「きょ、今日は1日お願いするばい///」
今日の相手はガラル地方スパイクタウンの新人ジムリーダーに就任したばかりのマリィさん。同じガラル地方出身で新人ポケモントレーナーのユウリさんの親友であり、彼女からの招待を受けてウチに来るようになった人だ。
剃り込み入りの黒髪ツインテールに緑色の目が特徴で方言を使う人だ、パンクファッションが好きなくせに人見知りな彼女、だが芯が強い人。
そんな彼女が初めてウチを利用した時は常に顔を真っ赤にしていたのが印象に残っている。
そんな彼女にメスとしてのアレコレを仕込んだのだが決して後悔してない。ナニをしたかだって?マリィがイクのに際してチンポの臭いを嗅がせて、チンポの臭い=絶頂だと躾たし。他には乳首の感度を上げて下着を着けれなくもした。クリオナを毎日する様に指示した結果今では立派なクリチンポに様変わりさせてしまったっけ。アナルも覚えさせもした、今では立派な縦割りアナルだ。
確りと仕込んだ結果立派なマゾメスで、雑にイキまくるメス、それが彼女である。
部屋に通しベッドに腰かける、そして改めてマリィの方に眼をやり「今日はどうして欲しいかな?」とたずねる。
顔を赤くしながらモジモジとしたかと思うと服を脱いで下着姿になる。頭の後ろで手を組み、脇と胸を強調する様に背中を反らす。足はがに股に開いて腰を落とせばマリィに仕込んだメスがオスに媚びる体勢の完成である。
「きょっ、今日は、雑魚メスなウチを雑イキさせて欲しいばい♥」
「……ふ~ん、娼館にまで来ておいてするのがセックスじゃないんだ。雑イキって言ってる意味分かってる?簡単にイケるクソ雑魚女って意味だよ?」
「わっ、分かっとうばい♥オス様の下。おチンポ様に完全敗北♥女の風上にも置けないメスって事やろ♥そんなの興奮するばい♥♥」
キレイに折り畳んだ服を並べ土下座するマリィ、頭に足を置かれ正しく尊厳を踏みにじられているのにぷしゃっ♥っと潮を噴いてメスイキをキメる。
(頭を踏まれてメスイキするなんてウチってば変態過ぎるばい♥頭上げれんけど絶対蔑まれとぉ♥ゾクゾクするちゃ♥♥あっ、もっと踏んでほしかちぁけど)
頭にかかっていた圧力が消えた事で足が退けられた事を覚る、けれどもここですぐに頭を上げる様ではマゾメス失格であり、頭を上げるという選択肢は彼女の中には存在し無い。
「良いよ」っという声に反応してゆっくりと顔を上げる。
目の前には散々自分をマゾイキさせてくれたチンポ。思わず臭いを嗅いでイキそうになってしまうのを歯を食い縛り耐える。自分だけが快楽を貪る事など今のマリィには許されていない事だからだ。
(ウチの事をマゾメスに導いてくれた黒々おチンポ様♥♥今まで色んな女を食い散らかして来た最強チンポ♥やっぱり惚れ惚れするとよ♥♥「うぎっ♥ふぎゅ♥」チンポでペチペチ叩かれたら絶対勝てんって思い知らされてまう♥♥)
白く濁った本気メス汁を溢れさせるマリィ、チンポを左右に振れば犬系ポケモンのように舌を出して「はっ♥はっ♥」と追いかける。
「よし」というしゃぶる許可を貰った途端にひょっとこの様に口を窄めてしゃぶりつく。
「じゅぽっ♥じゅぼっ♥♥じゅるるっる♥」(美味しかっ♥こんなん味わったら絶対こん味が忘れれんくなるばい♥♥もっと味わいたかっ♥♥)
すっと男の足の間に指を伸ばして金玉を優しく揉み、皺には爪をゆっくりと這わせる。男に仕込まれた男を悦ばせる方法であり、もしも男が後ろを向いて嘗めろと言えば一瞬の躊躇いもなく尻の穴も嘗めるだろう。
(ぐぐって金玉が膨らんできたばい♥射精して♥ザーメン飲みたかぁ♥)「ん゛ぐっ♥♥」(溺れるくらい多かぁ♥どぷどぷ胃に流し込まれとぉ♥♥これだけでイッとおちゃん♥♥)
「んげっ♥げぷっ♥げぇええぇっぷっぅ♥♥」
思わずザーメンゲップをしてしまったマリィは恥ずかしさから顔を赤く染めて俯いてしまう、だがそれはゲップをしてしまったという恥ずかしさからではなく、せっかく恵んで貰ったザーメンを一滴も余すことなく飲み込んだ証明をしないままにザーメンゲップという無様芸を披露してしまったからである。
潮と小水とメス汁がブレンドされた床に額を擦り付け必死に謝ろうとするマリィ、そんな彼女が頭を下げる前に近くに足を運ぶ、それだけで今自分がする事が謝罪などという誰にでも出来る事ではないと覚る。
「ぢゅっ♥ずゅちゅ♥れろれろ♥ぺろっぺろっ♥♥」
わざと音を発てて足に付着したメス汁を嘗め取っていく、ひと嘗めする毎に汚した罰なのにこんなご褒美を受けて良いのかと自問するマリィ。
男が足を退かすと思わず「あっ」と声を漏らしてしまう。
乳首を摘み上に引っ張る、するとそれに追従する様に立ち上がりベッドへと向かいそのまま仰向けに倒され、そしてメス口上を述べる。
「ウチの発情してどろどろのメス穴でオス様のおチンポに気持ちよくなってほしかとよ♥♥濃厚孕ませ汁で無責任種付け♥責任なんて取らんでよかオス様が気持ちよくなるためだけの射精してほしか♥♥」
足を大きく広げてメス穴を晒す、その発言通りにマリィのメス穴はこれまでの行為により蕩けごぽっ♥と蜜が溢れてとろとろっとお尻を伝ってベッドを濡らしている。
彼女の発言通り遠慮する事なく勢いよく腟奥まで一気に突き込む、その大きさからマリィのお腹ぎボコッと膨らむが関係無いとばかりに子宮をどすどすと殴り続ける。
1ピストンする度にぴゅっ♥ぴゅっ♥っと潮を噴きアクメしている事を知らせる、あまりの気持ちよさに頭を抱え呻き声を出すしか出来ないマリィ。
「うぎっ♥ひぎっぃ♥お゛ぉ゛ぉ♥♥ん゛お゛お♥♥」(ごれヤバか♥頭ん中パチパチいっとる♥アグメじぬっ♥じっ♥じあわぜ♥♥ヂンポにごろざれるんが♥こげん幸せやったなんて♥知らんかったとよ♥♥チンポでアクメころしてほしか♥♥♥)
男の射精すぞという声に反応したマリィは手足を男に絡め決して離さないとばかりにしがみ付きオスを煽る。
「射精して♥ウチの奥に射精してほしか♥今日は危なか日やけん♥奥むずむずしととよ♥一撃必殺の孕ませザーメン注いでくれん♥♥」
その言葉を受けた男は我慢の限界に達し、子宮口に先端をぴったりと合わせてどびゅっ♥びゅるるるっるるぅ♥びゅっ♥びゅる♥びゅるる♥♥と明らかに大量の精子を送り続ける。
その射精を受けたマリィもまたあまりの快楽により涙を流し、全身の筋肉を緩め子宮口を広げて全て腟内に納め、緩んだせいかオシッコをちょろ♥じょろろぉ♥としてしまうのだった。
男がチンポをマリィから抜くとそこには大きなお腹と、今だにオシッコをしながら緩んだ笑顔で涙とよだれを流すマリィの姿。
そんな彼女に写真を撮ると告げると力無くピースサインをするのだった。
「えへへっ♥ぴーしゅ♥♥」
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