「いやぁ、これほんとすごいなぁ」
あの後、孝太は詩音の家に泊まった。
いぶきとちはやはを始め巫女たちは自分たちの神社に帰らせた。
帰宅途中可愛い女子を更に一人洗脳した翌日、孝太は詩音と同じく詩音の家に泊まらせた奈実の二人の巨乳を揉みしだきながら起床する。
二人とも乳首を固くさせて甘い吐息を漏らしている。
「んっ……はぁ……」
「ひゃうんっ!」
そんな二人の胸を思う存分楽しんだ後、孝太は手を二人の下半身に移動させて、そのまま秘所に触れた。
「「あんっ♡」」
そして指を挿入して中をかき回すと二人は甘い声を上げる。
グチュッヌプッ……クチュリクチュリ……グチョッグチョン!コリコリッコリッ!!パチュンッパンッパンッパァン!!!
そんな音を奏でつつ二人は快感に身もだえしてお互いに身体を抱きしめる。
「ほらほら、もっと感じろ」
そう言って孝太がさらに激しく動かすと二人は身体を大きく仰け反らせる。
「あぁっ!しゅごいぃ!」
「ダメェッ♡イっちゃうぅぅ!!」
そんな二人の様子に興奮を覚えた彼は指の動きを加速させると同時に二人は下着も付けていない胸を揺らしながら絶頂に達した。
ビクビクッと身体を震わせて愛液を吹き出す二人に満足しつつ、孝太はズボンを脱ぎ始めた。
「さてと……」
そう呟いて下着まで脱ぐとそのままイチモツを二人の目の前に見せつけるように突き出す。
それを見た瞬間二人は目を輝かせると同時に発情したように舌を伸ばしてきた。
「すごい……美味しそう……♡」
「今日も立派ね……♡」
そんな様子の二人に対して優越感を抱きつつ孝太は先端部分を咥えさせる。
「んちゅ……♡れろぉ……♡」
「んっ♡じゅぷ……♡」
孝太の必死に舐める二人を見てさらに興奮を覚えた孝太は彼女たちの頭を掴み前後に動かしていく。
「んぶっ!?」
いきなり喉の奥にまで突き入れられた詩音は一瞬驚いたもののすぐに受け入れた様子でそのまま舌を這わせていた。
そして奈実は寝間着のシャツを脱いで生乳を揺らしながら俺に抱き着く。
柔らかいおっぱいの感触を顔で感じる孝太はイチモツを詩音の口の中で大きくさせて、射精した。
「んぐぅぅぅ♡」
突然の射精に驚いた詩音だったが、すぐに精液を飲み込むと再び舌で舐め始めた。
「ちゅぱっ♡れろぉ……♡」
そんな彼女の頭を軽く撫でてやると嬉しそうに微笑む詩音。
そんな二人に対して孝太は再び肉棒を大きくさせる。
孝太は詩音からイチモツを引き抜くと二人をベッドの上に押し倒した。
そして再び二人のマンコに指を入れる。
「ああぁぁっ!また指、入ってくるぅ……♡」
「オマンコの中、グチャグチャにされて……♡はぁぁんっ!」
ベッドの上で胸を揺らしながら身体を震わせる二人。
そんな彼女たちに肉棒を向ける孝太。
期待の羨望を向ける二人の内、孝太は先に奈実のマンコにイチモツを入れた。
「やぁぁぁったぁぁぁ!」
大声で喜ぶ奈実。
既に愛液でトロトロのマンコは孝太のイチモツを包み込み、膣壁が離さないとばかりに締め付ける。
その圧迫感を心地よく感じる孝太はより快感を得るため腰を動かす。
ズッチュ!ズッチュ!ズッチュ!ヌポッジュプッグチュッ!!
「あぁっ♡凄いぃっ!!おっきいので、ナカが抉られるよう……♡ああぁぁぁっ!」
激しいピストン運動に奈実は歓喜の声を上げる。
そんな様子に興奮しつつ、詩音の方も抜かりはなく、入れる指を1本増やして膣内をかき回した。
「んぁぁぁっ!2本なんて、ダメェッ♡」
そう言いながらも詩音は快感を感じているようで秘所からは大量の愛液が流れ出ていた。
そんな2人に対してGスポットを責めたり、子宮口をノックしたりと様々な方法で攻め立てる孝太。
「イクッ♡イッちゃいますぅぅっ!!」
「奈実ぃ、私も、もうだめぇっ♡」
同時に絶頂を迎えた2人は身体を大きく仰け反らせながら潮を吹き出し、秘所からは愛液が吹き出す。
そんな光景を見て満足した孝太は再びイチモツを取り出すと今度は詩音の膣内に入れた。
ズブゥッ!グチュッヌプリッ!!バチュンッドチュッドチュドンパチュンパンパンパン!!!!
「んあぁぁぁぁぁぁ!!!」
激しく突かれる度に声を上げる詩音。
そして同じように奈実も指で今度はクリトリスを責められながら同時にピストン運動を開始される。
「あぁぁっ♡また来たぁっ!!」
2度目の絶頂を迎えた2人は更に愛液を吹き出させながら身体を大きく仰け反らせる。
そんな光景を見た孝太はラストスパートをかけ、さらに腰を動かす速度を上げると同時に両手でそれぞれの胸を弄り始めた。
「あひっ!おっきくなってるぅ♡」
「あんっ……そこ弱いのにぃ……♡」
奈実に感じてはベッド近くに置いてあったバイブをマンコに入れられ、乳首とクリトリスを同時に責め立てられる二人の身体に快感が走る。
「あああっ!もうなにも考えられないぃ♡」
「こんなの無理ぃっ♡壊れちゃうぅぅぅぅっ!!」
3度目の絶頂を迎えた2人。
そんな二人の膣内に大量の精液を解き放った孝太は、一度イチモツを引き抜くと今度は詩音の秘所に挿入した。
そしてそのままピストン運動を開始すると奈実はその光景を見て羨ましそうに見つめていたので、バイブを挿入させて一緒に犯し始めるのだった……。
■
昼前、詩音と奈実には日常通りに過ごさせた。
奈実は看護師だったそうで勤務の為病院へ行って、詩音は店を営業させた。
昨日は孝太が無理やり閉店させたので知らなかったがそれなりに客入りがあり、ここらでは人気のある喫茶店のようだ。
(まあこれだけの美人が居ればそうもなるか)
もう詩音は自身のものだと常連にマウントを取った孝太は昨日洗脳した女子を呼んだ。
裏口から2階の部屋に上がって来た女子は童顔で背の低い少女だったが、それに比べて胸が大きいロリ巨乳に分類される美少女だった。
昨日は帰宅途中で自己紹介する時間もなかったのでこの場で彼女の名前を聞いた孝太。
ロリ美少女は遥カナタと名乗り、それを聞いた孝太はカナタのベッドに押し倒してキスをした。
シーツなどを新しいのに取り替えてはいるが詩音と奈実の二人とセックスしたベッドで新たに女の子の服を脱がす。
「は、恥ずかしいです……」
顔を赤くしてそう言うカナタ。
そんな彼女に興奮する孝太は彼女の胸を揉みしだきつつ首筋を舐めたり、耳たぶを甘噛みしたりした。
「ひゃん……!あぁっ!そ、そこは……!」
まだブラを着けたままの巨乳を揺らすカナタだったが孝太の手は既にスカートの中に侵入しており下着の上から秘所を撫でていた。
そしてゆっくりと脱がしていくとそこには毛も生えていない綺麗な割れ目があった。
「へぇ……ツルツルなんだ」
「は、はい……」
赤面しながら答えるカナタ。
そんな彼女の秘所に指を挿入して動かすと彼女は甘い声を上げた。
そして孝太はイチモツを取り出すとその小さな口に近づけた。
「舐めてくれる?」
そう言うと小さく頷いたカナタは恐る恐るといった様子で舌を出し、亀頭をチロッと舐めた。
「あぁ……良いよ」
そのままゆっくりと肉棒を口に含んでいくカナタは小さな口で一生懸命しゃぶる。
その姿が可愛らしいと感じた孝太は頭を撫でてやる。
「んぶっ!じゅぼっ、ちゅぷっ!」
口内で舌を使いながら肉棒を舐め回すカナタだったが徐々に慣れてきたのか舌も絡めて吸い付くようにしてくる。
そんな彼女の初々しさに思わず射精してしまいそうになる孝太だが何とか堪えた彼はイチモツを口から引き抜くと今度は彼女を四つん這いにして後ろから挿入した。
「いぎぃ!?」
初めて男性のを入れたカナタは痛みと快感が入り混じったような声を上げる。
そんな彼女に対して孝太は容赦なく処女膜を突き破って腰を打ち付ける。
パンッパンッ!ヌプッズブブッ!!グチョッグチャァッ!!!
そんな激しいピストン運動によって愛液や血液が飛び散り、シーツを汚していくがそんなことは気にせず腰を動かし続ける孝太。
「あっ!あんっ♡これが、セックス……凄いです……!」
初めてにも関わらず孝太の動きに合わせて腰を動かすカナタ。
そんな姿に興奮した彼は彼女の胸を掴むと激しく揉み始めた。
「ひゃうんっ!?ち、乳首をつねらないでくださぃぃ!!」
そう懇願する彼女だったがお構いなしに攻め続けた結果、やがて彼女の膣内が痙攣し始めたのを感じた孝太は、最後に思い切り腰を打ち付けて射精すると、同時に彼女もまた大きく身体を仰け反らせて達した。
■
カナタの初めてを使った孝太はシャワーで身を清めて、カナタにも身体を洗ってくるよう指示をした。
その後、詩音の服を適当に着させると、スマホを操作してある画面を見せた。
それは動画配信サイトで配信をしているところだった。
「これはVtuber。今人気急上昇中の配信者たちだ。お前にはVtuberデビューして俺のために資金稼ぎをしてもらう」
孝太は今後デッキを強化するためのカード購入の資金を、カナタを使って稼ぐつもりだった。
当然カナタのVtuber業だけではなく詩音や奈実、巫女たちの神社の収入なんかも駆使していくつもりだが、一番稼げるのがこういった娯楽関係だと思ったのでこっちにも手を伸ばしていこうと考えた。
「ぼ、僕にですか……」
カナタは僕っ娘だった。
「ああ、勿論お前に拒否権なんか無いがな。これは決定事項だ」
「は……はい……」
「大丈夫、カナタほどの美少女なら簡単にカモが釣れるさ。なんなら動画映えさせるためにも宣伝の為のコスプレとか色々着てもらって配信するのも良いな」
そんな会話の後、孝太はカナタにVtuberとしてのプロフィールを記入させチャンネルを作らせた。
「よし、そうと決まれば次は器材か……こういったのは相当初期投資がかかるんだよね」
しばらく考え込んだ孝太はちはやに連絡をした。
「もしもし?俺だけど、この町で資産家というか金持ちの家って知ってる?そう……ふ~ん……あっ、それ女?おっけ!ありがとう」
電話を切った孝太はカナタに内容を教える。
「この町の資産家がメディア関連と繋がってるからそこから器材を頂けるようだ。今の当主には娘がいるみたいでそいつも良い身体してるらしいから丁度いいって」
「そうなんですか……ん?でもそれなら最初っから資産家の方を手に入れた方が良かったんじゃないですか?」
「それもそうだけど、金があるだけじゃなくて金を集める手段をしっかりしたかったんだ」
孝太の考えに納得するカナタ。
「それに……」
と続けたところでカナタの肩を掴み再度押し倒した孝太。
「カナタも良い身体してるからヤらない選択肢はないからね」
服を捲り上げて下着の付けていないおっぱいを鷲掴みにして揉みしだいた。
「あんっ!そ、そんないきなり……!」
驚くカナタを無視して秘所を舌で愛撫する。
ピチャックチュッニチュッ!!ヌプゥ……グチュリッ♡
「ああぁっ!そこダメぇ!」
そんなカナタの言葉などお構いなしに激しく指を動かして責め立てる孝太は遂に我慢できずにイチモツを挿入した。
「あああぁ~っ!!」
2度目とはいえ処女を失ったばかりの初々しい反応を見せるカナタに興奮しながら孝太は腰を動かし始める。
パンッパチュパチュンッ!!ズプゥッグチュッヌポォ!グチョッグッチョリッ♡
「あっ、あんっ!また、この感じ……!凄いぃ!」
もはや痛みよりも快楽の方が勝っている様子の彼女は自ら腰を動かしている事に気付いていないようだ……。
そんなカナタに孝太はさらに激しくピストン運動を行いながら彼女の胸を掴み乳首を摘まみ上げる。
「んひぃぃっ!?ちくびらめぇぇぇ!!」
新たな快感に思わず仰け反るカナタだったが孝太は構わず彼女の弱い所を攻め立てていく。
「ああぁぁっ!!イクッ♡イッちゃいますぅぅ!!」
そんな声と共に絶頂を迎えたカナタ。
しかしまだ射精していない孝太はそのまま激しい腰つきを止めない。
パンッパチュパチュンッグチャッヌチョグッチョ!ズプゥ!!
「んあぁぁっ♡今、イッたばかりなのにぃぃぃ!!」
身体を思いっきり反らせて快楽に身を任せるカナタ。
そんな彼女に対して孝太はラストスパートをかけた。
「そろそろ出そうだ……どこに欲しい?」
「な、ナカに……!たくさん僕のナカにくださいぃぃぃ!」
その質問に必死に答えるカナタに一際強く、奥に肉棒を入れた孝太はその奥底で精液を解き放つ。
ドピュッドビュルルルッ!!ドクンドクン!ゴポォ……。
「んあぁぁっ♡出てるぅぅぅ♡」
そんなカナタの膣内にたっぷりと出した孝太はイチモツを引き抜くとその穴から精液が溢れ出ていた。
そんな彼に対して荒い息遣いで見悶える彼女だったが、やがて落ち着きを取り戻すとこう言った。
「はぁ……ふぅ……」
(流石初物、まだヒクついてるな)
そんな感想を抱きながらスマホを操作してちはやにその資産家の家を抑えておくように伝える。
孝太の目の前には未だにビクビク震えているカナタの姿があった。