女子小学生の結城美柑を拉致って美柑と結婚してラブラブ子作り❤ 作:オッパイは正義マン
俺のぺニスは、硬く、そそり立っていた。
「はぁ・・・・❤❤❤❤❤❤❤❤❤旦那様のおちんぽぉ・・・・❤❤❤くさぁい❤❤❤」
美柑は顔を当て、すんすんと鼻を鳴らした。
「でも、好きい…❤❤❤❤旦那様のおちんぽの匂い、大好きい…❤❤❤❤❤」
うっとりした顔で俺のチンポを唇を当て、美柑は優しく吸った。
「もっと臭いの嗅ぎたいの…❤❤❤❤生のおちんぽ嗅ぎたい…❤❤❤❤あーん…❤❤❤❤大きい…❤❤❤」
ぶるん、と音を立てて飛び出しそうな勢いのあるぺニスの反り返りを見て、美柑は嬉しそうに声を上げた。
いわゆる、雁高と言うやつで傘の張った首までが長い。美柑は幹の中腹を掴むと、形のいい鼻の穴を直接被せてきた。
「旦那様のおちんぽの臭い、えっちくて好きい…❤❤❤」
生暖かい鼻息が、断続的にぺニスにかかる。
匂いを嗅ぐ仕草がもう、変態だ。
雄の臭いを美柑は愛おしそうに味わうと、鈴口にたまった粘液を指につけた。
「あーん❤❤❤❤、もう我慢出来ない❤❤❤」
言うが早いか美柑は、今度は一気にぱくっとぺニスを口に含んできた。
「んふっ…❤❤❤❤ちゅぷっ❤❤❤❤、あむっ…❤❤❤おいひい…❤❤❤❤おひんひんおいひいっ!❤❤❤❤」
あのあどけない風貌が下品な顔つきになるほど頬をすぼめて、いきなり激しく亀頭を唇の輪でしごいてくる。
ナマのぺニスの臭いでスイッチが入ったのか、どうやら完全に雌の本性を剥き出しにしたようだ。
俺の亀頭を舐め回し、美柑はエッチな女の子になっていやらしくなっていた。まあ仕込んだなのは、俺なのだが。
たっぷりよだれで汚したあとはわざと口を離し、熱い息を吹きかけながら、ヌルヌルの亀頭に舌を絡める。
金玉の縫い目から裏筋を舐め上げ、チュバッとわざと下品な音を立てて急に強く吸い付くなど、卑猥すぎるテクニックを身につけてきた。
さらにはパイずり、膨らみかけの乳房で挟み込むようにしてぺニスを上下させながら、チロチロと舌を尿道口に這わせる。
唾液でヌルヌルになった亀頭の首を掴んでしごきながら、敏感な長い乳首を激しく擦りつけてきて、俺は暴発する。
「美柑!うっ、、そのかわいい顔にぶっかけてやる!」
ドプうううう❤❤❤❤❤どぴゅうううううう❤❤❤❤❤
美柑の顔には俺のザーメンがビュルビュルと降りかかっていく。焼けさせた褐色の肌と、美柑の頬に白い墨を塗った顔には美柑は俺のモノだと言わんばかりに俺の欲望に支配されていく。
「あふぅん・・・・❤❤❤❤❤あつぅいい・・・・・❤❤❤❤❤❤❤旦那様のザーメンが一杯私の顔に・・・❤❤❤❤❤❤ンふぅ・❤❤❤ぺろ・・・・❤❤❤❤」
美柑は自身の顔に降りかかったザーメンをペロリと舐めとっていた。それはもうどの娼婦よりエロティックな光景だった。