「湊奈実?」
詩音とセックスした後、孝太たちはそのまま詩音の喫茶店で昼食を頂いた。
「うん、奈実は私の親友なんだけど、美人で孝太君も気に入ると思うの」
孝太たちが食べ終わった食器を片付けながら詩音はそう言う。
「そうか、ならその人も俺の女にしてあげなきゃだね」
「ふふ、そう言ってくれると思ってた」
詩音は完全に孝太の女となっていた。
「さて、それじゃあ先ずは食後の運動をするか、ちはや、いぶき……」
孝太がそう呼ぶと、二人は服を脱いで全裸となる。
そしてそのまま彼の足元に跪くとイチモツに舌を這わせて綺麗にし始めた。
(くぅ……やっぱり可愛いなぁ)
そんな二人の頭を撫でる孝太。
その表情はとても穏やかだった。
「んちゅ……れろっ……」
「はぁ……んっ……」
ちはやは亀頭を中心に丁寧に舐め回し、いぶきは玉袋を口に含んで舌で転がすように刺激を与えている。
「上手いよ二人とも」
孝太がそう言って褒めると二人は嬉しそうに微笑んだ。
「さて、そろそろいいか?」
十分に硬くなったイチモツを見て二人が離れると股を拡げて秘所を指で広げて見せる。
「孝太君、うちのここを使っていっぱい気持ち良くなってな」
そう言って誘惑するいぶきに我慢できず一気に奥まで挿入した。
「あぁっ!きたぁぁ!」
いぶきは大きく身体を仰け反らせる。
そして孝太はそのまま激しくピストン運動を開始した。
「あんっ!あぁっ!気持ちいいっ!」
パンッ!パァンッ!!グチュッ!ヌプッ!
激しい抽挿によって結合部からは愛液が飛び散り、床を汚していく。
そんな光景を見て興奮したちはやも自分の秘所に指を入れて慰めていた。
「あぁ……私もぉ……」
そう言って自慰行為を始めるちはや。
そんな様子を見て孝太はちはやに手招きをする。
そして近づいたちはやはのマンコに指を入れて弄り始めた。
「あぁん……だめぇ、そこは弱いのぉ」
「じゃあもっとしてあげる」
そう言ってさらに激しく動かす孝太。
すると次第にちはやの息遣いが荒くなっていき……
「あぁっ!イクッ!」
ビクビクッと身体を震わせて絶頂に達するちはや。
それと同時にいぶきの方の腰もガクガクと震える。
どうやら同時に達してしまったらしい。
しかし孝太は腰を動かすことを止めず、むしろより激しく動かしていた。
「あっ!だめっ!まだイッてる最中なのにぃ!」
いぶきの言葉を無視してひたすらに腰を打ち付け続ける孝太だったが、やがて限界を迎えて膣内へと射精した。
ドプッドピューー!ビュービュルルー!!ドクンドクン……。
子宮口に押し付けるようにして放たれた大量の精液を流し込まれるいぶき。
孝太が肉棒を引き抜くと、そこから白濁液が溢れ出てくる。
「あへぇ……しゅごいぃ……」
「はぁ……はぁ……」
肩で息をしながら床に倒れこむ二人。
そんな様子を尻目に孝太は詩音の方を向いた。
「さて、次は君の番だ」
そう言ってイチモツを向ける孝太に詩音は顔を赤くしながら期待の眼差しを向けていた。
「きて」
そう言って股を開く詩音。
孝太はそんな彼女の腰を掴むと一気に奥まで挿入した。
そしてそのまま激しくピストン運動を始める。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!
「ああ……すごいぃ!」
激しい動きによって子宮口をノックされる度に快感が押し寄せてくる。
「あっ、あぁんっ!もっと突いてぇ!」
あまりの快感に頭が蕩けそうになる詩音。
そんな様子に興奮した孝太はさらにペースを上げていく。
「出すぞっ!!」
ドピュッドピューー!!ビュルルルー!ドクンドクン……。
再び大量の精液を流し込まれ子宮が満たされていく感覚に絶頂に達する詩音。
「きもちいいぃぃぃ!!イクッ!イッちゃうぅぅ!!!」
ビクンッと大きく仰け反り身体を痙攣させる詩音。
そんな様子に満足しつつ肉棒を引き抜くと、秘所からは入りきらなかった精液が溢れ出してきた。
「はぁ……はぁ……」
肩で息をしながら呼吸を整える詩音。
そんな彼女を抱き上げてソファに座らせると孝太はその隣に腰かけた。
「気持ちよかったかい?」
「うん……すごくよかった」
そう言って微笑む詩音の頭を撫でる孝太だった。
■
「ここだよ」
孝太たちは詩音の案内でその町の教会に来た。
詩音の親友の奈実はここでボランティア活動をしていた。
教会の敷地内では掃き掃除をしているシスター服の女性がいる。
スタイルが良く、詩音の言う通りかなりの美人だ。
「あら?詩音じゃない、お店は今日休みだっけ?」
「こんにちは、奈実」
詩音の親友だというシスターは詩音の後ろにいる孝太たちに視線を向ける。
「そちらの方は……?」
「うん、私のご主人様だよ」
詩音がそう言うのと同時に孝太は闇の力を奈実に向けて放つ。
すると彼女の目が虚ろになり、孝太たちを教会内に案内する。
「さて……」
教会の中に入り、孝太は奈実に近づくと服を脱がし始める。
そして裸にした後、両手を頭上に上げさせると両足を開いた状態にさせる。
次に詩音が持ってきた鞄の中から浣腸器を取り出すとそれを奈実のアナルに差し込む。
そしてゆっくりとシリンダーを押し込んでいくと、中に入っている液体を注入していった。
「う……ん……」
そんな声を上げつつ身体を震わせる奈実。
その様子を孝太たちはじっと見つめる。
やがて全て注入し終えると、奈実は便意を催したらしく小さく「あ……」と声を漏らすとその場にしゃがみ込んだ。
そんな光景に興奮を覚えた孝太はイチモツを取り出し、奈実に見せつけるようにしてシゴく。
いぶきとちはやは孝太の射精を促すように孝太に寄り添い、胸を押し当て、耳を舐めた。
「うっ……出るぞっ!」
ビュルルルー!ビューッ!
勢いよく発射された精液は奈実の顔に降り注いだ。
「はぁ……はぁ……」
息を切らせる孝太だったが、すぐに次の行動に移った。
今度は詩音が持ってきた鞄からローターを取り出し、それを奈実の乳首やクリトリスに貼り付ける。
そして電源を入れると振動を始めた。
「ひゃうん!?」
突然の刺激に驚きの声を上げる奈実。
しかしすぐに快感の方が勝ったのか、喘ぎ声を出し始める。
そしてそのまましばらく放置している。
快感に耐える奈実の姿を見て、孝太は更に興奮していた。
「よし……そろそろいいか」
そう言って奈実に近づくと、彼女の秘所に指を入れる。
グチュリという音と共にすんなり入ったのでそのままピストンを開始した。
「あっ!あぁっ!」
(すごい締め付けてくるな)
そんな事を考えつつ指を動かす速度を上げると奈実は身体を大きく仰け反らせ絶頂を迎える。
そして膣内から愛液が大量に流れ出てきた。
それと同時に浣腸した液体も噴射される。
異臭が漂う中、孝太は詩音たち3人に掃除をさせて、お尻をトイレで拭かせた奈実を連れて別の部屋に入った。
そこは応接室で、彼女のスカートを捲り上げる。
するとそこには毛が生えておらずツルツルの割れ目があった。
「恥ずかしい……」
そう言って顔を赤くする詩音だが、そんな彼女を無視して秘所を舐め始める孝太。
「んっ……あぁ……」
「可愛い声を出すじゃないか」
そう思いながらも舌を動かし続ける孝太。
しばらくしてお尻の穴にも指を挿入して軽く刺激を与える。
「んっ……そ、そこは……っ!」
お尻の穴を弄られてピクッと反応する奈実を見て孝太は笑みを浮かべる。
そして奈実のアナルに肉棒を挿入した。
ズブブッ!グチュリ!ヌプッ!
「ああああ……入ってくるぅ……」
そう言って顔を蕩けさせる奈実。
そのままピストン運動を開始すると、彼女は身体を仰け反らせて感じていた。
「あっ!あぁっ!」
(すごい締め付けてくるな)
そんな事を考えつつ腰を動かす速度を上げる孝太。
シフター服越しに豊満な胸も揉みしだき、乳首を刺激する。
「んっ!あっ!あっ!あぁん!」
喘ぎ声を上げる奈実。
「良いね、最高だよ!」
そう言って孝太はさらに激しく腰を動かす。
そして奈実の中に射精する。
ドピュッドピューー!ビュルルルー!!ドクンドクン……。
「あぁ……出てるぅ……」
そう言って身体を痙攣させる奈実。
そんな彼女からイチモツを抜くと今度は奈実を四つん這いにしてバックから挿入する。
「あっ!あぁっ!」
ピストン運動を開始すると奈実は再び甘い声で鳴き始める。
そんな彼女の胸を鷲掴みにして揉む孝太は腰を動かしつつ乳首を摘まんで引っ張るなどして更なる快感を与えていく。
「やんっ!ち、乳首いじっちゃだめぇ……」
そう言いながらも感じている様子の奈実。
中を孝太の肉棒に蹂躙される奈実は顔を蕩けさせていた。
「はぁ……いいわぁ……」
そんな様子に興奮を覚える孝太はさらに腰の動きを早めていく。
パンッパンッ!グチュッヌプッ!
激しいピストン運動によって愛液が飛び散り、床に染みを作るほどの量が出ているがそんなことは気にせず腰を振り続ける孝太はやがて限界を迎えると再び射精した。
「あへぇ……しゅごいぃ……」
そう言ってぐったりとする奈実だったが、孝太は気にせず次の行動に移る。
今度は彼女をまんぐり返しにして両足を頭の方へ持っていきお尻の穴を舐め始めたのだ。
「ひゃうん!?」
そんな刺激にビクッと身体を震わせる奈実だが構わず続ける孝太の舌使いによって次第に快感を感じ始めると自ら腰を振り始めていた。
(こいつ……アナルで感じてやがるな)
そう思いながらも舐めることを止めるつもりはないらしくひたすら舐め続けた結果、彼女はついに絶頂を迎えた。
「イクッ!イッちゃうぅぅ!!」
ビクンッと大きく仰け反り身体を痙攣させる奈実。
そんな様子を見て満足しつつアナルから顔を離すと、今度は彼女の秘所に肉棒を挿入する。
ズプゥ……グチュリ!ヌチャァ!!ニュルンッ!!ゴチュンッ!!バチュンッ!!!ドチュッドヂュン!!!!パンパンパンパァン!!!
激しいピストン運動により奈実を出し、反動で豊満な胸が艶めかしく弾む。
「あぁっ!あっ!あぁっ!」
(処女だっただけあってやっぱり締まりがいいな)
そんな感想を抱きつつ孝太はさらに腰の動きを早める。
「あぁっ!ダメッ!お、奥に激しいのがぁ……!あああっ!」
「まだまだこれからだぞ」
そんなやり取りをしつつ孝太は奈実に覆い被さるようにして抱きしめ、そのまま唇を重ねる。
舌を絡ませ合いつつ腰を振り続けるうちに限界を迎えたのか膣内が痙攣し始めた。
(そろそろ出そうだ……)
そう思った瞬間、肉棒が大きく膨れ上がり精液を解き放つと子宮口に押し付けられる形で放たれたそれは彼女の中を満たしていった。
ドクンドクン……ビュルルルー!!ビューッ!ドクンドクン……。
「あぁっ!熱いの出てるぅ!!」
子宮に大量の精液を流し込まれた奈実は身体を大きく仰け反らせると、また絶頂を迎えた。
そして肉棒を引き抜くと同時に秘所からゴポッという音を立てて白濁液が溢れ出す。
そんな光景を見てまた興奮した孝太。
その後掃除を終えた3人を迎えて4人で奈実を囲み、彼女を抑えて再度セックスをした。