女神フレイヤに拾われ転生者は、フレイヤと濃厚ラブラブエッチで子作り♡ 作:オッパイは正義マン
俺はセイジ・ミタカ17才で高二だ。陸上部の帰りにトラックに引かれてダンまちの世界に転生した。
何の身寄りの無いところを美の女神のフレイヤ様に拾われた。
俺はフレイヤ様の美しさに圧倒され、フレイヤ様の虜になった。
「セイジ……♡私としましょう…♡」
「フレイヤ様……」
呼びかけに応えて、真正面から覆い被さってチンポをフレイヤ様の割れ目に当てた。
「くふぅん♡」
愛撫する必要もないほどにそこは濡れそぼっていて、熱かった。押し当てたチンポを飲み込もうと割れ目の肉がパクパクとうごめく。くすぐった気持ちいい。
すぐにでも挿入したいのを堪えて、入り口の肉ひだに亀頭をこすりつける。
「あっ♡あんっ♡」
フレイヤ様のマンコをチンポで味見してるのが分かるように、ネットリと前後に動かしてフレイヤ様の愛液を亀頭に絡めていく。
「もうっ♡そんな焦らさないの…セイジ…♡ほら…♡♡」
フレイヤ様がますます股を大きく広げ、潤んだ目で訴えてくる。
ネッチュネッチュと入り口の肉びらをチンポでこね回す。
「あっ♡あんっ♡」
フレイヤ様が悶えるたびにプルンプルンと爆乳が揺れる。最高の眺めだ。
「もうだめ♡早く♡セイジのオチンポ♡わたしのオマンコに挿れてっ♡」
♡♡♡
「あぁあぁあ~~っ♡」
腰を落として、フレイヤ様の割れ目にチンポを押し込んでいく。
「フレイヤ様のすっごくあったかいです…」
フレイヤ様の膣はとっくにできあがっていて、待ちわびたチンポをギュチギュチと締めつけてくる。
「はぁはぁ…フレイヤ様…」
もっとフレイヤ様の膣を触りたい。隅から隅まで俺のチンポをなすりつけてフレイヤ様のヌルヌルを味わいたい。
思ったそばからドクンとチンポが脈打って、さらに大きく、太くなった。樹里さんの膣をグチュリと押し広げる。
「ひゃっ♡、セイジ…♡お、大きくっ……♡」
フレイヤ様がビクンと震えて爆乳が波打った。口元にうっすらといやらしい笑みが浮かんでいる。
「あっあっあっ♡」
ゆっくりと腰を動かし、膣壁にチンポでキスしていく。
「あっ♡あっ♡いいっ♡いいわっ♡セイジ♡」
温かい肉壁をチンポでクチュクチュこねると熱い粘液が湧き出してくる。
「あっ♡あっあっ♡」
フレイヤ様のマンコがチンポに馴染み始めてる。膣がさっきよりも柔らかく、でも粘っこく絡みついてきた。フレイヤ様の下腹に手を当てるとグリュングリュンと肉がうねっているのが感じられる。
マンコだけじゃない。フレイヤ様の体そのものがチンポを求めてもだえている。
「フレイヤ様!そろそろいきます!」
ピストンするために思い切り腰を引く。
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
パンパンと音を立てながらリズムよく腰をフレイヤ様に打ちつける。
「んああっ♡あんっ♡あんっ♡」
「くっ!やばっ!」
クライマックスを期待してフレイヤ様が思いきり締めつけてくる。
もっと味わっていたい。この熱い肉の感触。フレイヤ様の美しい顔。
でも!もう我慢できない!
「いきますフレイヤ様!」
「セイジきてっ♡きてぇえええっ♡」
玉がきゅうと縮まり、精を振り絞る。肉棒がドクンドクンと圧を上げた。
「おおっ!!」
突き抜ける快感と一緒に精液が勢いよく放たれた。
「んんんお゛っ!♡おおーーーー~~~~っ!♡♡♡」
フレイヤ様が獣のような声を上げながら絶頂した。
…最高だ。
出会ったばかりの爆乳女神に中出し。最高過ぎた
「フレイヤ様…」
「セイジ…♡♡」
まだエクスタシーでヒクヒク痙攣するフレイヤ様にキスをした。まるで初恋の人同士がするように、唇だけで、ついばむように。
俺とフレイヤ様の下半身はがっちりとお互いに離さなかった。