※この作品はR-18です。

女神フレイヤに拾われ転生者は、フレイヤと濃厚ラブラブエッチで子作り♡   作:オッパイは正義マン

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第3話

 

 

「おっ♡♡♡…も、もうむり♡♡……おほっ♡♡♡…ごめんなさい♡♡…ぉ♡♡♡……イぐ♡♡♡……………ぉ♡♡………♡♡♡」

 

ずるるぅ・・・♡♡♡ずぼっ♡♡♡

 

フレイヤ様のおまんこに残りの精液を吐き出してちんぽを抜いた。

 

フレイヤ様はそのまま床に崩れ落ちる。壁に向かって土下座してるみたいな格好になってしまった。

 

「………はぁ♡…ぉぉ♡……はぁ♡………ぉ♡………はぁ♡」

 

フレイヤ様は足をがくがくと震えさせていたが、そのままお尻を上げたまま息を整えていた。未だにおまんこからはドロッとした俺の精液が垂れ流れていて時折、喘ぎ声が混じっている。

 

「……セイジ♡…♡……このまま♡…また、私のおまんこ使う?♡」

 

フレイヤ様だってもう限界が近い筈なのに・・・まだ俺とに尽くそうとしてくれている。

 

「次はベットでしましょうか。」

 

「そうね…♡」

 

「よいしょっと」

先にフレイヤ様をベットに運ぶ。お姫様抱っこをしたのでフレイヤ様の顔が見えたのだがじーっとこっちを火照った顔で見るとまたムクムクと俺の息子が起き上がってくる。

 

 

 

フレイヤ様を寝かせた。

 

「フレイヤ様…」

「セイジ…♡ねえ、私のことはフレイヤでいいわ…♡セイジとは恋人でいたいから…♡」

 

フレイヤ様からそんなことを言われるとは思っても見なかったからドキッとした。

 

「フレイヤ!」

 

 

「あん…♡♡ちゅっ♡……んちゅ♡…れろ♡…れろれろぉっ♡……ぢゅ♡…ぢゅるる♡……んちゅうぅっ♡」

 

フレイヤとキスをする。

 

「次はフレイヤのおっぱい使うね」

 

 

「ん♡…はい♡………どうぞ♡」

 

フレイヤが胸を中央に寄せてくれたので俺はその谷間にちんぽを挿れた。

 

ずにゅうううぅぅぅっ!♡♡~

 

 

 

「んんっ♡…あぁ♡……すごい♡……セイジ♡…みて♡……先っぽ♡…こんなに出ちゃってるわ♡」

 

フレイヤの胸にちんぽを挿れた時は少ししか顔を出さなかった俺のちんぽの先っぽが殆ど顔を出してしまっている。

 

 

 

「これなら♡…んじゅ♡…じゅる♡…じゅるるっ♡…ちゅぷ♡…じゅぶっ♡」

 

ばちゅっ♡ぬちゅっ♡ばちゅっ♡ずちゅっ♡

 

 

 

ばちゅっ♡ぬちょっ♡ばちゅっ♡

 

 

 

ぶびゅーう…♡♡びゅ…♡♡

 

 

「あん…♡♡セイジのザーメン♡♡♡元気ねぇ…♡♡」

 

パイズリをしながら胸から顔を出した部分をフェラチオするフレイヤ。あっという間に射精までさせられた。

 

その後、正常位で1回。そのまま抜かずに騎乗位で1回、射精したところで凜は意識を失った。

 

 

 

俺はちんぽをフレイヤのおまんこの中に挿れた。

 

ずにゅうぅぅうぅぅっっっ

 

「……お♡♡…………お♡♡……♡♡」

 

おまんこの奥深くでちんぽをグリグリしながら。

 

「………あ♡♡……♡……わ、わたし♡……………おっ…♡♡イぐ♡♡イぐ♡♡…イぐぅっ♡♡」

 

ぷしゃっ♡♡ぷしゃあぁぁっ♡♡

 

「フレイヤ射精だすね」

 

 

どびゅっ!どびゅるっ!どびゅるるるぅぅぅっ!

 

「おっほぉぉおぉっ♡♡♡…イぐ♡♡♡…イぐ♡♡…イぐ♡♡…おほっ♡♡♡………おっ♡♡♡」

 

そのまま、あと2回ほどフレイヤのおまんこの中に射精した。

 

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