最近カミツレさんから写真がよく届く。
カミツレ、イッシュ地方の電気タイプのジムリーダーであり、ファッションモデル。
彼女の性癖はまあオーソドックスっといって言いのかコスハメ、コスチュームプレイだ。
前は七変化とばかりにジョーイさん、ジュンサーさん、ふりそで、アメコス、チアリーダー、ポケモンごっこ、バトルガールと色々な姿をしては燃え上がったのは記憶に新しい。
そんな彼女だが最近は新しいコスプレをしてはその写真を送って来たり、セクシーランジェリーを撮っては送って来る様になった。
そんな彼女にはフル勃起、半勃、萎え、の写真をその写真の評価として送っている。
一番衝撃的だったのはよだれ掛けとオムツ姿におしゃぶりを咥えて手にはガラガラの姿だった。
当然の如くおっぱいは隠しきれていなかったし、オムツもおもらしお知らせマークが出てた。
何が彼女をそこまで駆り立てるのかは分からないが取り敢えず写真は送っておいた、どの写真かは想像にお任せで。
さて本日の相手の確認作業に入る、基本的に自分の1日というのはルーティンされていて余程の事がない限り変更されない。
朝起きて身体を洗い流し軽めの朝食を取る、その際にその日の相手とプレイ内容の確認と昨日来ていたメッセージにある程度返信してから夜の準備を進めていく。そうこうしていると昼食の時間になりそれを済ませながら残りのメッセージを返して行き、余った時間で残りの家事を終わらせる。といった具合だ。
今日のお相手はホウエン地方のコンテストアイドルルチアさん。さて、ご要望はナニかな。
「いやぁ待たせてしまって申し訳無いね、ルチアちゃん」
「……いえ、プロデューサーさんが多忙なのは知ってますから」
いま部屋に入って来たこの人はホウエン地方どころか数々の地方の番組で活躍中の敏腕プロデューサー、この人が手掛けた番組はどれもが数字を取れる事で有名な人。
そんな人と私、ルチアがなぜ同じ部屋に居るのかというと。
「驚いたよ、まさかルチアちゃん本人が営業をかけて来るだなんて。ホウエン地方で一世を風靡したアイドルのあのルチアちゃんがなんてねぇ」
ニヤニヤとした卑下た笑みを浮かべながら私の身体を舐め回す様に見つめてくるプロデューサー、彼が言う営業とは俗にいう枕営業の事だ。
落ち目の私が番組で起用してもらう、その為に身体を差し出す。
コンテストをするのは楽しかった、観客の皆も喜んでくれていたと思う、でも少しずつ私に向けられていた視線は新しく出てきた他の娘に奪われていった。
ポケモンコンテストはポケモンを魅せる場、それなのに私は私を見て欲しくなってしまっていた。
だから彼に気に入られて色んな番組に出演し、嘗ての隆盛を取り戻す、そう覚悟を決めて挑んだ今日この日。
「それじゃあ早速だけど、舐めて貰おうか」
「ひっ!」
目の前に現れたこの人のアソコはまるでツタこん棒の様に大きく太い、その上臭いが酷い。「ルチアちゃんに舐めてもらうのが楽しみでね」せめてお風呂位は入って来て欲しかった。
「しっ、失礼します。ちろちろっ(本当に大きいっ、アゴが外れそう)」
「ルチアちゃん、んー、なんて言うかヘタクソだね。そんな舐めるだけじゃなくってさ奥まで咥えてよ、こんな風にさぁ!」
がっしりっと私の頭を掴んだプロデューサーさんが股座に押し付けて来た、喉が塞がれて息が苦しい!でもそんなの関係無いとばかりに頭を動かされ、腰をぶつけられる。
「おっ、良いぞ!ルチアちゃんその調子だ!もっと喉を締めてベロを絡みつかせて!」
「ぐぼっ♥ぐぼっ♥ぐぷっぷ♥じゅぞぞぞっぞっ♥♥(ヤバい、本当に死んじゃう!鼻痛い♥息が出来ない♥)」
「ぐおっ、射精る。ちゃんと飲み込むんだぞ!ルチア!」
口の中に溢れる精液の生臭さと熱さに吐き気を覚える♥でも確りと飲み干さないと呆れられて約束も無かった事にされるかも知れない、頑張れ私っ!あの輝きをもう一度取り返すんだ!
「げぷっ♥げぇええぇぷっ♥♥えへへっ♥射精し過ぎですよプロデューサーさん♥胃の中がたぷったぷです♥」
コンテスト時代に培った笑顔を浮かべてそう言う、媚びを売るのを忘れない。
大丈夫、男の人は1度出せば良いって前に雑誌で見たんだから、そう思ってたのに何でまだ大きいままなの?それにさっきより大きく成ってない?
「いやぁルチアちゃんが積極的で嬉しいよ。それにさっきのゲップ、あのアイドルのルチアちゃんが出したとは思えない位下品だったね、おじさん興奮しちゃったよ」
ゲップで大きくなったの?この人思った以上に変態だ♥というかこれからあのおチンポが私の腟(なか)に入るの?裂けちゃうんじゃ。
「あっ、あの、プロデューサーさん。ちょっと私、怖くなって来ちゃいました、本当に入る……んでしょうか?」
「ん?そうだなぁじゃあこの薬を飲んでみる?エッチに成れる薬だからルチアちゃんも安心して出来ると思うよ。じゃないと契約は無しだからね」
差し出されたのは小瓶に入った液体、恐怖心を忘れる様に言われた通りに半分を飲んで、もう半分をアソコに塗る。トロッっとしていてヌメルゴンのヌメヌメみたいだなって思った。
「きひっ♥にゃにこれプロデューサーしゃん♥これしゅごい♥頭の中パチパチってしてる♥♥アソコ熱い♥ジンジンしゅる♥♥ほっへっ♥手っ止まんにゃい♥♥」
「あーあぁバカに成っちゃったねルチアちゃん、そのお薬はねルチアちゃんみたいな女の子をメスにする薬なんだよ。枕なんてしてくる娘を都合の良いメスに変えてくれる魔法のお薬さ」
プロデューサーさんがナニか言ってるけど頭に入って来ない、手止まんない♥奥が疼いてしょうがないの♥♥もっと奥に欲しいよっ♥
「こらこら、自分ばっかり楽しまないでルチアちゃん。おじさんのここも相手にしてくれなきゃ」
「あはっ♥チンポ♥おチンポぉ♥♥じゅぽ♥じゅぽ♥じゅるるるっ♥」
「すっかりチンポに夢中だね、でもこれはルチアちゃんのココに挿入るんだからね」
口を窄めてチンポを離したくなくって思いっきり吸い付いたんだけど結局ちゅぽんっ♥って離れちゃった。舌をワンパチみたいに垂らして顔ごと追いかけちゃう♥
「ルチアちゃんさあ、チンポが欲しいなら態度ってのがあるよね?」
その言葉に私はアイドル服を脱いで下着も脱いでキレイに畳む、頭にパンツを被った状態で床に膝をついて頭を下げる。
「お願いしますおチンポをハメて下さい♥もうアソコが疼いてしかたがないんです♥」
「うーん、ハメてあげても良いけど契約は無しでも良いかな?正直ルチアちゃん以上に数字が取れる娘を知ってるんだよねぇ」
「もちろん構いません♥おチンポハメてもらえるなら契約なんて要りません♥お願いします♥おチンポ下さいぃ♥♥」
頭を下げながらお尻をフリフリ振る、さっきのプロデューサーが私のゲップで興奮してたから無様で浅ましい姿を晒せばハメてもらえるかもしれない♥これでも足りないならもっと無様な姿を晒すから♥♥
「見てルチアちゃん、良い動画が取れたよ。コレを世間にバラされたくないならこれからはおじさんの呼び出しには直ぐに応じてね。大切なポケモンコンテストの最中でもだよ」
私の人生握られちゃった♥2度とこの人に逆らえないんだっ♥でもおチンポの為ならしょうがないよねっ♥♥♥
「えへへっ♥スッゴク良かったよ♥毎回満足させてくれるよね♥そう言えばあの薬って何なの?本当にヤバいやつじゃないよね?」
「それなら良かったです。あの薬は精液をそのままビンに詰めただけのヤツですよ」
彼の腕枕されながらするピロートーク、なんだか恋人になった気がして幸せな気分に浸れるから好き♥
「そうだ、今度私とハルカちゃんとヒカリちゃんとルリちゃんとセレナちゃんの5人でアイドルデビューしたらファンになってくれる?グループ名は『プッシーズ♥』キャッチコピーは『アナタのザーメンで染め上げて♥』で決まりね♥」
「うーん、それならファンじゃなくってマネージャーに成りたいかな。毎日日替わりでハメて引退ライブでボテ腹晒させてファンの脳を破壊する感じで」
「~~~ッ♥♥♥もう!なんでそんな素敵な発想が出来るの?!♥そんなの最高じゃん♥」
ニックネーム ルチア
タイプ 破滅願望
性格 目立ちたがり
特徴 ホウエン地方No.1コンテストアイドル
ホウエン地方で抜群の知名度を誇るアイドル。その実態は破滅願望が強い少女。流石に他人の人生を潰してまで欲望を丸出しには出来なかった。が、主人公と出会った事で歯止めが効き辛く成っていっている。
もしも他の4人がルチアの案に賛成したら本当にデビューするつもり満々。
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