※この作品はR-18です。

派遣型メンズエステのすすめ~その6   作:sakamotsu

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シーン7.プリヤートナ

 エカさんの唇の柔らかな感触が、ボクの心を甘く昂らせていた。

 彼女のキスと、チンポの根元をオイルで濡らす手つきが、体の芯を熱くする。

 エカさんの北欧美人の輝く肌が、ホテルの薄暗い照明に照らされ、月光のように光る。

 サテンのスリップドレス越しに押し付けられるGカップのおっぱいの温もりと、彼女の赤い唇の微笑みが、ボクを完全に捕らえる。

 

 エカさんの手がチンポを直接握り、ゆっくりと扱き始める。

 オイルで滑る柔らかな指が、じんわりと快感を広げ、ボクは思わず喘ぎ声を漏らす。

 彼女の碧い瞳がボクを覗き込み、妖艶な光を帯びる。

 ボクは衝動に駆られ、彼女の肩に手を滑らせ、ドレス越しのおっぱいの丸みをそっと撫でる。

 柔らかな弾力に指が沈み、ボクの体が熱くなる。

 体をひねり、キスを深めながらエカさんと向き合う姿勢に移る。

 彼女の唇は甘く、香水の匂いが混ざり、ボクの感覚をさらに研ぎ澄ます。

 

 そのまま横に寝そべり、お互い向き合った姿勢になる。

 エカさんの手がチンポを扱き続け、緩急をつけた動きに快感が波のように押し寄せる。

 ボクは彼女のお尻に手を伸ばし、ドレスの裾をたくし上げ、張りのある丸みを愛撫する。

 オイルで滑る白い肌が、ボクの指先に吸い付く。

 彼女のおっぱいをもう一方の手でそっと揉むと、エカさんがキスを離し、「アァ…」と甘い喘ぎ声を漏らす。

 彼女の碧い瞳が恍惚と揺れ、赤い唇が震える。

 

「ムニェ…、タク、プリヤートナ、ポーパ」

 とロシア語で呟くけど、意味はわからない。

 でも、蕩けた表情と潤んだ瞳から、もっと愛撫してほしいと訴えているのが伝わる。

 ボクは彼女の意図を感じ取り、お尻の愛撫を続ける。

 両手で柔らかなお肉を強くつかむと、エカさんの喘ぎ声のトーンが上がり、「アァ!タム!」とロシア語で叫ぶ。

 ボクはさらに強く揉みしだく。

 彼女の手がチンポを扱く動きが止まり、身体がふるふると震える。

 ボクはエカさんがお尻を強く揉まれるのが好きだと気づき、もっと深く愛撫しようと彼女の片脚をそっと開かせる。

 張りのあるお尻全体を揉み、指先がオイルと熱いぬめりで濡れるのを感じる。

 エカさんが「サカオツ!ヤ、コンシュ!」とロシア語で叫び、ボクの唇にむしゃぶりつく。

 彼女のキスは熱く、くぐもった喘ぎ声が唇に響く。

 

 エカさんが自分でも気づかず、お尻を前後に揺らし始める。

 ボクは彼女のお尻を揉みながら、指先をさらに深く進め、濡れそぼったおまんこの入り口に這わせる。

 彼女の身体がぐっと反り、「アァッ!コンシュ!」とロシア語で叫ぶ。

 エカさんの体が痙攣し、碧い瞳が快感で霞む。

 彼女の白い肌が桜色に染まり、ドレスの裾が乱れる。

 ボクの指先は、彼女の熱いぬめりに包まれ、張りのあるお尻を揉み続ける。

 エカさんの輝く肌と、恍惚の表情に、ボクの心は完全に彼女に飲み込まれていた。

 

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