寝取られ・敗北IF短編集 作:純愛と寝取られは光と影
まずはこんな初心者が三時間で書いた初投稿エロ二次創作を見てないで卵座先生の原作を読みに行って欲しい。
面白いしランキングから見つけて珍しくほとんどストレスなく読める作品でした
R-18のエロもある。エロもあるんだ!(参考にして書いた)
オスとマゾとメス
じゅぽん♡じゅぽん♡と湿り気お帯びた肉を叩きつける音が響く室内ではアッシュとウーリが
生まれたままの姿で絡み合っていた
そこではアッシュのオスとしての強さを誇示するような剛直がウーリの秘所を後ろから突き上げ続けている
「お゛ぉ゛っほ♡ すごっ良いとこばっかり突き上げて擦ってくる♡セックス上手過ぎっ♡
こんなのに慣れたらトビ君のマゾチンポじゃ満足出来な お゛っほぉおおお♡」
トビの名を出されてイラついたのか腰を深く打ち付けられ膣奥を強く突き上げられると同時、ウーリは身体を仰け反らせて絶頂するとその豊かな長乳をぶるんっ♡ぶるんっ♡と揺らしながら潮を吹き、そのまま顔を寄せられ舌を貪るようにキスをされるウーリ
「ずじゅっじゅろっ♡レロレロ~じゅるるるぅ~♡(ヤッバァ♡キスもウマァ♡)」
思わず自分から腰を揺らしながら舌を絡めてもっともっととおねだりをしてしまう
「じゅるっ♡ずぞっ♡じゅるるるるぅ♡ん゛ぅぅう゛♡」
強く舌を吸われると腰をがくがくと揺らしながら軽く絶頂するウーリ
すると、そのまま抱え上げられ剛直で膣奥を抉られながら体を反転させられ対面立位の状態にされる
「ん゛お゛お゛ぉ゛ほぉっ♡奥♡ぐりぐりっ♡て抉るのすっごぉ♡」
アッシュはウーリの尻をがっしりと掴み身体を持ち上げては下ろすと同時に腰を突き上げるを繰り返す
「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛ぉ゛ん♡お゛ぐっ♡ずんずんっ♡すごっ♡おほお゛ぉ♡」
しばらく繰り返していると、突然動きを止めたアッシュがウーリの耳元に何事かを囁く
「ハイっ♡ハイっ♡前は雑魚遺伝子なんて言ってすみませんでした♡アッシュは超優秀なオスです♡私のメス卵子が孕みたがってるの♡ お゛っほお゛ぉ゛♡♡」
返事を聞いて気を良くしたアッシュはウーリをベッドに押さえつけ種付けプレスの態勢で膣奥を突き上げ始める
「お゛っ♡ほお゛っ♡お゛ぉんっ♡お゛っ♡お゛っ♡ぉ゛お゛っ♡お゛ほぉっ♡これ♡すごっ♡本気で♡メスを゛っ♡屈服ざぜるっ♡子作り交尾♡♡んお゛っ♡ざれちゃっでるぅ♡♡」
ピストンを続けるアッシュは止めとばかりに剛直を子宮口に突き刺すように押し込むと勢いよく精液を注ぎ込んだ
「お゛ぉ゛♡♡お゛ほお゛ぉ゛♡♡」
びゅぶびゅぶっ♡びゅるるるるっ♡びゅぶぶぶぶっ♡ぶぼっ♡
力強く長い射精を子宮に注ぎ込まれ今までにない深い絶頂を味わうウーリは両足をピンと伸ばし
アッシュとベッドに挟まれたままがくがくと震え続けていた
暫く経ち、何度も精を注がれ続けて目に見えて分かるほどに腹を膨らませたウーリは膣から精液を零しながら、うっとりとした顔でアッシュの剛直を舐め回しこびり付いていた精液を掃除していた
「ちゅっ♡ちゅっ♡ じゅるるっ♡じゅぱっ♡
じゅぽっ♡ じゅるっ♡じゅるるるるるっ♡」
剛直の中に残っていた精液も吸い出し終わり、一息ついていると
衰えを知らない剛直が横からウーリの顔の前に差し出された
「すっごぉ♡あれだけ出したのに、まだこんなに元気なんだぁ♡
えっ?ふふっ♡分かった♡言うね♡
イェーイ♡トビ君観てる~♡私、あんなにバカにしてたアッシュにすっかりメスにされちゃいました~♡」
横からそそり立つ剛直により目元が隠され口元だけが覗いている状態のウーリはダブルピースをしながら続ける
「でもぉ~マゾのトビ君はマゾチンポビンビンにして興奮してくれてるんじゃない♡
今日の動画で好きなだけぴゅっぴゅしていいからね♡
それじゃ新作楽しみにしててね♡またね♡トビ君♡」
やっぱりね、キャラ崩壊してる気がするよね
それはそれとして先生、俺…膣が深くてトビ君のじゃ奥まで届かない色々デカいメニーナが奥突かれてアヘオホしてるのが見たいんすよ
キャラの描き分けとかも無理ぞ、だから男のセリフもない
エロ更新あったのでちょっとだけ加筆修正しました
速報ウーリは巨乳で長乳、トビ君は標準サイズ
標準よりは大きいくらいかと思ってたけど4人全員巨乳確定かな
メニーナは頭一つ抜けてるっぽいけど改めて考えると巨乳が気になるデカさってどうなってんだ
原作者の公言してる癖出てるね、好き