは憶えているが」

 

 俺の目の前で見事な全裸土下座を披露するスユは、中々俺のでかチンポを引き抜けず、俺は追加で二回も射精してしまった。もちろんスユの中にだ。

 そんなスユを見下ろしながら、憶えていない事の恐ろしさを痛感する。

 

 一体どんなプレイをしたら、女性を絶頂マシーンに変えることが出来るんだろうな? 

 

 スユの背筋をつつーっと指先で撫でる。

 

「あぁぁぁだめっだめっ……ぃっくッッ! ぅぅ……」

 

 スユは、たったこれだけで軽い絶頂と共に膣内に残っている俺の精液をぶぴゅっと漏らす。

 

「……ひぅ……ひぐっ……いじわるですっ……ごめんなさい……」

「顔を上げろ、スユ。お前からの好意は理解した。俺も媚薬の影響下にあったとは言えお前を好き放題に犯した。今回はこれで手打ちとしよう。それと……責任は取るから。お前は今から俺の女だ」

「はいっ……はいっ……ヴィクトル様……ありがとうございます」

 

 涙でぐしゃぐしゃになったスユの顔を拭いてやり、優しく抱きしめる。

 ……そう、慎重に、優しく、壊れ物を扱うが如く丁寧に抱きしめる。

 

「うぅ……イッちゃいそうです……」

「スユの媚薬は抜け切ってないのかもしれないな……今日はしばらく安静にな?」

「……はい。……最後にキス……したいです」

「イかないか?」

「……たぶんむりです」

 

 

 …………最後にスユを絶頂させてから、俺はスユの小屋を出て自室へと戻り着替えて朝食を何事もなかったかの様に済ませた。

 

 

 

 朝食の後は、ハルラに自由時間を言い渡してからスユの元へと駆け戻り、媚薬が抜け切るまで面倒を見る事にしたのだった。

 






何でかわかんないけどベルメルよりも先にしちゃった。
何にも考えずに勢いだけでキャラ生やした弊害。書いてたらキャラが出来上がっていく面白さ。
そしてやっぱりdktnに突かれたらおほおほするよねって言う。

作者的にはおほ声って嘘が無い感じが好き。出そうと思っても中々出ないもんね。
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