またジャスティス会のシローさんから依頼があった、今回も妹のムクさん絡みの依頼とのこと。
何でも最近夜に出歩く事が増えたという、ゴーストタイプ使いなんだからそんなモノでは?と思うけど兄であるシローさん違うというならそういう事なんだと納得するしかない。
その他にも今まで関わりが少なかったMZ団のデウロさんにMSBCのユカリさんにハルジオさん、もともと仲が良かったコタネさんとカナリィさんと何かしているらしい、心配だから調べてほしいというのが依頼内容。
兄バカだとは思うけど、こういうのも探偵としての仕事だよね。
シローさんからの依頼を受けて数日、わたしはいまユカリさんが所有するビルの前にいる。夜な夜な彼女たちはこのビルの中に入って行き、朝まで出てくる事はない。
此処に訪れる人はまちまちで、1人だけで来る人や接点のない人同士で来る場合もある。
さて後は中に入ってみて何をやってるのか詳しく調べないと。
「ダメすよマチエールさん、好奇心はニャルマーも殺すんだから」
その声が聞こえた瞬間バチッと電気が走って意識が飛んじゃった。
「最近わたくしたちを調べてる人物がいるのは知っていましたが、まさかマチエールさんアナタだったなんて」
「ユカリさんなんでこんな事を?って、えぇーー!なんでわたし裸なの?!」
「オイタをする探偵さんにはお仕置きが必要ですわよね。ハルジオ、準備は出来てまして?」
「はい、お嬢様」
「それはけっこう。実はわたくしたちある殿方と関係を持っているのですが余人に知られる訳にはいきませんの、だからそれを知ってしまったマチエールには喋れなくなってもらおうかなっと思いまして」
ハルジオさんがワゴンを押してやって来る、というか脚を開いたまま拘束されてるから恥部が隠せない!まさか捕まるなんてっ!
「先ずはこのヌメルゴンのローションガーゼで陰部を敏感にします。ご安心下さい、敏感過ぎて今後一切下着の類いを身に付けれなくなるだけですから」
「ほぎゅうぅうううぅううぅうぅぅぅぅ♥♥♥♥ほぎょおおおぉおおぉおおぉぉぉ♥♥♥♥♥イッでるっ♥♥イッでるがら♥いっだん止゛めでぇ♥♥」
「まあ、酷いアクメ声。淑女としてあり得ませんわ、マチエールさん」
「気にしないで下さい、お嬢様も私もケツ穴アクメ絶叫をしているマゾメスですので」
彼女たちの会話が頭に入って来ない、イッてイッてイッての繰り返し。息をするのも辛いのに全然止めてくれない。
鏡に映った人物は酷い顔をしてた、涙と鼻水とよだれでぐしょぐしょに濡れて、散々言われたどんな時も笑顔を崩さない様にと言いつけられたせいで無理やり作った作り笑い。だって言う事を聞かないとアクメさせるのを止めないって言われたから。
「まあまあ見てちょうだいマチエールさん、立派な勃起乳首とピカピカなクリチンポ♥もう2度と下着なんて身に付けられませんわね♥」
「後は乳首ピアスとクリピアスを付ければ完了です」
「ん゛ぐん゛ん゛っ♥イキ♥イキまひたぁ♥」
ダブルピースでアクメ報告、ジンジンして痛いのに気持ち良くなっちゃった♥なのにユカリさんが言う通りにアクメ報告したのに「感謝の言葉がありませんでしたわ」って言ってローター入り乳首カップとクリトリス吸引機を付けられてまた数時間絶頂させられちゃった。
次にやって来たのはゲーム配信者のカナリィさんとMZ団のデウロさんの2人組。
「今度はぼくたちと遊ぶっすよマチエールさん」
「任せて!たっぷり愉しませてあげるね」
「ひっ、ひっいぃいい!」
逃げなきゃアクメ殺される、なのに拘束されてるせいで動けない。拘束具がガチャガチャと音を虚しく発てるだけだった。
「コレが何か分かるすっか?コレは電気パットで、コレの利点は体内にも刺激を送れること。ポルチオアクメの良さ教えてあげる♥」
「私はコレかな。じゃーん、尿道パールとアナルパール!これでホジってトイレの度にアクメ出来る様にしてあげるね♥」
「あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛♥♥♥じゅぽじゅぽやべでぇ♥♥♥♥♥じゃっぎがらアグメ゛止゛まらにゃいいぃぃぃ♥♥♥あだまがおがじぐなるるぅぅうう♥♥♥♥♥♥」
電気パットの方はピリピリするなあ、位なのにデウロさんの方がキツイ♥出し入れされる度に頭の中がパチパチハジケてる♥これ、絶対覚えちゃダメなヤツなのに無理やり覚えさせられる♥
抵抗も赦されずに出来るのはアクメを重ねるだけ、こんなの生き地獄♥
「もー、アクメしたらありがとうでしょマチエールさん、これじゃ何時まで経っても終わらないよ?ほら!もっとお尻と尿道口に力を入れる!」
「んぴぃぃぃいいい♥♥♥♥じゅぽじゅぽダメ゛ぇえええ♥♥」
「うるさいなあ、コレでも着けてて」
おチンポが付いた機械のマスクを付けられ、カチッと頭の後ろで固定される、ディルドが大き過ぎて喉が塞がれて息が出来ない。
「コレハイテクなんすよ、一定以上の強さで口を窄めて吸い付けばディルドが縮んで呼吸出来る様になる仕様す、イラマチオも出来る様になるって寸法♥おらっ、必死こいて吸い付け♥」
息をするために必死に吸い付いて、でもデウロさんの責めで意識が下に向けられて息をするのが出来なくなって、思い出した様に吸い付いてのループ♥
苦しいのに気持ち良くって、気持ち良いのに苦しい♥わたしが変えられていくのを感じる♥でもどうしようも無い、それが永遠に続くのではって思わされて、漸く終わった頃には意識も絶え絶えで譫言の様に感謝の言葉を繰り返してたって教えてもらった。
「次は私、コタネとムク様が相手をさせて頂きます!」
「よろしく」
「取り敢えず私はカナリィさんがやってたポルチオ開発の引き継ぎとスパンキングです!」
「私は催眠術で条件付けする」
コタネさんが手のひらでお腹をぐりぐりする、それだけでぶしゃぶしゃ潮噴きアクメ♥おっぱいもお尻もシバかれる度に甘い疼きとお腹の奥がきゅんきゅんして切なくなっちゃう♥
ムクさんはずっと隣で「変態、マゾ、人として恥ずかしく無いの?違うんならイクの我慢して。ほら、我慢我慢、あーあ簡単にイッちゃった、やっぱり変態のドマゾ♥」って囁いてくる。もうわたしは自分がどうなってるのかさえも分からない♥
「後はわたしの仕事」
「よろしくお願いいたします!ムク様!」
「やっと見つけた!コタネさん!よくも好き勝手やってくれたね!」
「マチエールさん!お久し振りです、どうされたんですか?」
「よくもぬけぬけとっ!アナタたちのせいでわたしはマトモな生活が出来なくなったのに!」
「もしかして私なら勝てるって思ったんですか?ドマゾで変異のマチエールさんが?」
取り敢えずあの場にいた誰よりもわたしの方が肉弾戦もポケモンバトルも強い、先ずは彼女に勝って復讐する、その後他の連中にも。
「やれやれ、まだ立場を理解ってないんみたいですね。イケ」
その言葉を聞いた瞬間頭の中に電流が走ってイッてしまった、なんで?コタネさんがゆっくりと近づいて来る。
「イケ、いーけ、イッちゃえイッちゃえ、イケイケイケ」
「ふぐっううぅぅ♥♥♥ありがとうございますっ♥♥」
反射的に散々仕込まれた感謝の言葉を告げてダブルピースでがに股体勢でアクメ♥その単語を言われる度にアクメを重ねてイクっ♥身体を支える体勢でお尻を揉まれてお腹の奥が疼いて♥もう取り返しのつかない身体にされたんだって理解してしまった♥
「ほら大丈夫ですかマチエール?取り敢えずあそこの路地裏までイクとしましょう」
「はいぃ♥ありがとうございます♥」
わたしはムクさんにイケ、イク、イッちゃえといった言葉を聞くだけでイク様にされちゃったんだって♥
この後わたしは彼女たちと交流のある人に好感度を上げる為に捧げられるらしい♥それを想像するだけで昂っちゃう変態にされちゃった♥好奇心はニャルマーも殺すって本当だったんだ♥
もう取り返しのつかない身体を抱えて理解出来た♥♥
ニックネーム マチエール
タイプ マゾメス
性格 真面目→淫乱
特徴 ミアレシティ探偵
ジャスティス会のシローから受けた依頼でムクを探っていたところ、ボタンの1件から警戒を高めていたミアレシティの関係者に察知され開発され尽くされた。
何とか主人公の協力もありダブルピースがに股アクメからは脱した、けれどもムクからされた条件付けはどうしようもなかった。今も依頼人からソレらの言葉を聞く度に身体を震わせてアクメし続けている。
どこまで許せますか?
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露出プレイ
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エロ拷問
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ふたなり
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スカトロ