女神フレイヤに拾われ転生者は、フレイヤと濃厚ラブラブエッチで子作り♡ 作:オッパイは正義マン
ずぶぶぅっ!
「おっほっ♡…これヤバ♡…イっぐぅっ♡」
ぷしゃあっ♡
ズポンッ
ぷしゃっ♡
「ああ♡…セイジのちんぽ♡…すご♡……イく♡…イく……♡イくぅっ♡」
俺はフレイヤ様のおまんこに照準を合わせて一気に突っ込んだ。
ずにゅうぅぅぅうぅっ!!♡♡♡
「おっほぉぉぉっ♡…一気に奥まで♡…おっ♡…イぐ♡……イぐ♡………イっぐぅぅぅうぅっ♡♡♡」
ぷしゃあぁぁあぁっ♡
「おまんこ♡♡♡♡…ひろがってる♡…セイジ専用女神まんこ♡…また作り変えられてる♡♡♡…おっ♡……これ♡…すごっいわ♡」
ちんぽを一番奥に挿れたままグリグリしてみる。
ぐにっ♡ぐにっ♡
「おっ♡…おくで♡…♡…そんなことしたら♡…はいっちゃう♡……おほっ♡」
ずぶ♡♡、ずぶぶ♡♡、ずぽんっ
「ちんぽ♡…いろんなトコあたって♡……おっ♡…イぐ♡…イぐっ♡……イぐぅぅぅっ♡
ぷしゃあぁああっ♡
「はぁ♡……はぁ♡………はぁ♡」
フレイヤ様は体を震えさせながらも壁に手をついたままお尻をこちらに向けたままである。
ずにゅうぅぅうぅぅっ♡
「んおっほぉぉぉおおっ♡……♡…むり♡…むり♡…むり♡♡…セイジすこし休ませて♡……おっ♡…イぐぅぅうぅ♡」
フレイヤ様のおまんこに挿れる。
ずにゅうぅぅうぅぅぅっ!
「おっほ♡♡…おぉぉおぉぉっ♡♡♡おぐ♡♡♡…押しつぶされてる♡♡…おっ♡♡……このちんぽ♡♡♡…すご…イく♡♡♡…イく♡♡♡…んおっ♡♡♡……イぐぅぅぅぅうっ♡♡♡」
ぷしゃあぁああっ♡♡♡…
ばちゅんっ!どちゅんっ!ばちゅん!
「おほっ♡…♡…セイジの全力ピストン♡♡…きた♡♡……おっ♡♡…イぐ♡♡♡…イぐ♡♡♡…気持ちいいとこ♡♡♡ぜんぶ♡♡♡…あたって♡♡♡これだめ♡♡♡……んおっほぉおぉっ♡♡♡…」
ぷしゃあぁぁああっ♡♡♡♡
パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡
「んおぉっ♡…イぐ♡…イぐぅ♡…すぐイっちゃう♡…おほっ♡…おまんこ♡…ばかになる♡…だめ♡…イぐぅっ♡」
そのまま全力で腰を打ちつける
「そろそろ出しますよ。溜まりに溜まった精液、全部受け止めて下さい!フレイヤ様!」
俺はフレイヤ様のおまんこの最奥をグリグリしてちんぽを押し込んでから射精した。
「おっ♡…これ♡…挿入はいってる♡…挿入はいっちゃっ♡……あぁ♡…ちんぽ♡…びくびく震えて♡…おほっ♡…ク、クる♡……んおぉっ♡」
どびゅっ!どびゅるっ!どびゅるるるぅぅ!
どびゅるぅぅぅっ!どびゅっ!
「おっほぉぉおぉっ♡………射精とまんない♡…まだ射精でてる♡…おほっ♡…すごっ♡…イぐ♡……イってる♡…もう入んない♡…おまんこの中♡…いっぱい♡……おっ♡」
ずるるぅっ♡♡~、ずぼっっっ!♡♡♡
ぶしゃあぁあぁあっ♡
フレイヤ様のおまんこから精液と潮が凄い勢いで噴き出てきた。
俺はそのままフレイヤ様のおまんこにちんぽを突き刺す。
ずにゅううぅぅうぅっ!
「んあああぁぁっ♡♡……おっ♡♡~…イぐぅっ♡♡♡」
どびゅるっ!どびゅっ!どびゅるううぅぅっ!
「んほっ♡♡♡…射精すごい♡♡♡…おまんこの中♡♡♡…びしゃびゃって♡♡♡……おっほぉおおぉっ♡♡♡…イくの止まんない♡♡♡…イぐ♡♡♡…イぐううううう♡♡♡…」