前回、敵に囚われたイムカは敵国の捕虜収容所に収監されてしまう。そして彼女はその収容所の地下にある牢屋に入れられていた。
身に付けていた物は全て脱がされ、裸にされた彼女は手足を縄で拘束され、口には猿轡を噛まされていた。
イムカ「んっ!むぐっ!んんっ!」
イムカは縛られた体をくねらせて、必死に抵抗していた。すると牢屋の扉が開き、一人の女性が入ってくる。彼女はこの収容所の拷問官である。
拷問官「あらあら、無駄だって分かっているのにまだ抵抗をしてるなんて・・・可愛い」
拷問官は未だに抵抗しているイムカを見てそう言う。そしてイムカに近づくと猿轡を外す。
イムカ「くっ!こんな事されても、何も喋らないわよ!」
拷問官「喋る必要はないわ。だってそんなのどうでもいいものの」
イムカ「な、なに・・・?」
拷問官「この収容所では女性の捕虜は全員・・・私たち拷問官の性欲の玩具だもの!」
むにゅう!
イムカ「むぐうっ!」
拷問官はイムカの胸を揉み始める。
拷問官「良い胸してるわね?とても柔らかいわよ」
イムカ「や、やめろ・・・///」
イムカは赤面しながらそう言うが、拷問官は聞く耳を持たない。そして拷問官は両手でイムカの胸を鷲掴みする。
イムカ「やめろ!やめろ!」
イムカは必死に抵抗するが、拘束されているため無駄だった。
イムカ「んんっ!?むうぅう・・・んっ!」
拷問官「そんなエロい声出して・・・本当は気持ちいいのね」
イムカ「違う!お前がそんなことするからだろう!」
拷問官にそう言われたイムカは反論する。するとイムカは胸を揉んでいた拷問官は、不意に手を止め胸から手を離す。
拷問官「胸を揉むのはこれまで。次はコレよ!」
そう言うと拷問官は着ていた制服と下着を全て脱ぎ始める。そしてポケットから薬のような物を取り出すと、それをゴクンと飲んだ。
拷問官「んっ・・・んん、あっ!」
すると、妖艶な声と共に拷問官の陰部の上から勃起した陰茎が生えてきた。
イムカ「なっ!?」
拷問官「驚いたでしょ? 私が飲んだのは数時間だけ『ふたなり』になる薬よ。さぁ、私の性欲を満足させなさい!」
イムカ「だ、誰がそんなのに付きあ・・・んぐっ!!」
反論しようとするイムカに拷問官は猿轡を噛ませる。
拷問官「私のチ◯ポで貴女の肉体を精液まみれにしてあげる!」
拷問官はイムカを押し倒すと馬乗りの大勢になる。そしてイムカの胸にチ◯ポを押し当てる。
モミュウゥ・・・
イムカ「んんぅ・・・!」
拷問官はイムカのバストを両手で鷲掴みながら、腰を前後に動かし、パイズリを始めた。
ズキュズキュズキュ
イムカ「んっ・・・むぐ・・・んうっ・・・!」
拷問官「ハァ、ハァ、止まらない、貴女のいやらしいおっぱい・・・ハァ、ハァ・・・!き、気持ち良すぎるぅ!」
それから数分間、イムカを犯すいやわしい音が牢屋に響き渡った。
ズキュズキュズキュパンパンパン
拷問官「ハァハァ!ンッ・・・イッ、あん!出る、出すわよ!」
ドピュッピュッビュルッ
イムカ「んんうっ!んっ・・・」
拷問官の陰茎から白い精液が飛び出して、イムカの胸と顔全体に絡みつく。
拷問官「ハァ、ハァ、ハァ・・・気持ち良かった。どお?私の精液の温かさは?」
イムカ「むぅ・・・」
拷問官はイムカにそう聞くが、イムカはそっぽを向く。
拷問官「ふふふ、今日はこれぐらいにしておくわ。次来る時は、もっと楽しませてあげる」
そう言い残すと拷問官は脱ぎ捨てた衣服を持って牢屋を出て行った。
イムカ「ふっ・・・んんっ・・・んっ・・・」
屈辱を味わったイムカの目に涙が溢れる。これ以降、イムカは拷問官によるレズセックスを毎日味わう事となるであった。
続く・・・
次回
第三話『イムカ、射精する』