爆乳な義母と義姉と義妹をハーレムに入れて、ドスケベな毎日を送る話。 作:音有五角
「んっ、れろぉ♥ ちゅるるるっ、ちゅぱぁぁぁ♥ ズルズル♥ じゅぶぶぶ~~っ♥♥♥」
「り、凛子……!!!」
朝。ペニスがとろけるような気持ち良さに、脳みそがぶん殴られて、目が覚めた。発情したメス凛子にパイズリされていた。毛布は端に避けられ、両手でぎゅっとおっぱいを真ん中へ集めながら、硬いペニスをバキュームフェラしている。むしゃぶりつくようにでっかい唾液音を立てながら、おっぱいと顔を上下させていた。
「お゛お゛お゛お゛っ!」
つい、声が出てしまう。
これが朝フェラ……朝パイズリか……。
右腕に裸の結衣、裸の彩芽が抱きついているから、身動きが出来ない。のしかかっている柔らかさと温もり。ただされるがまま、凛子から絞り取られるしかない。朝は敏感でペニスがザコいため、射精感があっという間に高まった。
「じゅるるるるるるるるっ♥」
「イグっ、イグうううううううううううぅぅぅぅ!」
朝は敏感なので、すぐに射精してしまう。凛子がごくっ、ごくり♥ とペニスを根本までくわえながら、まるでキャンディーでもしゃぶるかのように精液を飲み込んでいく。。
「んっ、んんっ~~~♥ ぐちゅちゅちゅちゅちゅ♥ じゅるっ、んっ、まだ、硬いわねぇ♥ おかわりちょうだい♥」
「え……? おかわり? んむっ!?」
起きてきた結衣と彩芽が、両方から唇を重ねてくる。舌を無理やり入れられ、二つの舌に口の中を蹂躙された。甘い息。呼吸困難で、苦しさすらある。しかも凛子はまた、パイズリフェラを始めている。僕は腰がビクビク♥ と痙攣した。や、やばい。朝から二発は……。
「ん、ちゅ♥ おにいちゃん、おはよ……♥」
「今日は休日だから、みんな一緒に、ずっーっと気持ち良くなろうね♥」
彩芽のそんな言葉に、ムクムク♥ とペニスが大きさを増す。凛子が「んむっ♥ 素敵♥ ん、ちゅ♥ ジュルジュル♥ ぐちゅちゅちゅちゅちゅちゅちゅ♥♥♥」と唾液をたっぷり含んで吸い込み始めた。結衣と彩芽は両腕でおっぱいを持ち上げ、僕の顔に押しつける。
「吸って♥ おっぱい好きでしょ♥」
「ハルくん、妹のと一緒に、ちゅぱちゅぱお願い♥」
むにゅムニュムニュ♥ 視界いっぱいが肌色一色になる。柔らかさが顔面全部を埋め尽くした。おっぱいの海。溺れていく……。ツンと尖り、硬くなったピンク色の乳首をなんとか吸い込む。結衣と彩芽は「「はぁ、んあっ♥」」と、喘ぎだした。息、しづらい。でも、気持ち良い。甘い。
そして僕は果てた。
「んむっ、ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛!」
おっぱいをしゃぶりながら、早くも二回目のパイズリフェラチオでフィニッシュ。凛子の口の中に、またも精液がいっぱい詰め込まれる。
――こうして、爆乳家族との休日が始まった。(※まだベッドの上)
☆
朝食をとり終えると、僕はリビングでソファに座り、ぼんやりテレビを見ていた。一時期賑わせた轟 蓮のスキャンダルは、もう世間から忘れ去れさられたかのようで、もうどこも報道していない。
僕は立場的に直接携われないが……彼の愛人、僕をやれ犯罪者だなんだとわめき散らしたあの女性。彼女の息子さんが、何回か刑務所へ面会に通っていたらしい。
あの、おっぱい突っつき少年のアイツだ。
意外にも彼は、真面目な好青年に成長した。高校を卒業してからは、就職してコツコツ働いているのだとか。電力会社の仕事で、電柱・電線の整備をしている。
何故そんなのことを知っているのかと言うと、彩芽と買い物に付き合っていた時に、たまたま仕事中のところを再開したからだ。
「本当に今更だけど。ごめんなさい!」
彼は制服の帽子をとり、彩芽へ頭を下げていた。
「あの時、ちゃんと謝れていなかったから。謝ればいいものじゃないけど」
彩芽は戸惑って「は、はい、その、どうも……」と言って、僕の服の袖を掴んだ。顔を上げた時にそれを見た彼は目を丸くしたが、やがて微笑んだ。
「なんか、そんな気していた。お幸せに!」
許されない行いだったけど。まぁそうは言っても、子供の時の話だ。子供だからなにやってもいいってわけではないけど、怒りの鉾を向ける必要はないだろう。
(まぁアイツ、彩芽のこと好きだったんだろうな……)
そんなシリアスなことを考えていた時である。
右腕に、彩芽が抱きついてきた。
「ハルくん♥ 時間♥」
携帯を開くと、10時の表示がされている。
僕はわざとすっとぼけて、問いかけた。
「なんの? 言ってみて」
彩芽は僕の右耳ぴったりと唇をつけて、囁いた。
「セックス♥」
僕はテーブルの上に置かれた、一冊の手帳を開いた。
☆
実は凛子、彩芽、結衣の三人が決めた、僕の休日のスケジュールがある。
文房具屋などで売っている、タイムテーブルが乗っている手帳があるだろう。あれに爆乳家族の三人が、僕の予定を書いたのだ。
なんの予定かと言うと、手帳を開ければそれは一目瞭然であった。
| 10:00~12:00 彩芽 ♥ | 12:00~13:00 昼食 休憩 | 13:00~15:00 結衣 ♥ メイド服用意したよ! |
| 15:00~17:00 凛子 ♥ | 17:00~19:00夕食・休憩 | |
| 19:00~21:00 凛子 彩芽 結衣♥ | 21:00~22:00 お風呂・休憩 |
で、22:00~就寝(夜這いアリ)である。
最初凛子に「はい、ダーリン♥」と言われ、手帳を渡された時はなんだ? と、思った。中身を開いてさらになんだ!? と、なった。
書かれているのは、デートの順番……ではなく。
セックスの順番だ
まぁ、デートの時もある。買い出しとか。例えば14:00~16:00 結衣 ゲームしたい♥ とか書かれている。でもこんな感じで、大体名前の後に♥だけ書かれている。意味はセックスの意思表示である。よく肌エプロンでセックスアピールとかは聞いたことはあるが、爆乳家族は斜め上のアピールをしてくるのだ。ちなみに、結衣みたいに余談とか、個人的なメッセージ、プレイ内容がついている時もある。
あと、三人とか二人書いてある時は、複数人ということになるのだ。
しかし、このスケジュール。一つ問題点が……僕に自由時間はないのか? 警察だから、勉強とか自主トレーニングもするんだが。どこですればいいんだ?
というかフルタイム勤務かよ、これ。
ツッコミどころしかない。
ちなみにだが、朝の絞り取りはイレギュラーである。残業かな。突発的に抜かれる時もある。むしろよくある。
☆
というわけで、一日のはじまりである。ソファの上で、僕はパンツ一丁でピンク色の下着をつけた彩芽を抱きしめ、イチャイチャする。横になる僕の上に、彩芽が乗り、唇と唇を重ね合わせ、じっくりとベロチュ―をしていた。
「ん、ちゅ~、レロレロ♥ ぐちゅ♥ ぬちゅ♥ ちゅううぅぅぅ♥」
パンツの中でペニスが窮屈げに勃起する。彩芽がキスをしながら、器用に僕のパンツを脱がせた。そして彩芽自身のピンク色のパンツを脱ぎながら、やがて僕の熱々に勃起したペニスを右手で掴む。
「ちゅう♥ ぐちゅ♥ ちゅぱちゅぱちゅぱ♥」
唾液と唾液を交換し合いながら、彩芽はそのままペニスをマンコにあてがい、腰を下へすとんと下ろした。
ずぷっ♥♥♥ ずぷぷぷぷぷぷッ♥♥♥
「ン~~~ッ♥ っ、ぷはっ♥ ハルっ、くん♥」
唇を離しながらも、顔と顔がほぼくっついた状態のまま、彩芽が吐息を荒くしながら、腰をくねくねと動かす。トロトロしたおマンコが、硬いペニスを柔らかく包み、絞り、すとん♥ すとん♥ と先端から根本まで何度も上下した。
「彩芽っ、ンンンンっ! あああっ!」
ぎゅっと抱き合った状態のまま騎乗位で腰振りされるから、全身で柔らかくて、きもちいい彩芽を感じられる。白い肌。黒い長髪。清楚な彼女を性的に支配するのは、とても心地が良かった。
「ハルくんっ♥ おねえちゃんに、腰振り、任せて♥ 仕事、疲れているでしょ♥」
ドチュ♥ トントントン♥ ブチュブチュ♥
愛液とペニス、マンコが擦れ合うぬめっとした音がリビングに木霊する。ビクビク♥ と、ペニスが中で震えて、彩芽の奥をくすぐった。彩芽は急にビクン♥ と上半身を起こして仰け反り、腰をパンパンパン♥ と振り出した。
「オ゛オ゛っ♥ ン゛ほっ♥ オッ♥ オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛~~~~~~~ッ♥」
普段の大人しい感じからは考えられないほど、メスの絶叫を上げる。マンコの中がどんどん熱くなり、とろけるような中になっていく。僕はバインバイン♥ とピンク色のブラジャーの下で、動きに合わせて上下に跳ね踊る爆乳を、両手でむにゅ♥ と揉みしだいた。
「彩芽ッ、彩芽ぇ!!!!!」
「ア゛ア゛っ♥ おっぱいぃぃぃぃ♥ おっぱいぃぃぃぃ、ぎもぢいいぃ♥ ひっぱってぇ、ひっぱってぇ♥」
舌をベロンと垂らし、下品におねだりしてくる。僕は彩芽のブラジャーを上に上げ、現れた乳首を掴み、ビヨーン♥ とおっぱいをロケットみたいな形になるまでキツく引っ張った。
「オ゛オ゛オ゛~~~~~~~ッ♥ しゅごいぃ、ちくびぃ、オ゛っ♥ オ゛っ♥オ゛っ♥♥♥」
ドスンっ♥ どしゅ♥ ばちゅ♥♥♥
ソファ全体がグラグラ揺れるほど、彩芽の腰振りがヒートアップする。時折全体を包み込んだ時に、前後に腰を動かしたりして、ペニスを弄ぶ。
「ア゛ア゛~~~~~~~ッ♥ おチンポ、おチンポぉ♥ ハルくぅん、だいしゅきぃ♥♥♥」
彩芽が狂ったように叫ぶ。僕はおっぱいを引っ張りながら、絞り出すような声で言った。
「出そうだっ、彩芽っ」
「しゃせいぃ♥ このままぁ♥ オオッ♥ ~~~~~~ンンっ、ンンンンンン♥」
「あああっ、ぐっ、あああああああああああああああああ!」
「ンオ゛オ゛♥ オ゛オ゛ッ♥ 奥、奥、奥ぅ♥ ンほぉ、イグ、イグ、イギます、イギます、イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥」
上半身をくっつけてきた彩芽をぎゅっ♥ と抱きしめながら、ペニスの根本まで腰を降ろされた瞬間に射精。どっぷりとした、たっぷりとした中出しである。互いに絶頂している間、抱き合いながら一緒に震え、オーガニズムに耐えた。
「ひゃっ、ひゃぁああ♥ しゅごいねぇ、はぁるくん♥」
どぽぉぉぉぉ♥ 彩芽が腰を上げ、ペニスを抜くと大量の精液が溢れる。僕達は抱き合いながら、余韻に浸った。
一日は、まだ始まったばかりだ。