※この作品はR-18です。

爆乳な義母と義姉と義妹をハーレムに入れて、ドスケベな毎日を送る話。   作:音有五角

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 今作も数字が伸びず、悔しい思いをしましたが、次こそは人気作にします。絶対です。
 もしも次作・新作の方も読んでいただけたら、とても幸いです。



最終章 爆乳家族との一日♥♥♥ 後編

 スケジュール通り、夜になるとハーレムセックスが開始された。いつものピンク色の大きなベッドの上。仰向けになる僕のペニスに群がり、三人の爆乳家族がトリプルパイズリをしている。真ん中に凛子、右に結衣、左に彩芽が裸になって、デカいおっぱいをペニスに押しつけ、上下していた。

 

「んっ、んんんっ♥ ダーリン、素敵よ♥」

「はぁっ、おにいちゃん、今日もトリプルパイズリだね♥ これからもあたし達で、たくさんしてあげるからね♥」

「ハルくん、おっきい♥ おっぱいにこすれるの、すごくきもちいい♥」

 

 むにゅ♥ たぽんっ♥ ぐにゅ♥

 三人分のパイ圧が一気に押しかかって来る。時折当たる硬い乳首も、ゾクゾクして気持ちがいい。パフパフな柔らかな六つの谷間。忙しなく柔和な感触が、三方向から休みなく押しつけられていた。

 今日は一日中セックスをしていたせいか、凛子も結衣も彩芽も、ハート目になっている。うっとりとしたメスの顔だ。

 

「もう私、我慢出来ないわ……♥」

 

 凛子がそう言うと、娘二人組が体を離した。凛子は僕の上に跨り、ペニスを右手で掴む。凛子の股からは、愛液がトロトロに流れていて、股の間がいやらしく何筋が光っている。

 

「娘より我慢出来ないお母さんなんだね」

 

 僕が言うと、凛子が顔を赤くした。

 

「ごめんなさい……♥ っ、オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッ♥」

 

 騎乗位の体勢のまま腰を降ろし一つになると、凛子が初っ端から下品なオホ声を上げる。じゅぶ♥♥♥ と、ペニスの摩擦によって、愛液に空気が含まれる音が鳴った。凛子はそのまま喘ぎ声を上げながら、腰をくねくねと上下させる。

 

「ウ゛ッ♥ ア゛ッ♥ ア゛ッ~~♥ ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛~~~~ッ♥♥♥」

 

 揺れる爆乳の乳首を、右から結衣、左から彩芽がパクリ♥ と口にくわえて、ジュルジュル♥ じゅるるるるるるるるっ♥ と下品な音を立てながら、ミルクを飲む。

 

「おかあさん、ミルク飲んであげる♥」

「おねえちゃんもっ♥」

 

 ビクンっ、ビクン♥ と、凛子が全身を震わせた。

 

「オ゛ッ♥ オ゛ッ♥ 娘にミルク吸われながら、おチンポにも貫かれているっ♥ オ゛オ゛~~~~ッ♥」

 

 結衣と彩芽は凛子のおっぱいを手でモミモミしながら、ミルクを飲んでいる。ハーレムセックスしまくっているせいか、こういう天国みたいなレズプレイもしょっちゅうだ。僕はこちらへ向けられた、結衣と彩芽のデカいケツをパン♥ パン♥ と叩いた。そうして撫で回した後、股の間へ両手を伸ばす。結衣と彩芽は僕の中指をチンポにするようにして、中へずぷっ♥ と入れ、そのまま騎乗位と同じように、腰をクネクネ上下させた。僕の上で、三人の爆乳美女が絡み合いながら、腰を振っている。

 

「ア゛ア゛ア゛♥ ア゛ア゛~~~~ッ♥」

「ン゛ウ゛ッ♥ ウ゛ウ゛ウ゛ッ♥」

「あ゛あ゛あ゛♥ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥」

 

 三人分の嬌声が寝室に響き渡る。

 やがて凛子を真ん中に、右に結衣、左に彩芽と、バックの体勢にして、お尻を突き出させた。三人のデカいケツがぴったりとくっつき合い、いやらしい山を六つ形成した。

 

「ダーリン、誰にいれるのよ?♥」

「早く早く、おにいちゃん♥」

「ハルくんっ、またせないで♥」

 

 凛子に挿入し、結衣と彩芽には指を入れる。

 

「ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛♥」

「あぁん♥ おあずけされちゃった♥」

「いけず♥ ハルくんっ♥」

 

 ずぷっ♥ ずにゅ♥ ずちゅ♥

 腰を振っていると、凛子と彩芽がバックの体勢のまま、顔を近づけあって、ディープキスを交わした。じゅるっ、ずちゅ♥ と唇から唾液をだらしながら、時折舌を互いに突き出して、ペロペロし合ったりしている。もう気持ち良ければなんでもいいようだ。凛子と結衣も同じように、ディープキスし合う。ベッドが三人の唾液でベトベトに濡れた。

 

「んへっ、あうっ♥ おかあさん♥」

「ねぇ、もう一回♥」

 

 凛子の顔を、下から結衣と彩芽が顔を近づけ、三人は同時にベロベロベロ♥ とディープキスを交わし合った。よほど気持ち良いらしく、キスが終わると、三人は絶叫のような、大きな喘ぎ声を漏らした。

 たぱんっ♥ パンパンパン♥

 

「イクよ、中に出すよっ!!!」

「「「オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛~~~ッ♥♥♥」」」

 

 僕達四人は同時に達して、オーガニズムを迎える。

 寝室は夜中まで、騒々しかった。

 

 

 

 

 次の日、日曜日の朝。さすがに三人ともつかれているのか、寝起きから絞られることはない。

 が、三人共僕の顔に押しつけるように、爆乳をむにゅ♥ と上から覆いかぶせている。おかげで僕が今日朝一から、視界いっぱいに六つのピンク色の乳首を拝むことになった。気持ち良すぎる。

 

 

 

 

もうおっぱいがないと寝られない

 

 

 

 

 

 僕はなんとかして三人をどけながら、浴室でシャワーを浴びた。

 

「ん?」

 

 浴室を出ると、洗濯機の上に例のスケジュール帳が置かれていた。三人共、いつ書いているんだろう? そんなことを思いながら、今日のスケジュールを確認した。

 

 

 

 

10:00~12:00 凛子 彩芽 結衣 ♥♥♥12:00~13:00 昼食 休憩 13:00~15:00 凛子 彩芽 結衣  ♥♥♥
15:00~17:00 凛子 彩芽 結衣  ♥♥♥ 17:00~18:00夕食・休憩
18:00~21:00 凛子 彩芽 結衣  ♥♥♥ 21:00~22:00 お風呂・休憩

 

 もはやハーレムセックスは、日課と化していた。

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