爆乳な義母と義姉と義妹をハーレムに入れて、ドスケベな毎日を送る話。 作:音有五角
もしも次作・新作の方も読んでいただけたら、とても幸いです。
スケジュール通り、夜になるとハーレムセックスが開始された。いつものピンク色の大きなベッドの上。仰向けになる僕のペニスに群がり、三人の爆乳家族がトリプルパイズリをしている。真ん中に凛子、右に結衣、左に彩芽が裸になって、デカいおっぱいをペニスに押しつけ、上下していた。
「んっ、んんんっ♥ ダーリン、素敵よ♥」
「はぁっ、おにいちゃん、今日もトリプルパイズリだね♥ これからもあたし達で、たくさんしてあげるからね♥」
「ハルくん、おっきい♥ おっぱいにこすれるの、すごくきもちいい♥」
むにゅ♥ たぽんっ♥ ぐにゅ♥
三人分のパイ圧が一気に押しかかって来る。時折当たる硬い乳首も、ゾクゾクして気持ちがいい。パフパフな柔らかな六つの谷間。忙しなく柔和な感触が、三方向から休みなく押しつけられていた。
今日は一日中セックスをしていたせいか、凛子も結衣も彩芽も、ハート目になっている。うっとりとしたメスの顔だ。
「もう私、我慢出来ないわ……♥」
凛子がそう言うと、娘二人組が体を離した。凛子は僕の上に跨り、ペニスを右手で掴む。凛子の股からは、愛液がトロトロに流れていて、股の間がいやらしく何筋が光っている。
「娘より我慢出来ないお母さんなんだね」
僕が言うと、凛子が顔を赤くした。
「ごめんなさい……♥ っ、オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッ♥」
騎乗位の体勢のまま腰を降ろし一つになると、凛子が初っ端から下品なオホ声を上げる。じゅぶ♥♥♥ と、ペニスの摩擦によって、愛液に空気が含まれる音が鳴った。凛子はそのまま喘ぎ声を上げながら、腰をくねくねと上下させる。
「ウ゛ッ♥ ア゛ッ♥ ア゛ッ~~♥ ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛~~~~ッ♥♥♥」
揺れる爆乳の乳首を、右から結衣、左から彩芽がパクリ♥ と口にくわえて、ジュルジュル♥ じゅるるるるるるるるっ♥ と下品な音を立てながら、ミルクを飲む。
「おかあさん、ミルク飲んであげる♥」
「おねえちゃんもっ♥」
ビクンっ、ビクン♥ と、凛子が全身を震わせた。
「オ゛ッ♥ オ゛ッ♥ 娘にミルク吸われながら、おチンポにも貫かれているっ♥ オ゛オ゛~~~~ッ♥」
結衣と彩芽は凛子のおっぱいを手でモミモミしながら、ミルクを飲んでいる。ハーレムセックスしまくっているせいか、こういう天国みたいなレズプレイもしょっちゅうだ。僕はこちらへ向けられた、結衣と彩芽のデカいケツをパン♥ パン♥ と叩いた。そうして撫で回した後、股の間へ両手を伸ばす。結衣と彩芽は僕の中指をチンポにするようにして、中へずぷっ♥ と入れ、そのまま騎乗位と同じように、腰をクネクネ上下させた。僕の上で、三人の爆乳美女が絡み合いながら、腰を振っている。
「ア゛ア゛ア゛♥ ア゛ア゛~~~~ッ♥」
「ン゛ウ゛ッ♥ ウ゛ウ゛ウ゛ッ♥」
「あ゛あ゛あ゛♥ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥」
三人分の嬌声が寝室に響き渡る。
やがて凛子を真ん中に、右に結衣、左に彩芽と、バックの体勢にして、お尻を突き出させた。三人のデカいケツがぴったりとくっつき合い、いやらしい山を六つ形成した。
「ダーリン、誰にいれるのよ?♥」
「早く早く、おにいちゃん♥」
「ハルくんっ、またせないで♥」
凛子に挿入し、結衣と彩芽には指を入れる。
「ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛♥」
「あぁん♥ おあずけされちゃった♥」
「いけず♥ ハルくんっ♥」
ずぷっ♥ ずにゅ♥ ずちゅ♥
腰を振っていると、凛子と彩芽がバックの体勢のまま、顔を近づけあって、ディープキスを交わした。じゅるっ、ずちゅ♥ と唇から唾液をだらしながら、時折舌を互いに突き出して、ペロペロし合ったりしている。もう気持ち良ければなんでもいいようだ。凛子と結衣も同じように、ディープキスし合う。ベッドが三人の唾液でベトベトに濡れた。
「んへっ、あうっ♥ おかあさん♥」
「ねぇ、もう一回♥」
凛子の顔を、下から結衣と彩芽が顔を近づけ、三人は同時にベロベロベロ♥ とディープキスを交わし合った。よほど気持ち良いらしく、キスが終わると、三人は絶叫のような、大きな喘ぎ声を漏らした。
たぱんっ♥ パンパンパン♥
「イクよ、中に出すよっ!!!」
「「「オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛~~~ッ♥♥♥」」」
僕達四人は同時に達して、オーガニズムを迎える。
寝室は夜中まで、騒々しかった。
☆
次の日、日曜日の朝。さすがに三人ともつかれているのか、寝起きから絞られることはない。
が、三人共僕の顔に押しつけるように、爆乳をむにゅ♥ と上から覆いかぶせている。おかげで僕が今日朝一から、視界いっぱいに六つのピンク色の乳首を拝むことになった。気持ち良すぎる。
もうおっぱいがないと寝られない
僕はなんとかして三人をどけながら、浴室でシャワーを浴びた。
「ん?」
浴室を出ると、洗濯機の上に例のスケジュール帳が置かれていた。三人共、いつ書いているんだろう? そんなことを思いながら、今日のスケジュールを確認した。
| 10:00~12:00 凛子 彩芽 結衣 ♥♥♥ | 12:00~13:00 昼食 休憩 | 13:00~15:00 凛子 彩芽 結衣 ♥♥♥ |
| 15:00~17:00 凛子 彩芽 結衣 ♥♥♥ | 17:00~18:00夕食・休憩 | |
| 18:00~21:00 凛子 彩芽 結衣 ♥♥♥ | 21:00~22:00 お風呂・休憩 |
もはやハーレムセックスは、日課と化していた。