エカさんの全裸を初めて見たボクは、彼女の抜群のスタイルに目を奪われる。
染みひとつない北欧美人の輝く肌が、シャワーの水滴で濡れてキラキラと光る。
きゅっとくびれたウエスト、ほどよく締まった下腹、淡い栗色の陰毛が、浴室の照明に照らされて艶めかしい。
エカさんはボクの視線を感じたのか、シャワーヘッドを手にボクの体を洗いながら、わざと身体を揺らし、たわわなおっぱいを弾ませる。
オイルで濡れた乳房が水滴を弾き、雫がウエストを伝い、陰毛を濡らしていく。
その姿に、ボクの胸が熱くなる。
思わず片手をエカさんの腰に回す。
柔らかな素肌の下に、締まった筋肉が手の平に伝わり、彼女のバランスのとれたスタイルに感心してしまう。
汗とオイルをぬぐうように、手を腰からお尻へと滑らせる。
張りのある丸みが指先に吸い付き、エカさんが「アッ……ン」と小さくため息を漏らす。
その甘い声に、ボクの体の芯が震える。
彼女の碧い瞳が妖しい光を宿し、浴室の空気が湯気の湿気以上にねっとりと濃厚に感じられる。
エカさんの仕草は、まるでボクのエッチな衝動を見透かしたようだ。
過去の誤解——おっぱいやおまんこへのタッチ——でも、ボクの謝罪と優しい手つきに、彼女はボクの気持ちを察していたんだろう。
エカさんがシャワーヘッドをボクに手渡し、ボクは彼女に水をかける。
まずは胸元を洗い流すと、エカさんが体を向けて顔を少し上げ、素直にシャワーを浴びる姿勢になる。
そのまっすぐな姿に、彼女の美しさが際立つ。
豊満なおっぱいのピンクの乳首が、痛いほどに尖っている。
ボクのシャワーがおっぱいと股間に集中しているのがバレたのか、エカさんが頬を上気させ、妖しいまなざしでボクを見つめる。
彼女の赤い唇が微かに開き、水滴が首筋を滑る。
ボクは彼女のエロい身体を愛でながらシャワーを浴びせるけど、触れずにいるもどかしさが、逆にこれからの行為への期待を高める。
エカさんの輝く肌がシャワーの水滴で濡れ、浴室の照明に艶めかしく光る。
ボクはシャワーヘッドを手に、彼女の肩にそっと手を添え、後ろを向くよう促す。
エカさんが素直に従い、両手で金髪をかきあげ、背中をさらす。
滑らかな白い肌が、肩から腰への曲線を際立たせ、ボクの視線を絡め取る。
髪を濡らさないよう、肩から背中へとシャワーを浴びせ、手の平でお湯を絡めてオイルと汗を洗い流す。
エカさんの身体が、ボクの手の感触にピクピクと反応するたび、その可愛さに胸が熱くなる。
ボクはゆっくり身体を近づける。
「アッ」
とエカさんが小さく驚く。
ボクの腰が彼女の腰に密着し、ガチガチに勃起したチンポがお尻の間に挟まる。
ゆっくり腰を上下させると、エカさんが動きに合わせて甘い喘ぎ声を漏らし始める。
髪を持ち上げた姿勢のまま、彼女の身体がピクピクと反応し、無防備な姿にボクの興奮が高まる。
エカさんの白い背中が、シャワーの水滴でキラキラと光り、まるで自分で自分を束縛しているような仕草が、彼女のエッチな魅力を引き立てる。
ボクはお湯を止め、シャワーヘッドを浴槽にそっと置いて両手を自由にする。
エカさんの両脇を挟むように腕を通し、手の平を彼女の視界に入るようわざと広げる。
「アァ……サカオツ……」
と、静かな浴室にエカさんの切なげな声が響く。
彼女のおっぱいは、執拗にシャワーで刺激されてパツパツに張り、乳首が痛いほどに勃起している。
ボクは触れずに焦らし、彼女の心境を察しながらじらす。
同時にお尻の間に挟んだチンポを、挿入できる角度にゆっくりずらす。
エカさんが焦らしに耐えきれず、お尻を突き出した瞬間、ボクは腰を突き出し、チンポを一気に挿入する。
「ン!? アァアァア!」
と、エカさんが快楽の叫びを上げる。
ボクは同時に彼女の豊満なおっぱいを鷲掴みにし、激しく腰を打ち付ける。
熱いおまんこのうねりがチンポを締め付け、快感が一気に高まる。
エカさんの喘ぎ声が絶頂寸前に震え、ボクはピストンをさらに激しくする。
「サカ、オツ……イク、イクゥ……」
と、彼女がガクガクと身体を揺らし、喘ぐ。
ボクはおっぱいから手を離し、彼女の性感帯のお尻を鷲掴みにして激しく前後させる。
「アァァ!? イ、イグッ」
と、エカさんが背中を反らせ、ビクンビクンと身体を震わせる。
「イグッ、イグゥゥ~~~!」
と絶頂に昇り詰める彼女のおまんこが収縮し、ボクもその中で精を放つ。
「ボクも、イク!」
と声を上げ、快感の波に飲み込まれる。
エカさんの白い肌が桜色に染まり、浴室の湯気に溶ける。