私の名前は橘 日菜です。かつてエクセレント女学園の女生徒で、今はこのアカシックの戦士として、いえ、スタンドのギア・グラップラーと共に、アカシックの戦士として生きるスタンド使いです。
あのエルスタインの件以降から、かつて私達がいたエクセレント女学園にて、時を止めてからの強姦事件を起こしたあの人、橘 健治とお姉ちゃんと一緒にこのアカシックで暮らしています。
ドリータ「あの健治は、お主が名付けたんじゃったっけ?」
アカシックの中庭にて、私はハーフリングのドリータさんと雑談していました。あの時のエルスタインの事を…。
ドリータ「お主…何か変わったか?」
日菜「えっ?いえ…何も変わってませんよ??」
ドリータ「いや、お主…Dr.スタンドやら、ニャルラトポテプですらも、お主のスタンドでボッコボコにしおったって、ドロシーから聞いたぞ。『相当怒りが籠っていたわ…』ってな…」
日菜「あ、あれはあの時…健治の事は許せなかったけど、本当に許せなかったのは、私のお父様…いえ、Dr.スタンドの方だったわ…(汗)」
私は今でも思い出すあの時…それは、私は怒りを込めてギア・グラップラーのラッシュで、Dr.スタンドをボッコボコにして、お姉ちゃんのスタンドのギア・ブレイカーと共にニャルラトポテプをボッコボコにしたのを。私はもうアカシックの戦士として自覚していた…。
私は何かを思い出した。そう言えば、お姉ちゃんと健治は…???
◇◆◇
『パンッ!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!』
健治「うぎゃあああ!!?香奈子ぉ!!一度でも良いから止めてくれぇぇぇ!!!」
香奈子「五月蝿い!!黙れ!!この変態野郎がっ!!あの時私達を、エクセレント女学園の女生徒の皆を、時を止めてから強姦させた事を忘れてないわよッ!!」
健治「そ、それは俺の親父に…!俺の親父に復讐したかったんだけだ!!」
香奈子「んな事は日菜から聞いているわッ!あんっ♡今度は私がアンタを犯してやるッ!!!んあっ♡♡覚悟しなさいッ!!!!」
『どちゅん!!どちゅん!!どちゅん!!どちゅん!!!どちゅん!!!』
香奈子「あ、んんっ♡♡搾り取ってやるッ!あっ♡♡♡あの時の恨みを込めて搾り取ってやるっ!!!観念しなさ、やぁん♡♡♡、観念しなさいッ!!!うぅんッ♡♡♡♡♡!!!」
◇◆◇
ドロシー(クドゥグア)「あらあら…香奈子ちゃん♡健治君を逆レイプで仕返しをしているわねぇ…」
日菜「お、お姉ちゃん…相当健治の事を恨んでいたのね…(汗)」
私とドロシーが見ているモニターに映っていたのは、健治を騎乗位で激しく犯すお姉ちゃんの姿が映っていました…二人とも、全裸のまま性交していて、お姉ちゃんの胸が上下に揺れて、汗らしき物が飛び散って…。健治君の顔が煩悩に翻弄されている顔が映っていました。
お姉ちゃんが涙を流しながら、怒った顔をしながら健治君を何度も何度も何度も騎乗位で犯していました…。
◇◆◇
『ぶちゅ!ぶちゅ!!どちゅん!!どちゅん!!ぱんっ!!ぱんっ!!ぱんっ!!ぱんっ!!!ぱぁん!!!』
健治「や、やべぇ!!マジでイキそうっ…!!」
香奈子「んあっ♡あっ♡んぅっ♡このまま…!!搾り取ってやるっ!!さっさと…イケッ!!この、バカ健治ッ!!!」
お姉ちゃんが数回腰を動かし、健治が膣内射精しました…。
『ぶびゅ!!びゅるるるる!!!ぶびゅるるるるるふ!!!びゅるるるるる!!!』
健治「ぐっ!!うぅ!!!」
香奈子「あぁぁぁぁっ!!!くっ♡うぅ…♡♡♡」
騎乗位のまま絶頂するお姉ちゃんと健治。痙攣する二人の顔は、涙を流しながらも堪える表情をしていました。お姉ちゃんが健治の身体をギュッと握りしめるかの様に掴んでました。
健治「んだよ…これ…あん時とは全く違え快感だぜ…!」
香奈子「まだ逃げるんじゃ無いわよ…健治…今度は日菜がアンタを搾り取って来るから…!!」
◇◆◇
日菜「わ、私ぃ!?」
ドロシー(クドゥグア)「日菜…good luck…♡」
日菜「ふえええっ!!?」
無関係だった私も、香奈子によって巻き込まれる羽目になりました。この後、私はお姉ちゃんみたいにあの時の恨みを込めて健治を搾り取るよりも、謝罪と慈愛が籠った純愛的に健治と正常位でセックスしました。
あっ…もし可能であったら、時が止まったまま、健治だけが動いている時に、健治にラブラブにセックスされたいな……なんて…♡