爆乳な義母と義姉と義妹をハーレムに入れて、ドスケベな毎日を送る話。 作:音有五角
登場人物の一覧。
晴樹……主人公
凛子……義理の母
結衣……義理の妹。ギャル。
彩芽……義理の姉。清楚。
6/17日に公開された第一話では、ストーリーに影響する致命的な描写ミスが二つあったので、訂正します。
脱衣所で対面し、気まずくなった相手の名前が義妹の「結衣」と記載してありました。正しくは義姉の「彩芽」です。
お別れのキスをしたのも、義姉の「彩芽」です。
本日、6/18日19時過ぎにて本文は修正済み。なのでこちらは、初公開時に見てくれた方へ向けたアナウンスです。
よろしくお願いします。
学生時代の友人が近所に引っ越した時だった。深い意味があったわけではなく、ちょっとした人付き合いとして、そのマンションの一室を訪ねた。かつてのクラスメイト同士が結婚して、さぞ幸せそうにしているものかと思いきや、友人は随分と変わっていたので、凛子は驚かされることになる。一人子供がいるのに、やたら物が少ない部屋。夫婦共に刻まれた体のタトゥー。そして感情の起伏が少ない、当時小さい子供だった晴樹。会話や立ちふるまいではボロが出ないものの、なんとなくわかる異質な空気感があった。
こういった組織の人間がどこの国にも必要だ、というのは長い歴史が証明している。しかし難儀なもので、付き合いがあると色々と問題が出るのも事実。
だが、凛子はこの夫婦との交流を続けた。それどころか、友人として仲をふかめたほど。どうしても気になることがあったのだ。
晴樹のことである。パッと見て、すぐにちゃんと愛情を注がれていないのがわかった。
暴力などを振られた形跡はないし、異常にやせ細っているわけでもない。
そう。なんというか、最低限の世話だけをしている。そんな感じだ。
だからといってなにか出来るわけでもない。それでも凛子は晴樹を気にかけ、彼の両親との交流を続けた。
だから晴樹を引き取ることになった葬式の日は、運命的なのを感じた。男の子の子供は出来なかった代わりに、やってきた子供なのかもしれない、なんてことを少し思うほど。だから愛情をたくさん注いだし、たくさん甘えさせてあげようと考えた。これまで親に甘えるなんてこと、出来なかっただろうから。
ただ、月日が経つにつれて予想外の問題が起きた。
高校生くらいになった頃からか。晴樹を男として見始めている、自分がいたのだ。
凜子の混乱は中々のものだった。年の差もそうだし、相手は義理の息子、そして未成年。もうアウトな要素しかない。
私ってショタコンだった!? そりゃ、もう年上の偉そうな男なんて、コリゴリだと思ったけど、極端過ぎるわよ!!!
恋愛も再婚も考えていなかった。性欲なんて長らく湧いていなかった。それなのに……。晴樹を見ていると、女を取り戻しつつある自分に気がつく。
それでもなんとか己を律して、相手は義理の息子、子供なんだと言い聞かせながら、いつも通りボディタッチ多めの、スキンシップたっぷりお義母さんを演じた。でも、内心ドキドキしていた。
女性は40代が性欲のピーク!? なんて胡散臭いネットの記事を見たりして。晴樹とそういうことをしている自分を想像して……オナニーをしたこともあった。
凜子も晴樹と同じように欲求不満だったのだ。だから再会した時、混乱はかなりしたが、晴樹に襲われた時は、乙女のように喜んだのは、当然の反応なのであった。
★
昼過ぎ。まだ有給休暇期間なので、僕はリビングでソファに座りテレビを見ていた。
ファッション業界を牽引する、世界で大活躍する日本人のファッションデザイナーとして、轟 蓮という五十代の男が紹介されていた。イケオジな容姿であったが、中々に癖の強そうな男で「今のファッション業界はレベルが低い」「このままでは世界から見下される」だの挙げ句に「今の日本は若者が前に出なさすぎる」「どいつもこいつも必死さが足りない」だの言いたい放題であった。もはやファッション関係ない。熱血政治家みたいなコメントである。
ネットとかでは嫌われそうなタイプだ。しかし業界ではトップな実績を残しているらしく、偉そうに出来るだけの結果が伴っているようだ。
「晴樹……♡」
と、不意に凛子さんが隣に座り、甘い息を漏らしながら僕の腕に抱きついてきた。柔らかな感触。心臓が高鳴った。
凛子さんは下着姿であった。黒くて大きなブラジャー。爆乳すぎて、紐の部分が膨らみに食い込んでいる。でっかいお尻を包む黒いパンツもパンパンに尻肉が収まっているのもエロい。凛子さんはエロすぎる……。もうドスケベなことしか考えられない。
「凛子さん」
「ねぇ、昨日のこと、忘れられなくて……♡ 体が、熱いの♡」
「っ!」
「抱いて……♡ もう我慢出来ないのよ♡」
凛子さんはそう言って、ソファに座る僕の上に乗り、ぎゅっと抱きつきながら唇を重ねてきた。舌をねじ込むように入れられて、中をくちゅくちゅ♡ とかき回された。
「はぁ♡ んうっ、晴樹……♡ ごめんね、こんなお義母さんで……♡ んちゅ♡」
凛子さんから、こんなエロエロボディの爆乳美女から求められるなんて……。最高すぎる。
あれ、でも、もうじき二人が帰ってくるんじゃなかったっけ……。
と、ここで不意に凛子さんがキスを中断した。
「私、この人嫌いで……」
リモコンでテレビを消す。
「うふふ♡ 続き、しましょう♡」
くちゅ♡ ちゅう♡ ジュル♡
抱き合いながら、ディープキスをする。おっぱいを揉もうと両手を動かすと、両方とも掴まれて、凛子さん自ら爆乳の元へと導く。むにゅ、むにゅ♡ とブラジャー越しに揉むと、右側の紐がずれて、カップから溢れた乳肉が形を変えて淫靡にはみ出した。凛子さんは背中を仰け反らせて、喘ぎ声を上げる。
「んんっ♡ 今、ブラ外すわね♡」
パチン♡ と、ホックを外しておっぱいをさらけ出す。バインバインに揺れながら現れたたっぷりとした肉感の爆乳。僕はすぐさま乳首を吸い、両手で絞るようにモミモミした。
「あっ、んんっ♡ ミルク、すぐ、でちゃう♡」
右、左と母乳を吸うと、凛子さんは僕の頭を両腕で抱きしめながら、ビクビク♡ と全身を震わせた。
「チンポ、お義母さんに見せてみて……♡」
凛子さんが身体を落とし、僕のズボンとパンツを降ろす。ブルンブルン! と暴れるように登場したチンポは、凛子さんの唇にペチン! と当たった。
「うふふ♡ 元気いっぱい♡」
両腕でモチモチ♡ とおっぱいを豪快に持ち上げ、プルン♡ とペニスを挟み込んだ。柔らかな、でっかいおっぱいがチンポを包み込む。
「かたぁい♡ もう、忘れること出来ないわ、このチンポ♡」
発情したメスと化した凛子さんは、そのままおっぱいを上下させる。グニュ♡ たぷっ♡ ポヨン♡ と、爆乳がいやらしく揺れながら、ペニスを絞り取るように躍動する。
「ああっ、凛子さん……!」
「好きな時に出していいのよ♡ 我慢しなくていいから♡」
グポッ♡ パンッ♡ ブルンっ♡
舌をペロンと出し、裏側を撫でられる。ゾクゾクするような快楽だ。
「っ、あ、あ」
「悶えてるの可愛いわ♡」
凛子さんはさらに、パイズリをしながらフェラチオをする。ジュル♡ ジュルルるるるる♡ と、いやらしい音を響かせながら、すごい勢いでバキュームされる。
「凛子さん、おっぱいのサイズ、教えて」
「ふふふ♡ そういうの、好きなのね」
パチュン♡ むちゅ♡ たぱん♡
「137センチ、Rカップよ♡」
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛!」
どぴゅうううううつ♡ サイズ申告パイズリの前では、もはやザコチンポである。だって、エロすぎ。というかマジでデッッッッッッッッカすぎる。
ドクンドクン♡ と、おっぱいも口に包まれながら、射精する。精子の勢いがすごすぎて、凛子さんの口から精液が溢れ出たが、それすらも手ですくい、飲み込んでくれた。
「んんっ、ごく♡ なんだか、昨日より濃いわね……♡ 素敵♡」
凛子さんはパンツを脱ぎ、対面座位の体勢で、僕の上に乗る。右手でくぱぁ♡ もいやらしくマンコを開く。僕は凛子さんのデカ尻を撫でながら、マンコを観察した。
「愛液垂れてきてる。いやらしい」
「あっ♡ 本当ね……♡」
トロトロ♡ と、垂れてきた愛液がペニスを濡らした。凛子さんはそれを見たあと、腰を降ろす。
ズプゥゥゥ♡
「あぁん♡ すごくおっきい♡」
トロトロの中は熱くて最高だった。もうチンポがとろけそうだ。
凜子さんが腰を淫らに振り始める。ギシギシギシ♡と、ソファが軋みを上げた。
「あっ、あっ、あっ♡ 晴樹、晴樹♡ 硬くて、おおきいっ♡」
目の前でぶるんっ♡ ぶるんっ♡ と爆乳が跳ね踊る。僕はそれを両手でぎゅっとミルクを絞るように揉み、口で母乳を吸った。
「セックスしながら、吸われるの、きもちいい♡ あ゛あ゛あ゛あ゛♡」
グチュ♡ ドチュ♡ バチュ♡
「晴樹、好き♡ 大好きなのよぉ♡」
「っ、凜子!」
僕は凛子をソファの上に押し倒し、正常位で突き上げた。ペニスを激しく、突き上げる時は根元までしっかり入るまで。大きな動きに、おっぱいがプルンプルンと、崩れるんじゃないかと思うくらいに、たっぷりな質量感と共に揺れた。
「ん゛ん゛っ♡ あ゛あ゛あ゛あ゛♡ お゛お゛お゛お゛お゛♡ はげしい、昨日よりすごい、すごくきもちいい、ヤダヤダ、壊れちゃう♡」
「硬いとか、大きいとか、前の旦那と比べやがって! 上書きしてやる! 僕の女になれ!!!」
「っっっ♡ もうすっかり、男なのね♡ なるっ、なるわ♡ あなた専用のマンコに、女になる♡」
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ ゛!!!」
「お゛お゛お゛お゛お゛♡」
僕は腰を振りながら、凛子の乳首を吸った。背中を仰け反らせるくらいに、そのままおっぱいをビヨーン♡ と乱暴に引っ張り、突き立ての餅みたいに引っ張る。ペチン♡ と、元の形に揺れながらおっぱいは戻る。それを右、左と何度も繰り返した。凛子は全身をビクンビクン♡ と、何度も痙攣させた。
「晴樹ぃ♡ 晴樹、晴樹、晴樹、晴樹、晴樹♡」
「凜子! 凜子、凛子、凛子、凛子、凛子!」
ズボズボズボズボズボ♡
パンパンパンパンパン♡
僕達は盛った動物のように混じり合い、そして深く愛し合った。射精感を感じた瞬間、叫ぶ。
「ああ、イキそう!」
瞬間、凜子が両足で僕の腰をがっしりとホールドした。
「出してっ♡ このまま、お義母さんの中に出して♡ 中出しで上書きして♡」
「っ! 出すよ、凛子! 全部受け止めろ!!!」
「きて、きてきてきてっ♡ あああああああ、すごいっ、すごい、いくいくいくいくいく、私もイク、イグっ、ア゛ア゛っ、ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛♡」
無我夢中で腰を振る。奥を何度も、何度もゴリゴリした。
「お゛お゛っ! お゛お゛っ! お゛お゛お゛お゛っ〜〜〜!!!」
「ぃぃぃぃぃあぁあぁあぁあぁ♡ ア゛ア゛♡ あぁ♡ あぁあっ、イグイグイグぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛♡」
どっっっっっぴゅうううううううう♡
弾けるくらいの強い快楽。前回の倍は出たんじゃないかというくらい、精液が出た。凛子さんへ、中出し……あのエロボディに、中出し……。こんな日が来るなんて。
凛子さんは膣と体を痙攣させながら、射精を受け止める。ペニスを抜くと、ドロぉ♡ と、精液が溢れ出た。
トロトロ中出しマンコ。エロい。凛子さんがエロすぎて、ペニスの勃起が収まらない。それを観た凛子さんが、ぢゅポぢゅポ♡ と、フェラチオをしてくれた。
「っ、ぁ」
「ねぇ、まだ硬いわね……それなら♡」
凛子は壁に手をついて、でっっっかいお尻をツンと上げた。そして右手でくぱぁ♡ と、マンコをいやらしく開く。
「空っぽになるまで、出して♡ 何度も何度も中出しして♡」
「凛子!!!」
立ちバックで、ドスケベマンコの中に入った。
ジュブジュブジュブ♡ いやらしい音を立てながら、腰を振る。デカい尻を両手で揉みながら、バックでチンポが出入りするいやらしい光景を楽しんだ。
なにかこの時、チャイムが鳴った気がするが、夢中でそれどころじゃない。
パン! パァン♡ と、お尻を叩く。そのたびにビク♡ ビクン♡ と、凛子が体を震わせた。
「オ゛オ゛ッ♡ オ゛ッ♡ オ゛オ゛ッ〜♡」
下品に喘ぐ凛子。だらり、と下にぶら下がるなっっっっがい爆乳を下から揉んだ。力を強くすると、ぶしゅ、ぶしゅぅ♡ と、ミルクが床に向かって発射される。僕は凛子の乳を牛のように搾りながら、腰を打ちつけた。
「ア゛ッ♡ ア゛ァァァ、ミルク、しゅごぉい♡ オ゛ッ♡ オ゛オ゛〜〜〜〜♡」
ズブ♡ パン♡ パァン♡
「お゛お゛お゛お゛お゛っ゛、いくいくいく、また、中、イクっ!」
「い゛い゛っ、い゛い゛っ♡ オ゛っっっ♡ オ゛っっっ♡ ごわれるぅ♡ ダメダメダメ♡ 私もまたこわれるぅ♡」
「ア゛ァ゛! あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ、ア゛ッ゛!!!」
「ン゛ン゛♡ ン゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛♡」
二回目の中出し。長い迸り。チンポが脈打つたびに、奥へごリュ♡ ごリュ♡ と押しつけた。
僕達は腰が抜けて、絡み合いながら硬い床の上へ横になる。上に乗った凛子を抱きしめる。そして互いの唇を重ね合わせ、ディープキスを交わした。
「んっ♡ くちゅぅ♡ ねーえ♡ まだ……か・た・い♡ このまま……♡」
メスの顔をした凛子がチンポを掴んだその時、ようわく僕らはチャイムの音を認識した。多分、娘組が帰ってきたのだ。僕達は慌てて動き始める。
「いいい、いけない、すっかり忘れてたわ!」
「ま、待って凛子、その格好で出たらまずいから!」
「アナタだってそのガチガチチンポ早くしまいなさい! ヤダ、もう!」
……というか、いつから来ていたのだろう。全く気づかなかったのだが。