「なんなの!?あなたたち!」
孝太がその資産家の家に到着すると直ぐに制圧が行われた。
警備員たちは当たり前のように入ろうとする孝太を止めようとしたが、闇の力によって吹き飛ばされ気を失った。
家の中も同様で拳銃を撃ってきたが、闇の力のオーラが壁のようになって銃弾を止めた。
そうして次々と無力化され、メイドたちはいぶきたちによって拘束された。
そして最後に残されたのがこの家の当主の娘、城ケ崎絢華だ。
「な、何なのよ……なんなのよ!!」
怯える絢華に孝太は優しく語りかける。
「初めまして城ケ崎さん」
その笑顔を見て更に恐怖する絢華。
その場にあった本を孝太に投げるがそれは空中で静止して床に落ちた。
「なっ!?」
そんな光景に絢華は驚愕する。
「さて、早速本題に入りたいんだけど」
そう言って孝太は要件を言った。
それは孝太やカナタのパトロンとなってこちらの都合のいいように金を出すということ。
「そ、そんなのお断りよ!!なんで私がそんなことをしなきゃいけないのよ!」
そう言って逃げようとする絢華だがそれを遮り孝太は闇の力で彼女の服を剥ぎ取った。
「キャア!?」
そんな悲鳴を上げて胸を隠し座り込む絢華。
かなりのボリュームのおっぱいに孝太のイチモツが反応を示す。
「良い反抗心だ。だが俺のイチモツにかかればどんな女もいちころさ」
とあえて闇の力で洗脳しなかった孝太はズボンを脱ぎ捨てる。
その股間から生えた巨大な肉棒を見た絢華は息を飲んだ。
「い、いやぁぁぁ!!誰か助けてぇぇ!!」
「助けを呼んでも誰も来ないよ、もう君の両親も抹殺した……これからは君がこの家の当主だ」
その言葉に絶望する絢華。
そんな彼女を闇の力だ身体だけ操作する。
「な、なにこれ……身体が勝手に……!」
腕を頭の上で組み、足はM字開脚で開かされる絢華。
抵抗しようと身体を抑えようとしたが、闇の力には逆らえず、逆に勢いよくその態勢になって巨乳がブルンッ!とその大きさを主張するように弾んだ。
「ほほう、素晴らしい弾力だ。さて始めるか」
孝太は絢華に近づくとイチモツをその秘部に押し当てた。
するとそこに僅かに抵抗があったもののすぐに入り込み処女膜を破って膣内まで到達した。
(へえ……しっかり咥え込むんだな)
そんな感想を抱きつつ腰を動かし始める。
パンッ!パァンッグチャッグチョグチョブチュッ♡!!パンパンドチュドチュ♡♡ズプゥウウッ!!
「いやぁぁ!抜いてぇ!!」
必死に叫ぶ絢華だったがそれも無駄に終わり、孝太が一度動く度に甘い声を上げるようになる。
そんな反応に気をよくした孝太はさらにピストン運動の速度を上げると、その度に結合部から愛液が飛び散っていく。
やがて絶頂を迎えた彼女は身体を仰け反らせるとその反動で膣が強く締まり肉棒を締め付ける。
(これは中々……)
もう出す事しか考えられなくなった彼はそのまま遠慮なく膣内射精する事にした。
ドピュッドビュルルルッ!!ビュクンッドクッ♡
「ああぁっ♡」
そんな声を上げながら絶頂を迎える絢華の膣内に大量の精子を流し込んでいく。
「随分エロい声だな」
「ち、違うわよ!そんなわけ……!」
そんな言い訳を無視するかのように肉棒を深くまで押し込むと、再びピストンを始める。
「あぁっ!そんなっ♡またイッちゃうぅぅ!!」
そんな絢華の悲鳴を聞きながらも更に速度を上げる孝太。
「やっぱり好きなんじゃないか、俺もレイプするのは結構好きだよ!」
そんな事を言いながらも子宮に叩きつける勢いで突き続ける。
「ああぁっ!もう無理っ!これ以上されたらおかしくなるぅぅ!」
そんな絢華の言葉を無視してただひたすら腰を振る孝太。
絢華抵抗しようにも手足が何故が動かない。
孝太の闇の力によるものなのだが、それを知らない絢華は得体のしれない恐怖を感じていた。
しかし、オマンコから発せられ身体を駆け巡る快感が彼女を狂わせていった。
「ほら、中に出してやる!!」
その言葉に必死に首を振る絢華だったがそんな事は関係ないとばかりにラストスパートをかける孝太。
ドピュッドプッ!ビューーー!!ビュルルルーー♡!!!!ドクンドクン!!!……ヌチャァ……♡ゴポッ♡♡
そんな音を立てて引き抜かれた肉棒からは大量の精子と愛液が混じった液体が溢れ出る。
それと同時に脱力する絢華の膣内からドロッとしたものが垂れ落ちてる。
「あへぇ……」
「もう自分の立ち位置は理解したよね?」
「は、はひぃ……」
だらしなく口の端から涎を垂らす絢華は孝太に服従する。
「ほら、しっかり立って」
そんな命令に身体を動かそうとするも上手く動かず倒れる絢華。
それを支えつつ立たせる孝太は彼女に向かってこう言った。
「まだ終わってないよ、これから毎日こうやって俺の精を受けてもらうんだから……勿論君が俺に奉仕してね?」
(こ、こんな奴の奴隷なんて嫌よ!)
と心の中で叫ぶがこの瞬間に孝太は闇の力を放ち絢華の心は瞬く間に洗脳された。
「それじゃあ何をすればいいのか分かるね?」
「……」
孝太は部屋のソファに深く腰掛ける。
股間のイチモツは未だに勃起している。
絢華は……股を開いて孝太の上に跨り、その巨大な肉棒を自分の秘所に挿入した。
「あんっ……!」
ビクンッと身体が跳ねる絢華だが構わず腰を振り始める。
パンッ!パチュンッパチュッヌチャァ……ズブゥウウッ!!グチョッグッチョリッ♡♡
(ああぁっ♡こんな大きいのが私の中に入ってるなんてぇ)
そんな感想を抱きつつ腰を動かすとすぐに絶頂を迎えそうになるがそれを必死に我慢する彼女。
だったがそれも長くは続かずにあっさりと絶頂を迎えてしまう。
「イクッ♡イッちゃうぅぅ!!」
そんな宣言通り盛大に潮吹きをして孝太の腹部を濡らすと、そのまま脱力して倒れそうになるがそれを許さないとばかりに子宮口を突いてくる肉棒に強制的に覚醒させられる。
「ま……まだ終わらないの!?」
そんな疑問を言う彼女だったがすぐに意識を快楽に戻されたため考えも纏まらないうちに再び絶頂に達してしまった絢華は身体を仰け反らせるとその反動で巨乳が激しく揺れる。
「ほらもっと頑張って」
そう言ってさらに腰のスピードを上げる孝太。
パンッパチュパチュンッ!ズブゥウウッ♡グチョッグッチョリッ♡♡パンパンドチュドッチュッン!!
そんな激しい動きに耐えられずに絶叫する絢華だったが、それでも彼女は腰を動かし続ける。
「イクッ♡またイグゥウウッ!!」
そんな絶叫と共に再び絶頂を迎える絢華だがまだ終わらない。
今度は四つん這いになるように言われて、言われたとおりにする彼女だったが次の瞬間には再び膣内に衝撃が走る。
ズンッ!!バチュンッ!ベチンッと肌がぶつかる音と共に強烈な快感と痛みが襲いかかってくるのだ。
「あひぃいいっ!!ひっぎぃい!イグゥウウッ!!」
「おっ!いい締め具合だ」
絢華が絶頂する度に膣内が激しく収縮するためかなりキツイのだが、孝太はその刺激が気持ちよくて仕方なかった。
「黒髪ロングの巨乳とか身体は最高だな!」
そう言って腰を動かし続ける孝太は絢華の身体を抱き寄せるとそのままキスをした。
「んんっ!?」
そんなキスにも感じているのか膣内がキュンッと締まるのが分かる。
それを気にせずに舌を絡ませあい唾液を交換しあう二人だが、やがて息苦しくなったのだろう口を離すとその舌先から銀色の橋がかかった。
「ぷはぁ……どうだ?気持ち良かっただろう?」
「え、ええ……最高よ……」
蕩けた表情でそう答える絢華。
そんな様子に満足しながら孝太は腰を動かすスピードを上げる。
パンッパチュパチュンッ!!ズプゥウウッ♡グチョッグッチョリッ♡♡
「ほら、休んでる暇は無いよ」
そう言って更に強く腰を打ち付けてくる孝太。
子宮口まで届くような激しいピストン運動に絢華は何度も絶頂に達してしまう。
「あひぃいいいっ!またイッちゃうぅうう!」
そして最後の一突きと同時に精液を解き放つ孝太。
ドピュッドプゥウウッ!!ビュルルルーー♡ビューーー!ドクンドクン……ブピュッ♡♡♡
「あ、熱いぃっ!」
そんな感想を抱きながらも子宮内に注ぎ込まれる精液を受け止める絢華。
しかしそれも束の間ですぐに次のピストン運動が始まった。
ズブッ!バチュンッグチョッグチョヌチャァ……!パンパンドッチュッンッ♡♡
「ま、待っへえええぇえ♡♡♡」
そんな懇願の声を無視して激しい動きを再開する孝太。
「もっともっと楽しませてくれよ~」
そして気を失うまで絢華は孝太の責めを受け続けた。
■
こうして絢華に配信に必要な機材を用意させてカナタにVtuberデビューをさせた孝太。
自身は入学の準備をしつつ、資金を得たことによりカードを購入してデッキの強化にとりかかった。
その後、デュエルアカデミアサンシティ校へ向かうために街を出て城ケ崎所有のホテルに泊まった。
ホテルは当然貸し切りで、孝太は備え付けのプールで絢華を犯していた。
「あああっ♡!イクッ!!」
ビクンッと身体を震わせて絶頂を迎える絢華。
巨乳を包むビキニが派手に揺れる。
「良いよ絢華、すごくエロいよ」
水着姿の絢華の乱れる様子に興奮する孝太は絢華のビキニをずらして現れる巨乳を鷲掴みにしながらピストン運動を繰り返した。
「ああっ!水着ずらしちゃ……っ!やぁぁんっ!オマンコと一緒はダメぇえ!」
「そんな事言って、本当は嬉しいんだろ?こんなに締め付けてくるじゃないか」
そう言って更に腰の動きを速める孝太。
パンッパチュパチュンッ!ズブゥウウッ♡グチョッグッチョリッ♡♡
「だめぇ……大きいのが私の中で動いてるぅう!」
結局のところ快楽に抗えない絢華。
そんな彼女の膣内を容赦なく蹂躙する肉棒はさらに大きさを増していきやがて限界を迎えた。
ドピュッドプッ!ビューーー!!ビュルルルーー♡
「あ、熱いぃぃい!」
そんな絶叫と共に絶頂を迎える絢華。
「ふぅ……さて、君たちも見てるだけじゃなくて俺と楽しもうか」
孝太は絢華からイチモツを引き抜くと背後に控えている美女たちに目をやる。
絢華と同じように水着を着ている彼女たちは絢華のメイドだ。
絢華同様孝太に洗脳され、孝太の性奴隷メイドとして孝太の肉棒を咥えている。
「先ずは、アクセラ」
「はい」
アクセラと呼ばれた赤みがかった髪の美女が孝太の前に跪くと、その豊満な胸をさらけ出す。
「ふふ……絢華と同じでいい胸だ」
そう言いながら両手で彼女の胸を水着越しに鷲掴みにする孝太。
すると彼女は甘い声を上げると身体を震わせた。
そんなアクセラの乳首を指で摘まみながら引っ張りつつ揉み解す様に愛撫していくと、孝太は次に彼女を四つん這いにさせる。
そして後ろから一気に貫いた。
ズブゥウウッ!!グチョッグッチョリッ♡♡
「あああっ!孝太様のおちんちんが奥まで届いてますぅぅっ!」
「そうか、ならもっと激しくしてあげよう」
孝太は言葉と同時にピストン運動を始めるとアクセラは歓喜の声を上げる。
パンッパチュパチュンッ!ズプゥウウッ♡グチョッグッチョリッ♡♡パンパンドッチュッンッ!!♡♡♡
「あひぃいいいんっ!しゅごいっ!こんなの初めてぇえっ♡」
そんなアクセラの声を聞きながらも腰を動かすスピードを上げる孝太。
そしてそのまま子宮口まで届くイチモツに胸を揺らすほどに感じるアクセラは何度も絶頂を迎えていた。
「アクセラ、そろそろ出すぞ」
「はいっ♡出してくだしゃいっ!私のオマンコにいっぱいくださいっ!」
そんな懇願を聞きつつラストスパートをかける孝太。
ドピュッドプッ!ビューーー!!ビュルルルーー♡!!ドクンドクン……ブピュッ♡♡♡
「ああぁあっ♡♡熱いのが来ますぅうう♡♡」
そんな絶叫と共に盛大に潮吹きをして絶頂に達するアクセラから抜いて次のメイドに挿入していった。