女子小学生の結城美柑を拉致って美柑と結婚してラブラブ子作り❤ 作:オッパイは正義マン
「……大丈夫ですよ…❤❤…動いて下さい❤❤❤」
熱を帯びた瞳で俺を見つめて囁く、お腹は膨れ上がり臨月になった美柑。彼女のおへそはデベソになり俺がこの女を孕まさせたのだと、お腹は見れば実感した。
俺は対面座位で美柑を抱きしめながら腰を動かし、ペニスを突き上げる。
「んっ……❤❤❤んっ……❤❤❤❤ んっ……❤❤❤❤」
美柑の呻くような甘い声が、部屋に響く。
美柑の身体は細くしなやかで、それでいて柔らかい。
その肢体を堪能しながら、乱暴なまでに愚息に刺激を与えてくる柔らかく締まりの良い蜜壺を突き上げる。
「ああっ……❤❤❤❤ あん……❤❤❤❤❤ああ……❤❤❤❤❤❤あああん❤❤❤❤❤」
美柑の喘ぎ声が徐々に高く大きく甘くなってくる。
妊娠したせいでBカップからDカップになった美柑のおっぱい。そのたゆんとした乳房が、膣奥に愚息を打ちつけるたびに俺の胸板に押しつぶされ、ゼリーのようにぷるりぷるりと震えている。
「美柑、気持ちいいよ……!」
「あたしも……❤❤❤❤ あたしも、気持ちいいぃ❤❤❤❤ ああぁっ……❤❤❤❤❤」
フィニッシュに近づくにつれて、美柑の言葉が淫らにもつれだす。
俺もそろそろ我慢の限界だ……。
「美柑、もう、出そうだ……」
必死に歯を食いしばり、快感に耐えながら宣告する。
すると、美柑は俺の背中に脚を絡めて強くしがみつく。
「あっ、あたしも……❤❤❤❤❤❤あたしも、もうイキそうだから……❤❤❤❤❤❤そ、そのまま中で、中で出して……❤❤❤❤❤」
「……んっ」
俺の唇を強引に自分の唇で黙らせる美柑。
回らない頭がさらにぼうっとする。
「んちゅ、❤❤❤❤❤ちゅぱ❤❤❤、ちゅ……いいから……❤❤❤❤ね……?旦那様❤❤❤❤」
とどめの微笑みで俺の愚息が壊れた蛇口のように精液を放出する。
「あはっ、ああっ……❤❤❤❤❤ 熱い……出てるぅ……❤❤❤❤❤ あっ❤❤❤❤❤ ああっ❤❤❤❤❤ あたしも、イク……イッくぅううううぅううう……!!❤❤❤❤❤」
俺の放精の直後だろうか、美柑が身体をがくがくと震わせて絶頂する。
膣の締まりがきゅっと強くなる。
あまりの快感に二人で放心状態となり、対面座位で繋がったまま、抱きしめ合ってしばらくの間、荒い息遣いだけが部屋に響いた。
そして、美柑の出産の時を迎えた。
「ひぎィイイイィィっっっ!❤❤❤ 出産アクメ❤❤❤❤ く、くりゅうぅううううぅぅぅ❤❤❤❤」
下品なアクメ声を漏らす。
「う、産まれるっっっ!?❤❤❤❤❤ でちゃううぅうぅぅ❤❤❤❤」
子宮口から飛び出した赤ちゃんが、美柑の膣を引っ掻いてくる。 その快楽で締まった膣を緩ませ、出てこようとしているのだ。
「ひぎっ……!? ❤❤❤❤❤あっひいいぃぃいぃぃいいぃぃぃんっ❤❤❤❤」
ぶりゅっ、❤❤❤❤❤❤ぶりゅりゅりゅうぅうっっ!❤❤❤❤
下劣な音とともに、美柑の膣口から褐色の肌が現れる。
俺と美柑の初めての赤ちゃんは男の子だった、ズルズルと美柑の愛液にまみれていた。
「おぎゃあおぎゃあ!」
「はいはい、よしよし❤リトもう泣かないの❤」
美柑の子供にはリトと名付けた。そうあの結城リトと同じ名前。あえて、俺はリトと奴と同じ名前にしてやったのだ。
美柑の子を孕ませ、産ませたのは俺であると。
「美柑、ありがとうな。赤ちゃん産んでくれて。きつかっただろう。」
「ふふ❤そんなことはないですよ❤だって旦那様がずっと手を握ってくれたから、、、安心してリトを産むことが出来ました❤」
俺はより一層、美柑の事が愛おしくなり、
「美柑!」
「あああん❤❤きゃ・・・・❤❤まだやるんですかぁぁ❤❤❤❤❤あっはあぁああああんっ❤❤❤❤❤」
母親になった美柑を押し倒し、そのまままた、美柑と子作りセックスをするのであった。