ネットサーフィンをして暇を潰していたらある記事が目に止まった。内容は若き天才画家マツリカまたも有名な賞を受賞、の2文字。マツリカ、アローラ地方のポニ島でキャプテンを務める女性だ。彼女はたまに予約をしてはモデルの依頼をしてくる人だ。モデルも様々でポケモンと戯れている姿だったり、風景に写り込んだ姿だったり、裸婦画ではなく俺の裸体だったり様々だ。
一番驚いたのは俺が他の客とヤってる姿を描きたいっと言われた時だろう、流石にそれは断ったけどそれならオナニー姿を見たいと言われてしまった。お金も倍で払うしオカズだって提供するからと言われ渋々了承した。
パンツを此方に渡して来てコレでしてと言われた、困惑していると画材の準備を終えたマツリカさんが椅子に腰かける、するとわざと脚をがばっと広げて座っているせいで恥部がキャンバスの隙間からチラチラっと見え隠れしていた。
まあ依頼だしという事で俺もオナニーを開始、暫くすると俺のオナニー音とは別にくちゅ♥くちゅ♥っという水音が聞こえて来る様に、マツリカさんもオナニーしてるのかと理解すると自然とチンポを扱くのにも力が入る。
そして俺がマツリカのパンツを精液で汚すのとほぼ同時に彼女も絶頂した、ザーメンでどろどろに汚れたパンツを受け取ると躊躇なく履き直して帰って行った。
その時書いていた絵は捨てるのも偲びなく思いお店の入り口部分に飾っている、一応俺の顔は描かれていないため見られても問題は無いと思いたい。
絵を見たシロナさんやカルネさん、カトレアさんにオモダカさんたちが買い取りたいと申し出て来たけど勝手に売り渡すのはと断った、交渉はマツリカさんと直接してほしい。
いま自分はベッドの上で両手両足を広げて横たわっている、視線の先には俺を見下ろすホミカさんの姿。下から見上げる体勢のため彼女のパンツがハッキリと見える。ぷにっ♥とした土手マンとパンツ越しでも分かる陰核、スジの部分が変色している。
「チンポを足蹴にされて硬くしてるとかどんだけ好き者なんだよお前♥ほらこんなのが良いんならもっと踏んでやるよ♥」
「あっぐっ、もう、止め」
「こんなにチンポビンビンにしといて止めては通らないだろ♥ほらさっさと射精せ♥足相手に情けなく無駄射ちしろ♥」
ホミカさんのぷにぷにとした足がぐにぐにと様々な角度から押し当てられて思わず射精してしまった。それに気を大きくしたのか、ニヤッ~と笑い今射精したばかりのチンポに顔を近づけてくる。
「本当に足で出しやがった♥おっ♥くっせ♥このチンポで何人も女を鳴かせて来たのか知れないけどな、今のアンタは私の足で射精する雑魚オスなんだ♥」
そう言うと俺の身体に付着した精液を丁寧に舐め取っていくホミカさん、身体の分を舐め終えると今度は尿道に残った分も吸い上げ、手で扱き始めた。
「どんだけ濃いんだよお前のザーメン♥ほらまだココに貯まってるだろ♥早く出せ♥びゅびゅ~って射精しろ♥」
俺の乳首を舐めながら片手でチンポを扱き、陰嚢を揉んでいる。ぐつぐつと急速に精液が作られ今すぐにでも射精したくなる、射精ると告げると指を締め付けて射精を無理やり中断させられる。思わず「あぐっ」と声を上げる。
「へへっ♥ば~か♥♥そう簡単に射精せる訳ないだろ♥もっと我慢してザーメン濃くしろよ♥その方が気持ち良いし♥お前のザーメン無駄射ちさせてやる♥」
そうして射精しそうになったら止められ、波が引いたらまた扱かれての繰り返し。
「もっ、もう限界だ!頼む射精させてくれっ!」
「ははっ♥自分より年下におねだりするなんて情けないヤツ♥良いぞ♥射精せ♥みっともない姿確りと見といてやる♥♥」
先ほどとは比較にならない程の快楽を伴って勢い良く出る精液、ホミカさんの顔を真っ白に染め上げてもまだ止まらない。
顔をどろどろにしたホミカさんがわざとちゅぱっ♥ちゅぱっ♥っと音を発てて精液を飲んでいく。
「ふっー♥ふっー♥満足したよ♥じゃあ今日はこれで終わりだな♥明日もヤるんだから逃げるなよ?まあ弱みを握られてる以上ソレも無理かw」
そう言って背中を向けるホミカさんの腕を引っ張りベッドの上に逆に押し倒す。
「なっ!お前早く退けよ。今なら見逃してやる!♥」
「いい加減にしろよ、……今度はこっちの番だ!」
しとどに濡れた彼女のパンツを横にズラしてぴったりと閉じた割れ目を露出させる、チンポの先端をソコに押し当てると力も弱く抵抗する振りをみせるホミカさん。
勢い良く腟奥まで一気挿入する。ボコッ♥とお腹の一部が膨らんでソコにチンポの先が有るんだと分かる。
「ほっおぉぉ♥♥おっ♥お前っ♥♥こっ♥これぇ♥届いちゃダメな♥場所まで届いてるじゃ♥ないかっ♥♥あ゛ぁ♥あ゛ぁあ゛あ゛っ♥♥♥しょこぉ♥ぐりぐりしゅるにゃっあぁあ♥♥」
「子宮口が吸い付いて来てるじゃん、好き者はどっちだよ!」
「ちぎゃ♥ちぎゃうぅ♥あたしは変態なんかじゃ♥♥(マズイ♥マジで子宮口が吸い付いてる♥こんなん射精されたら)ごくっ♥」
「期待してるのバレバレなんだよ!もう出すぞっ!ザーメン注いでやるから確りと締め付けろよっ!」
「止めっ♥射精すなっ♥射精さないでっ♥♥謝るっ♥謝るからっ♥ごめんなさいっ♥♥ほら謝っただろ?許して…くれる…よなっ♥♥?」
「許すかバーカ!!!おら受け止めろっ!!!!」
「おおっおおおぉお゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♥♥♥♥イグっううぅ♥♥イっでるるるっ♥♥♥はっ♥はっ♥はっ♥おおっ?♥♥まっ♥待って♥少し休憩させてぇ♥♥」
「うるさい!理性ぶっ飛ばされろ!!」
ホミカさんの懇願を無視して再度腰を奥まで突き込む、身体をのけ反らせて喉をさらけ出してアクメを決めるホミカさん。シーツを握り締めて、顔はヨダレと涙と鼻水でぐちゃぐちゃになっている。
そんな彼女の口をキスで塞いでやると手をバタつかせて、足は俺の腰を痛い位締めつける。
ピクピクと痙攣している彼女だが事前に精力剤を飲んでいたせいで未だに痛い位勃起している。再度彼女の割れ目に狙いを定めて挿入する。
我ながら射精し過ぎたと思う、いくら精力剤のブーストが有ったとはいえ今彼女のお腹はポコッと膨れているのだから。それをゆっくりと撫でるホミカさん。
「……なあ、満足してくれたか?あの寸止めも辛くなかったか?」
「今までで一番気持ちの良い位でしたよ」
「そっ、そうか。なら良かった♥」
いま俺は彼女を腕枕している、ホミカさんのぽそっと呟いた「コレを本当にしたいなあ」という言葉を意識して聞かなかった事にする。
ニックネーム ホミカ
タイプ 毒舌
性格 真面目
特徴 イッシュ地方タチワキシティジムリーダー
ッシュ地方タチワキシティジムリーダー兼ミュージシャン、口は悪いが真面目な性格。
お互いに気持ち良くなれるプレイが好み、更に言うと理性を失くした獣の様な行為が好みなのだが少し前にそれをして一日中何も出来なくなった経験がある。その為少し控えめにしている。
結婚願望も妊娠願望も有るが自分の年齢では厳しいのを理解している。
アンケートの結果ですが露出プレイとピアスとタトゥー、エロ拷問までは善し成りました。
さてと悪の組織相手に酷いことをしよっと。
どこまで許せますか?
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