女子小学生の結城美柑を拉致って美柑と結婚してラブラブ子作り❤ 作:オッパイは正義マン
「美柑……!」
「あっ、❤❤❤❤旦那様❤❤❤❤……んっ……!❤❤❤❤」
美柑に覆いかぶさり、キスをしながら腰を打ちつける。
胸板で押しつぶされる美柑の乳。密着する肌。かいた汗すら交わっていく。
夢中になって腰を振り、美柑の膣奥目掛けて何度も何度も突き上げる。
「んっ❤❤❤❤、んっ❤❤❤❤……ふあっ……❤❤❤んちゅっ……❤❤❤❤ぅうっ……❤❤❤旦那様……!」
激しい行為を受け入れるように、彼女の両手が俺の首に回される。
唇を離し、見つめ合いながらピストンを繰り返す。
「やっ……顔❤❤❤、見ないで……恥ずかしい……」
感じている顔を見られるのに羞恥を抱いたのか、そう訴えてくる。
でもそう言いながらも、彼女はじっと俺を見つめて甘い喘ぎ声を聞かせてくれていた。
「あっ❤❤❤❤、あぁっ❤❤❤❤、はぁっ……❤❤❤❤❤あぁっ……!❤❤❤ んっ、❤❤❤んん❤❤❤っ、私、もう……❤❤❤❤ふあぁっ……❤❤❤❤!」
抱き着いてくる腕の力がぎゅっと強くなる。
突き上げる膣内も限界を告げるようにキツく締まり、一突きして膣肉をかき分けるだけで足先まで痺れるような快感に襲われる。
「美柑、俺もう、イキそうだ……!」
「いいです……❤❤❤❤旦那様イって……❤❤❤!」
美柑は俺の耳元にそっと口元を寄せ、鳴くように言った。
「……いっぱいだしてください❤❤❤❤」
「ぐぅっ!」
脳髄まで痺れるようなその囁きが、俺の限界を後押しする。
ダメだ……イクっ!
「くぅうぅっ……!」
「ふあぁぁっ!❤❤❤❤❤」
彼女の中で、チンポが暴れ狂う。
どくどくと精液が放たれていき、最奥に射精している実感が押し寄せてきた。
美柑に中だし……! やばい、とめられない……!
興奮のあまり、射精中だというのに何度か腰を動かして美柑の奥を突き上げてしまう。
「はぁっ、❤❤❤❤❤あ❤❤❤っ、あぁっ……! 旦那様、キス……❤❤❤キスして……❤❤❤❤」
「ああ……」
妻である美柑に求められ、熱いキスを交わす。
膣奥で射精しながら、舌を絡めるキス。体への快感以上に、精神的に得られる充足感。全身が美柑で満たされ、溶けあっていくみたいだ。
きっと彼女もそれを感じているのだろう。舌を絡めながら、とろんと蕩けた目で俺を見つめている。
どれくらい経っただろうか。
射精後の余韻は無限にも思えるほど心地よく、ようやく彼女の中からチンポを抜くと、こぽっと精液が零れ落ちた。
自分でも驚くほどの量をだしてしまったようだ。
「はぁ……❤❤❤❤はぁ……❤❤❤❤」
美柑は体を起こして自分の股間を見つめていた。
「旦那様のザーメンいっぱい出てる……❤❤❤❤」
美柑のおまんこには俺の出した精液がゴポッ❤と音を立てながら、美柑のおまんこから溢れ出していた。