※この作品はR-18です。

貞操観念逆転ポケモン世界で男娼をする話   作:雑食で節操なし

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エリカ 幕間♥

わたくしの性欲が強いのを自覚したのは何歳の時だったでしょうか。普段着には着物を用い、幼少の頃より華道や茶道を通じて貞淑さを身に付け、香水ブランドの会社を立ち上げタマムシ大学では教鞭を取り、タマムシジムジムリーダーとして恥じない振る舞いを心がけていました。

多忙な中でも日々の自慰は決して疎かには出来ず、日に5度以上は気をやらなければ満足出来ない。

パートナーである愛らしい草ポケモンたちを用いて慰めた事も数え切れない程には有ります。

ジムトレーナーの方ともそういった関係に成った事だって有ります、でもどれもが満足出来ないのです。

常に身体の奥から熱が溢れ、ソレを発散する方法が己を慰める事しか知らないわたくし。男性と何度か会食する事もありましたが考えるのはその方のおチンポはどんな大きさで太さはどれ位、臭いはどんな香りなのかばかり。

ハッキリと申し上げるとするならばあの頃のわたくしは人の皮を被った発情期のポケモンだった事でしょう。

 

 それが終わりを告げた、いえ悪化したと言っても良いかもしれません。その転機が訪れたのはナツメさんに紹介してもらったとある水商売のお店でした。

会員制の上に紹介状がなければ入店も出来ないお店、それなのに多くの著名な女性たちがそのお店の虜に成っていると言うではありませんか。

もしかとすればわたくしのこの身を支配する劣情を何とかして下さるかもしれない。そう思ったのです。

 

そうしてそれは叶いました。

初めての時はやり方が分からず無難なプレイをお願い致しました。そして次回からは欲望のままに利用致しました。

 

首輪を着けてお店の周りを回るポケモンプレイでは常に恥部から蜜液が止まらず外でイタシタ時は解放感が凄くいつもより興奮しました♥

手足を固定され穴という穴を使われた肉便器プレイでは物扱いされる度にわたくしの中のナニかが満たされメスとして使われる悦びに溢れていました♥

体毛を処理することを自ら禁じ、そのまま予約を行いその様をなじる様にお願いしたプレイでは己の惨めさに呆れつつもそれでも興奮出来るわたくしの異常さに昂って致したのは最高の思い出でした♥

散々イキ潰された帰りに貞操帯を付けられ後日再び予約日が決まらないと外せないプレイをした時はオマンコを弄りたいのに弄れなくって乳首イキをしても満たされず、貞操帯を爪でカリカリしていました♥

予約が数ヶ月取れなかった期間はわたくしはそれは酷い有り様だった事でしょう。人に当たり散らし、ポケモンに当たり散らして最低の人間だったと思います。そんな時は彼と他の方のプレイ動画を見ては「おチンポほじぃいいっ♥♥」「深イキぎめだいいっ♥」なんてほざいていたみたいです♥(後日監視カメラで確認した)

 

あの方と引き合わせて下さったナツメさんと、彼をこの世界に育んで下さった全ての方々に感謝を♥

最近はどうにかして彼を手に入れられないかと悩んでいます、いっその事彼を知る人全員で監禁してシェアすれば……いえ絶対に誰か、もしくは全員が抜け駆けを致しますね。わたくしだってそうしますから。




ニックネーム エリカ
タイプ モンスター
性格 束縛質
特徴 カントー地方 タマムシジムジムリーダー

作中トップクラスの性欲モンスター、主人公と出会う前から性欲に振り回されていたお方。
主人公と出会った事でその性欲の方向性を獲得したおかげで本来の淑やかな性格に成った。但し前のやり方ではその性欲を発散する事が出来なくなった、その結果性欲が溜まり過ぎると周りに当たり散らす様に。
もしも主人公が最初に相談した相手がエリカだった場合拉致監禁肉棒エンドだった。

どこまで許せますか?

  • 露出プレイ
  • ピアスやタトゥー
  • エロ拷問
  • ふたなり
  • スカトロ
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