女子小学生の結城美柑を拉致って美柑と結婚してラブラブ子作り❤ 作:オッパイは正義マン
ラカーン王国の王子である俺は結城美柑を登下校中に宇宙船に拉致ってそのまま、俺はラカーン王国に帰り、11才の美柑と婚姻を挙げた。結城という名字は捨て、ティフォナ・美柑・ラカーンはウエディングドレスのままで俺と初夜を迎えた。
「あっ、あっ❤❤❤、あっ、あっ❤❤❤❤❤、あっ、あっ!❤❤❤❤」
鈴を転がすような綺麗な喘ぎ声が響き渡る。
正常位でつながる。
美柑の身体の前面を見ることができるから、とても楽しい。
腰の辺りをがっしりと掴んで、雄々しく腰を振りたくる。
ダラダラしているくせにくびれすら感じられる腰回り。
腰を振ることに反動をつけられて、とても良い。
愛液をかき出された陰部はびしょびしょに濡れていた。
美柑の膨らみかけの乳房はに前後に揺れている。
やはりそこが一番目を引き付けた。
「あっ❤❤❤❤、んっ❤❤❤❤❤、んっ!❤❤❤」
手をそろりと伸ばし、美柑のおっぱいををもみしだく。
しかも、若さゆえの張りがあるものだから、揉んでいてもとても楽しい。
「おっ、うっ❤❤❤❤❤」
勃起した乳首をぎゅっとつままれる。
色素の薄い乳首をつまみ上げられ、乳房がの柔らかく形を変える。
その痛みさえ伴うような強烈な快感に、美柑はベッドの上でビクンと身体をはねさせた……。
「おっ、イクっ、イックっ❤❤❤❤❤おっ、おうっ、あっ、おっ❤❤❤❤」
美柑の口から洩れてくるのは、悲鳴ではなくすべて嬌声。
しかも、獣のようなくぐもった声だ。
外でこんな声を出すことなんてできない。
そんな恥ずかしい声を、美柑は漏らしていた。
むっちりとしていて尻肉は、何度もたたかれたことで赤くはれていた。
そこを無造作にわしづかみにされると、敏感になってしまった感覚が、さらに快感を引き起こす。
「ぎっ、ぐっ、イク、イグッ、イック……ッ❤❤❤❤」
パンッ❤❤、パンッ❤❤❤、パンッ❤❤❤❤、パンッ!❤❤❤❤❤❤
四つん這いになっている美柑の身体が、ガクガクと震えてくる。
すでに何度も小さく絶頂を迎えているため、小刻みに男根を締め付けてくる。
それでも、雄々しく腰を振り続ける少女。
ともすれば乱暴さすら感じ取れる動きに、しかし美柑は痛みも苦しみも感じることなく、ひたすらに快感を得ていた。
「んっ、ぢゅるっ、んふーっ❤❤❤」
ウェーブがかった癖のある黒髪を掴まれ、伏せていた顔をあげさせられる。
顔を振り向けば、乱暴に唇を奪われた。
かぶりつくような接吻。
口の中を蹂躙され、唾液を啜られる。
呼吸することも疎かになり、ぼーっとする頭がひたすらに快楽のみを享受する。
「おっ、おっ、あっ、おっ! イクッ、また……イック……ッ❤❤❤❤❤」
「ぐっ……美柑!!」
ビクン! と強く美柑の身体がはねた。
今日一番の、最高に重たい絶頂。
頭の中が真っ白になって、身体が意思に反して跳ね続ける。
膣内は恐ろしいほどに激しく収縮し、男根を締め付けて精液を吐き出させようとうねり続けた。