寝取られ・敗北IF短編集 作:純愛と寝取られは光と影
それに合わせて短編集にしました
下手したらナレ死しそうなお前をそれでも私は竿役にしよう…
作中では龍種ってだけで強いのに相手がトップ層なのがね
若い龍の番に堕ちる始祖
「ぐぅっ!?バカな…こんな若造に…」
完全に格下と思っていた若い龍に敗れて困惑するレイナーレ
「大口を叩いた割に大したことなかったな…もしかして、俺のに興味があってわざと負けたのか?ならお望み通りお相手してもらおうかな」
ボロンと出てきた一物は形も大きさも人間の物とは全く違っていた。
その先端は尖りエラがデコボコに出っ張っており、さながら龍の頭のようであった
「なっ!?(なんだこれは♡人間の物と全く違う♡)」
ドラゴンチンポを目にしたレイナーレはその一物の威容から目を離せなくなり、だんだんと息が荒くなっていた
「おいおい、チンポ見た途端に発情しちゃって~、やっぱりこれが欲しかった訳だ。
おらっ挨拶しろよ、これからお前を可愛がってくれるチンポ様だぞ」
そう言いながらビキビキと硬度を増してきた一物をレイナーレの眼前に突きつける
「ふ~♡ふ~♡ん~ちゅっ♡チュッ♡チュッ♡チュッ♡ヂュルルル~ッ♡」
レイナーレは完全に発情した表情で突きつけられたチンポの龍頭に何度もキスを繰り返して吸い付き、その猛々しさにメロメロであったが
「お゛ぉ゛っ♡♡ ヂュルッ♡ヂュルルッ♡ヂュロロ~ッ♡」
漏れ出た我慢汁を口に含んだ瞬間レイナーレは絶頂し、股から潮を吹き出しながらも無意識に一物を吸い続けていた
「(なんだ♡この精子は♡美味過ぎる♡今まで飲んだどんな血よりも美味い♡もっと♡もっと♡欲しい♡)」
レイナーレは軽い絶頂を繰り返し、腰を震わせながらも夢中で一物にむしゃぶりつき射精を強請り始める
「おいおい、イキながらチンポしゃぶり続けるとか、とんだ淫乱だな。そんなに欲しけりゃ出してやるよ」
びゅっ♡びゅるるるっ♡びゅ~~~~~っ♡
口内に勢いよく精液を出されると全身をガクガクと震わせ絶頂しながらも一滴も零さぬようにと負けじと飲み込み続けるレイナーレ
「さてと、そろそろ本番といくか。もう、準備は十分だよなあ?おら!」
ズチュゥ!
度重なる絶頂でびしょびしょになったレイナーレの秘所は歓迎するように一物を飲み込んでいった
「ほおおおぉ♡ドラゴンチンポ♡凄っ♡エラのデコボコで膣中擦られて♡一突きごとにぃ♡子宮口に♡先っぽ入ってくるぅ♡」
レイナーレは突かれる度にその爆乳をブルンブルンと揺らしながら無意識に脚を龍の腰に巻き付けるほどセックスに夢中になっていた
「こりゃぁ最高だな!思いっきりヤッても大丈夫な頑丈さにこのエッロい身体
お前、俺の番になれよ!おらっ」
「お゛ほっ♡なるっ♡なりますぅ♡貴方の番に♡してくださいぃ♡旦那様ぁ♡こんなの知ったらぁ♡
もう♡他のオスなんてどうでもいい♡」
完全にドランゴンチンポの虜になったレイナーレはオスの番になれることに歓喜して迎え腰になり自ら腰を押し付けながら嬌声を上げていた
「ならさっそく種付けしてやるよ!おら!孕め!」
勢いよくドラゴンチンポの尖った先端を子宮口に突き込みながら射精が始まった
「お゛っ♡お゛お゛お゛ぉ゛おんっ♡ざぎっぽぉ♡ぢょぐせつ♡しぎゅうのなかぁ♡そそがれでる゛ぅ♡
お゛ほぉっ♡勢い凄っ♡中っ♡精液で叩かれてっ♡イグゥッ♡♡」
レイナーレは子宮の奥を勢いよく精液で叩きつけられると身体を仰け反らせて絶頂した
暫くして長い射精が止まっても硬さを保ったままの一物が再び動き出す
「おいおい、まだ終わりじゃねーからな?へばってんじゃねーぞ」
「はひぃ♡だんなさまぁ♡」
それから、どれだけ時間が経ったのか白濁塗れになりひっくり返ったカエルのような格好で股から精液を零して痙攣するその姿からはかつての最強の吸血鬼の面影は感じられず、そこに居るのはただの一匹のメスであった
戦いの後、姿を消したレイナーレを探したアベル達だったが以降見つかることはなかった
彼女は赤龍の巣に連れ帰られ、龍の番として永く幸せに暮らしたのだ
時が流れアベル達の没後、世界では強力な赤龍の亜種が複数確認されることになった
若干過ごしやすい時間が増えたので休日にやった
どうにも、とっ散らかってる感じがする
鉢植えのトビウリビデオ鑑賞とメニーナの描きかけは供養投下するかも