女神フレイヤに拾われ転生者は、フレイヤと濃厚ラブラブエッチで子作り♡ 作:オッパイは正義マン
「ああっ!! 私の全部が、セイジで満たされてるっ❤❤! こんなのムリ!! イクイクッ♡! イグッ❤❤❤❤!」
チンポがなくなるかと思う程の、熱く吸い付くおまんこの刺激に我慢できず、思い切り膣内に射精した。
「フレイヤ!イクッ!!」
ドピュドピュビュルルルル―――!!❤❤❤❤
フレイヤを力いっぱい抱きしめながら、チンポがビクビクと膣内で跳ねて、精液を出す快感が身体中を駆け巡った。
「あああっ―――❤❤❤❤! セイジのが私の中でビクンビクン動いて……イってくれてる❤❤」
同時に絶頂した余韻に浸りながら、抱き合ってキスを繰り返した。
そうしていると、セイジが恍惚な顔でおねだりしてくる。
「セイジ……もっとして❤ 私をめちゃくちゃにして頂戴❤❤」
あまりにも情欲的な表情と言葉……それを発する甘い声に理性が飛んで、フレイヤを貪り求めるように、僕の精液で溢れるおまんこを再び突いた。
「あんっ❤❤❤❤ すごい❤❤❤❤❤ セイジのチンポ❤❤❤❤❤ 気持ち良過ぎておかしくなる❤❤ ああんっ❤❤❤❤❤」
今までの2人の距離を埋めるように、色んな体位で繋がって、ひたすら身体を重ね合った。
フレイヤはイキまくっていて、俺もフレイヤのおまんこに何度も射精した。
ベットでの彼女は、淫らとしか言いようがなく、興奮が止まらなかった。
「嬉しい……すごい……❤❤❤❤ こんなに抱いてもらえて……❤❤❤❤」
再び、正常位でお互いイッた後、繋がったまま放心状態でフレイヤがうわ言のように口にした。
フレイヤは腰を動かしていて、俺のチンポと自分のおまんこに、絶え間なく刺激を与えている様子が、たまらなくエロかった。
「嬉しい❤❤❤❤セイジと結ばれて今すっごく幸せ❤❤❤❤❤セイジ好き❤❤❤❤❤ 大好き❤❤❤❤❤!!」
俺に抱きついて腰を振りながら、熱い口づけを交わす。
「俺も好きになってもらえて嬉しい! 世界一の幸せ者だ! 今この瞬間……俺はフレイヤのことが大好きだ!!」
「うっ………嬉しい……生きてて良かった………私とセイジは結ばれた……! 一生の宝物よ❤❤❤!!」
対面座位で抱き合い、唇も性器も、身体も心も想いも……全てを1つにしながら溶け合う。
「イク……イくっ❤❤❤! もっとギュってして❤❤❤❤ 私を離さないでセイジ❤❤❤❤!!」
「俺もイクよ……一緒にイクよ!!」
これ以上ないほど強く抱きしめて、ありったけの精液をフレイヤの膣内に放出した。
「ああっ―――❤❤❤❤❤❤!! イック――――――ッ❤❤❤❤❤!!」
フレイヤも身体を仰け反らせて、壮絶にイキながら絶叫していた。
おまんこが強烈にチンポに吸い付いて、一滴残らず精液を吸収していく。
あまりの気持ち良さで、目の前が真っ白になる程だった。
フレイヤと繋がったまま、しばらく舌を合わせて余韻に浸った。
「あのね、私と結婚してくれる?❤私女神だけど貴方のこと大好きだから、、、んむぅ❤❤❤❤」
俺は返事をする代わりにフレイヤの口を塞いだ。そして
「ああ。俺もフレイヤが大好きだからフレイヤと結婚したい。こんな俺でもいいのか、んむぅ・・・んちゅ、」
今度はフレイヤが口を防いできた。
「私もうセイジの子供妊娠してるから、、、後出しになっちゃったけどね。。でもこの気持ちを抑えられなかったわ、、、許してくれる?」
こてんとフレイヤは俺の胸に頭を預ける。
「そうか、俺とフレイヤとの子かじゃあ責任とらなくちゃな。」
「ふふ❤よろしくね、愛しの旦那様❤❤❤」
そうフレイヤは俺に微笑みかけていた。